アズワンネットワーク

沿革

2000年アズワンネットワークの活動が鈴鹿で始まる。
サイエンズスクールが任意団体として活動開始。
2001年鈴鹿でのコミュニティづくりが始動。
2002年ブラジルとの交流が始まる。
2004年サイエンズ研究所がスタート。
2005年鈴鹿コミュニティでアズワン株式会社が設立される。
2007年鈴鹿コミュニティでおふくろさん弁当スタート。
2009年韓国との交流が始まる。
2010年鈴鹿コミュニティをアズワンコミュニティ鈴鹿と呼ぶようになる。
争いのない幸せな世界の実現をはかる活動をPIESS NETWORKと呼ぶようになる。
『SCIENZ No.0』がサイエンズ研究所より発刊、以後サイエンズBOOKSシリーズが連続的に発刊される。
鈴鹿コミュニティで、 鈴鹿カルチャーステーションがスタート。
2011年鈴鹿コミュニティで、アズワンツアーがスタートし、各地からの来訪者を受入れるようになる。
韓国でサイエンズスクールのコースが開催される。
2012年鈴鹿コミュニティで、コミュニティHUB(旧称:オフィス)が設けられ、一人ひとりが尊重される機関の試みがスタート。
2013年鈴鹿コミュニティで、コミュニティスペースJOYの試みがスタート。お金を介在しない経済の試みが本格化する。
鈴鹿コミュニティが、トランジションタウン鈴鹿として活動スタート。
2014年鈴鹿コミュニティが、都市型エコビレッジとして、GEN (Global Ecovillage Network)に登録。
韓国で、サイエンズスクール韓国が発足。各種コースを開催。
2015年サイエンズを集中的に学びたい人のための留学制度が、鈴鹿コミュニティを舞台に始まる。
2015年11月パリで開催された国連気候変動枠組条約会議 (COP21) で、グローバルエコビレッジネットワーク(GEN) が選ぶ、低炭素社会実現に向けた世界60か所のエコビレッジの一つとして、アズワン鈴鹿コミュニティが選ばれる。
2016年PIESS NETWORKをアズワンネットワークと改称。アズワンコミュニティ鈴鹿は、「アズワンネットワーク 鈴鹿コミュニティ」という名称になる。アズワン株式会社も「鈴鹿エコサウンド株式会社」に社名変更。
2017年ブラジルでサイエンズスクールブラジルがスタート。
ユネスコ認証の教育プログラム・ガイアエディケーションが、アズワン鈴鹿コミュニティをメイン会場として開催。
2018年次の社会への人材育成事業としてサイエンズアカデミーが始まる。