韓国の青年コミュニティ「ウドンサ」で、感動の講演会

セミナースタッフで行っている岸浪龍さんが、青年活動コミュニティ「ウドンサ」で講演会をしました。韓国でのアズワンネットワーク活動、ますます活発になっていきそうです。龍さんのレポートを紹介します。



仁川の青年活動コミュニティ「ウドンサ」の皆さんが企画してくれた講演会o(^o^)o
おふくろさん弁当や、心や本心の話になって、心が通じて涙する人も(⌒‐⌒) 
今日、申し込みして帰る方もあり、さっそく9月に韓国から鈴鹿コミュニティ探訪ツアーが組まれます♪
嬉しい嬉しい、韓国での最後のプログラムでした。
夜は実行委員会のみんなと、もっともっと深い話ができて、嬉しかった~ヾ(≧∀≦*)ノ〃場所は違っても、お互い手をとって歩んでいこう♪♪
本当に本当にありがとうo(^o^)o 
明日、飛行機飛ぶかな~??(>д<*)
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感動再び!鈴鹿コミュニティでチェンジ・ザ・ドリームシンポジウム

アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティで、2回目のチェンドリが開催されました。北川さんのレポートを紹介します。



チェンドリ(チェンジ・ザ・ドリームシンポジウム)@アズワン鈴鹿コミュニティー2016が終了しました。一昨年11月に続いて、2回目の開催でした。
ファシリテーターの宇佐見ヒロさんとは、前回来てもらったときに初めて会いました。その後、経営カレッジに参加してもらったり、昨年末の北九州のフォーラムを一緒につくったりと、深いつながりができてきています。そのつながりもあって、チェンドリのプログラムの中で協力関係にある団体の活動として、アズワンが紹介されるようになりました。
今回のチェンドリも、内容や参加者の反応もとてもよくて、これからがますます楽しみになってきました。
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サイエンズ留学生、次々と!

鈴鹿コミュニティに、8月24日、フンミさんが韓国から再来日、そして27日には、フミカさんが福岡県からやって来ました。コミュニティの暮らしを体験しながら、サイエンズを学ぶ留学です。二人は、3ヶ月~5ヶ月間滞在し、暮らしだけでなく、サイエンズゼミやサイエンズスクールの各種コースへも参加します。
また10月には、ジュニョ君、ヨンジュちゃんが、韓国から再来日します。
みな「もっと知りたいな~」と意欲満々!!
国境を越え、にぎやかに展開しています。

フンミさん、前回の留学した時のインフォメーション体験にて


フミカさん(左)、4月探訪DAYのおふくろさん弁当参観にて
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最高の環境で、韓国サイエンズセミナー



韓国でのサイエンズセミナーが終了しました。
日本からスタッフで参加した岸浪龍さんのレポートです。


最高の環境で、 韓国江華島サイエンズセミナー が終了しました。(^_^)/
今の社会の常識にとらわれない、新しい幸せな生き方を、韓国の参加者の皆さんと探ってきました。
「人と人が争いや疑いがなく、家族のように親しくなることは、本当に可能だろうか?」
「どうしたら、そのような親しさが、現実に実現するのかな?」
「それをもとにした、社会や会社や、組織の運営ができるだろうか?」
面白く、愉快に、温かく探った5泊6日でした。
今回、参加された皆さんは、韓国の多方面で、かなり有名に活躍されている方が多かったですが、とても暖かく真面目で、熱意あるセミナーでした。
「また、続きも是非やりたい!!」とのことで、これからの展開が本当に楽しみです(^^♪
明日は、日本でも有名な韓国のコミュニティ 「ソンミサンコミュニティ」 で懇談会、あさっては、韓国国内でもメディアなどにも多く取り上げられている、今注目の若者たちのコミュニティ「ウドンサ」で、懇談会の予定です。
まだまだ旅は続きます♪♪
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「持続可能性な環境と人の幸せ」を探訪

先日(8/17)、アズワンネットワーク横浜のToyaさんの紹介でOkanoさんが,アズワンコミュニティ鈴鹿の探訪Dayに参加しました。
彼は10数年勤めた大手企業の環境部での仕事を4ヶ月ほど前に辞め、「人と環境が調和するコミュニティづくり」を学ぶためにアメリカの大学院に進学するそうです。今回は渡米する直前の来訪で、ここで新しいコミュニティづくりの試みを実践している若者らと触れ合いながら、一日探訪DAYを楽しんでいかれたようです。



以下、探訪後Okanoさんから届いたお便りより感想を抜粋し紹介します。
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アズワンネットワーク東京の8月サイエンズミーティング

アズワンネットワーク東京のサイエンズミーティングが、8月21日に開かれました。永野さんのレポートを紹介します。
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韓国でサイエンズセミナーが始まりました

8月21日(日)から韓国でサイエンズセミナーが始まりました。
参加者6名とスタッフ4名での開催です。

スタッフとして参加している岸浪龍さんの「韓国にきました!」レポートを紹介します。

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突然お金という制度がなくなったらどうする?

先日、アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティの探訪に来られた方の感想を紹介します。
「突然お金という制度がなくなったらどうする?」と聞かれたことがあった。

私はあまり恐怖みたいなものは感じなくて、「みんなで持っているものを与え合ったら生きていけるんじゃないかな」というよくわからない自信みたいなものを感じたから、「特に何もしないかもしれない」と話した。「きっと、お金をたくさん貯めている人(囲い込もうとする人)はお金の制度がなくなったら怖いだろうね」と話していたのを覚えている。
・・・・・(略)
なぜ珍しいかというと、そのコミュニティの中では、お金を介さずにいろんな営みが行われているのだ。

まさに冒頭の状態を実践しているコミュニティであると言える。
・・・

全文はこちらをご覧ください。
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「突然お金という制度がなくなったらどうする?」
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全く新しい価値観、新しいあり方を体験

8月12日~14日、鈴鹿コミュニティで探訪DAYが開催され、関東方面から3名参加されました。東京で開催された「お金のいらない国落語会」や、知り合いからの紹介などがきっかけです。3日間コミュニティの人たちやそこの仕組みに触れ、こんな処があるんだと自らの生き方を見直す機会を得たようでした。



以下、写真と探訪してみての感想を一部紹介します。
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何でも言える話し合い(サイエンズ)

先日、アズワンネットワーク筑豊の後藤さんが、サイエンズという手法について、「自分劇場であることの自覚」と、「それを調べる」ということをレポートしていました。
「サイエンズという手法」
そして今回は、その第3弾、「自覚や調べるができると何が良いのか?」について、感じたことを記しています。どうぞご覧ください。
サイエンズを学んでいて、「なるほど~」と思ったのは、これがあると「話し合い」ができるということだった。もちろん、それ以外にもいろいろな側面があるけれども、僕の中では大切なポイントの理解として共有しておきたい。

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「何でも言える話し合い(サイエンズ)」
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