未来の社会を感じました!~徳島から探訪団

2月15日~16日、徳島からアズワン鈴鹿コミュニティ探訪DAYに来られた方々の感想を紹介します。

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アズワンネットワーク韓国のつながりで大探訪団

2月10日(金)~13日(月)、韓国から大探訪団が来訪しました。
韓国江華島でアズワンネットワーク活動をしているユ・サンヨン氏の呼びかけで集まった方々です。生協、農協、浄土会に関わる方々、農業、雑誌編集、弁護士などなど多彩な顔ぶれでした。

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コミュニティづくりを模索する若者たちが探訪DAYに

2月最初の鈴鹿コミュニティ探訪DAYは、4日~5日で開催され、各地からコミュニティ活動をしている若者たちがやってきました。

2月4日.5日にコミニテイ活動をしている若者達がアズワンネットワーク鈴鹿コミニテイ探訪DAYにやって来た。
今、その活動のあり方を模索している彼らは、アズワン鈴鹿コミュニティで触れる一人ひとりに、共に目指す社会があり、気持があり、そして、研究しながら活動していると感じたようだ。

通帳を預けるってどんな気持ち?
一生一緒にやっていくってどんな気持ち?

こんな質問をする彼等に、形でない気持ちを見ようとする姿勢を感じた。
コミニテイの一人ひとりの醸しだす空気に触れ、彼等の中に宿るものがあったと思う。
一緒にやろうぜ!!
(探訪案内したFukadaさんのFacebookより抜粋)




以下に参加した方々の感想を抜粋し、紹介します。
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鈴鹿コミュニティで今年最初の探訪DAY

2017年最初の探訪DAYが、1月7日~9日、2泊3日コースで開催されました。

今回の参加者には、これまでコミュニティづくりに取り組んでこられたご夫婦も参加しました。今までの経験から、いかに志が高くても人間関係でつまづいていく様子を目の当たりにしてきて、昨年秋のやさしい「社会国際フォーラム」で話を聞いたり、「おふくろさん弁当の本」を読んだりして、目から鱗の思いで探訪に来られたそうです。移住も考えておられ、今回の探訪を通してますます「なんで鈴鹿コミュニティに来ようと思うのか!?」そこがよりはっきりしてきたそうです。



また、今回は子供が4人同行ということで、子どもチームと大人チームに分かれて過ごせるようにしてみました。参加した親たちは、安心して見学に集中できたようです。子供達もいつの間にか打ち解け合い、「まだ帰りたくなーい」という声も…。人と人は、もともと仲良い、子供は早いですね。

では、今回の様子をどうぞ!
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鈴鹿コミュニティ、今年最後の探訪DAYでした。

今年最後のアズワン鈴鹿コミュニティ探訪DAYが、12月23日~25日、2泊3日で開催されました。ハテナ???がいっぱいですが、心和んで今年の探訪DAYも締めくくりです。



今回は、東京、広島、千葉から来訪されました。おふくろさん弁当の本を読んで…、北海道での講演会で話を聞いて…、友達に誘われて…という方々です。

以下、感想を一部紹介します。
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本当にやりたいことって? 鈴鹿コミュニティ探訪DAY感想から

12月10日~11日、神戸から探訪DAYにやってきた神戸シェアハウス「和楽居(わらい)」ご一行さま。その様子をブログで紹介していただきました。どうぞご覧ください。

アズワン鈴鹿コミュニティ探訪記1
 「お話会」~「おふくろさん弁当にて前半」


アズワン鈴鹿コミュニティ探訪記2
 「おふくろさん弁当 社長係 龍さんのお話」~「本当にやりたいことって?」



●また、12月3~4日の探訪DAYにやってきた京都の大学生Yagi Tomohiroさんの感想を以下に紹介します。(彼のFacebookより抜粋)

鈴鹿のアズワンコミュニティに行った。
米田 量さんがブログで書いているのを読んで、前から興味を持っていた。
1泊2日の探訪DAYというものに参加し、アズワンコミュニティがどういうものでできているかを紹介された。
採れたての野菜でつくった家庭料理がおいしかった。野菜はお土産までもらった。
色んな人に会ったけど、全然緊張しないでいられた。案内してくれた人たちが、「やりたいからやっている」と言っていたが、そのためだろう。したいことだけをして、経済や生活を成り立たせているからすごい。「おふくろさん弁当」という、コミュニティとつながりがあるお弁当の会社は、働き方やお給料を話し合いで決めることができるからすごい。
一番はっとさせられたのは、お金にしばられないことを、多くの人が大切にしていることだった。何かをしようとするとき、私たちの思考はお金が前提になっているから、いくらお金をもらうか、ということを考えてしまう。でも、何かをするとき、お金をもらわずにやってもいいのだ。家族の間ではお金のやり取りがないが、それを身近な人々にも延長すればいい。例えば、ぼくにできそうなことでいえば、ご近所さんの子どもの勉強で質問に答えるとか、ご老人の世帯で手の届かないところを掃除するとか、ちょっとしたことをして喜んでもらえるなら、別にお金なんていらない気がする。お金が介在しないと責任もいらないし楽だ。自分はなんてお金にとらわれていたんだろう…と、反省した。
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神戸から探訪団、「なにもないところから、ゼロからやりたい。」

12月10日~11日、アズワン鈴鹿コミュニティ探訪DAYが開催され、神戸と京都から12名の方が参加されました。10月初めの「お話し会」で出会った人達が「みんなでアズワンを見に行こう」とやってきて、次はみんなで「アズワンセミナーをやろう」となりました。5月の連休のセミナー開催へ向けてスタートです。誰もが願う争いや責め合うことがない社会に向けて、まずは神戸の足下から!



以下、写真と参加した方々の感想を一部抜粋して紹介します。
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「求めるものは人間らしい暮らし」鈴鹿コミュニティ探訪DAYから

11月11日(土)~12日(日)、鈴鹿コミュニティ探訪DAYが開催されました。

その様子を、参観案内した市川さんのfacebookより紹介します。

九州.愛知.関東と各地から3人の若い女性と赤ちゃん、そのじいちゃんとおばあちゃん、といっても僕と同い年ですが、探訪DAYに来られました。 1泊2日、一緒に過ごして、それぞれの人が培ってきた人生とこころで、この鈴鹿コミュニティを見ていかれたんだと思います。同世代の3人が一緒になり、求めるものはやはり人間らしい暮らしのようで、「これからもお付き合いしたいな。」「また来たいなぁ」と言って帰っていかれました。

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鈴鹿コミュニティで韓国青年共同体「ウドンサ」と交流

9月21日~24日、韓国の青年共同体「ウドンサ」のメンバーが鈴鹿コミュニティ探訪にやって来ました。



この企画は、岸浪龍さんが先月韓国サイエンズセミナーに行った際、セミナー後も、続けて触れられる場があったらいいなとスタートしました。

『探訪で何をしたいか!?』
今回はアズワンスタイルの観点での参観を企画。例えばファームなら「職場」と「青年」でというように焦点をあてながら案内をしてもらいました。

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