今年最初のアズワン鈴鹿ツアーを開催

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今年最初のアズワン鈴鹿ツアー(1day)を開催
1月6日(水)に、日帰りですが今年最初のアズワン鈴鹿ツアーを開催しました。
北海道から昨年参加された方から紹介された、大阪で地域コミュニティづくりの活動をされている方とその仲間の方たち、一緒に活動している奈良のガイアエデュケーション3期生、そして福岡からの方の5人でした。
10時半に集合して17時までという時間の中で、鈴鹿コミュニティの実際の現われや人に触れてもらいました。おふくろさん弁当という会社の運営について、お金を介在しないコミュニティスペースの仕組みについて、そしてコミュニティで実際に暮らしている人の自然体の姿などに、強く関心を持たれて、これからの参考にしてもらえる機会となったようでした。

参加者アンケートから紹介します。
このコミュニティで生活して、以前よりも生きやすくなった方々の雰囲気がとてもよかったです。このコミュニティでの生活が周囲との乖離も生まれているのかなと思ってましたが、より広くコミュニティが広がっていることを聞いて、安心で満たされた人の生活は、よりよい循環を生んでいることを知り、とても嬉しく感じ、これからの自分の活動動機にもなると思いました。

なお、コロナ感染拡大の状況を踏まえて、万全の予防策をとりながら開催しています。食事の時以外は、常時マスクを着用してもらっていました。最後の集合写真については、その瞬間だけ外して写させてもらったものです。3F8E5DAB-A9D8-4997-A960-C8431A1C0957.jpg
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11月12日~13日でアズワン鈴鹿ツアー開催

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11月12日(土)~13日(日)でアズワン鈴鹿ツアーを開催しました
岐阜県と愛知県からの参加者を迎えて、12日(土)から13日(日)にかけてアズワン鈴鹿ツアーを開催しました。
お二人とも、多くの友人・知人からアズワンにぜひ行ったらよいと勧められていたそうで、今回タイミングが合って来られました。
一緒に理想のコミュニティや社会をつくりたいと活動されていて、実際に1泊2日を過ごしてみて、たくさんの学びや気づきがあったとのことでした。

参加アンケートから紹介します。

争いのない世界、平和と調和の世界を理想に掲げ歩まれてきた道のりに、今、新しい世界、新しい時代、新しいシステム、新しい人々が、実際、実現されていることに、敬意と感動です。もっと知りたい、学びたいと思いました。
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鈴鹿ツアー「これからはコミュニティで共に生き合う時代だ」

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11月22~23日にかけて、アズワンツアーに吉武大輔さん(大ちゃん)が訪れました。
カウンセリングやコーチングの世界では、若くして著名で、今では「アクセスリーディング」など独自のメソッドを体型化するなど、精力的に活動されています。
また、今まで様々な経験を経て、「これからはコミュニティで共に生き合う時代だ」と、思うに至り、自らエコビレッジを立ち上げようとしている傍ら、「手を取り合っていくのが大事」と、既存のエコビレッジやコミュニティを様々回りながら、「結んで」いく活動もされています。
今回アズワン鈴鹿に訪れ、暮らしや仕組みを見聞きしたり、コミュニティの人たちと交流したりする中で、何度も「なるほど~!」と感銘を受けている様子が印象的でした。
また、サイエンズを体験する中で、自分の「未知」な部分に触れたみたいで、持ち前の好奇心に火がついて、こういうことかな、こういう場合はどうなんだろう、と何度も坂井さんに質問をしていました。
彼が立ち上げようとしているエコビレッジや、人と人との関係性のあり方のようなところで活かしていこうと、真摯に向き合う姿に、個人的にとても刺激を受けました。
ツアーの終わりくらいには、これからの「次の時代」に向けて、「手を取り合う仲間」として、いろいろ一緒にやっていこうと、話が盛り上がりました。
彼の持つつながりと、アズワンやGEN-Japanの持つつながりで、何かできないかと、より具体的な話も上がってきています。
ツアーを通して、彼のような「次の時代」を見据えた人と出逢えてとても嬉しく思うし、これからがすごく楽しみです。

大ちゃんの作っているHP。「エコビレッジのつくりかた」に、彼のアズワン探訪記が詳しく書かれています。是非ご覧ください。→http://eco-village.life/as-one/
(文章:倭翔輝)
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きのくに国際高等専修学校から1泊2日で見学ツアーに来訪

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きのくに国際高等専修学校から1泊2日で見学ツアー
11月25日(水)から26日(木)にかけて、きのくに国際高等専修学校の生徒6名と引率の先生2名が、学校の見学ツアーとしてアズワン鈴鹿ツアーに参加しました。3年前にも見学ツアーとして来たことがあり、先生から紹介されて来てみたくなったとのことです。
3年生から1年生まで縦割りのいくつかのクラスがあり、その中で「理想の社会とは何か」をテーマに学んでいる生徒たちとのことでした。世の中に様々な社会がある中で、アズワンのコミュニティや社会における理想に対する考えについて、実際に体験してみたいというのが、主な目的とのことでした。
おふくろさん弁当や鈴鹿ファーム、コミュニティHUB・JOYの案内、アカデミー生とのミーティング、サイエンズメソッドに触れたり、コミュニティで暮らす人たちと交流した1泊2日でした。終えてみての感想では、事前に何となく想像していたかたいイメージのコミュニティとは、かなり違っていたようです。実際にアカデミー生やコミュニティの人たちに触れる中で、真剣に何でも考えているけれども、笑顔が多くて穏やかで、固定したり強制したりする空気がないという風に感じたようでした。
理想の社会とは何かを知りたいという高校生年代のみなさんにとって、ひとつの大きな体験機会となったように思います。

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エコビレッジをつくる参考にしたいと活動家がツアーで来訪

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これからエコビレッジをつくるのに参考したいと33歳の活動家がツアーで来訪しました。
11月22日(日)~23日(月・祝)にかけて、山口在住で起業家でもあり活動家でもある吉武大輔さんが、アズワン鈴鹿ツアーで来られました。いま日本の各地を巡っている途中で、来春から本格的にエコビレッジをつくりたいそうです。
これから実際につくろうとするときに大事なことは何なのか、アズワンのコミュニティづくりからぜひ学びたいと来られて、参考にしてもらえることが多くあったようです。終わってみての感想では、「心優しく、あたたかい暮らしに感動しました。沢山学ばせていただき、感謝いたします。」とのことでした。
また、各地のエコビレッジをつなぐ活動もしていきたいということで、GEN‐Japan代表の片山弘子さんも一緒に、これからのことを話しました。すでにつながっているところも多くあり、オンライン上で集まることができないかなど、さっそく動きが始まりそうです。

「エコビレッジのつくりかた」に、彼のアズワン探訪記が詳しく書かれています。是非ご覧ください。→http://eco-village.life/as-one/

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卒業論文でエコビレッジについて書くために1dayツアー

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卒業論文でエコビレッジについて書くため、1dayツアーに二人来ました
11月17日(火)に1dayツアーがあり、神奈川と愛知から卒業論文でエコビレッジについて書いているという学生二人が来ました。それぞれ別の大学ですが、ほぼ同時に問い合わせがあり、二人の合わせられる日というので、この日になりました。
愛知から来た人は、イタリアのダマヌールというエコビレッジに1年休学して滞在していたり、神奈川からの人は、こちらに来るまで熊本のエコビレッジサイハテに2週間滞在していたりと、それぞれに活発に動きながら論文にまとめようとされているようでした。

感想を紹介します。
「エコビレッジのあり方の新しい一面に気付くことができました。環境や社会のための取り組みも、エコビレッジや持続可能な社会のために大切だと思いますが、それらも全て、人間関係を築いていくことの延長なのかなと思いました。私の友達や私自身もそうですが、若者ならではの悩みをかかえるときがあります。そんな中で、今回いろいろなお話を聞けて、目が覚めたような、ハッと気づかされる部分がありました。論文のためだけでなく、今後の人生においてとても良い学びができました。」

「”内面を知る”ということをとても大切にされているんだなと思いました。内面をオープンに出すことが、常に変化が生まれて、固定されることのない、魅力的なコミュニティを創り上げているんですね。
思ったよりエコ感がなくて驚きました。ソーヤー海さんがおっしゃっていた、みんなそれぞれがよりよく生きることが、結果的にエコになるということを体現されていて、すごいなあと思いました。
愛情あふれるあたたかい社会になったらいいな~」
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11月最初のアズワン鈴鹿ツアーを開催

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11月最初のアズワンツアーを開催しました
11月7日(土)~8日(日)にかけて、東京から3名、大阪から1名が参加して、アズワン鈴鹿ツアーを開催しました。
それぞれに、鈴鹿コミュニティに来たことがある人などから勧められて、実際に見たり、触れてみたいと来られました。
1泊2日を過ごしてみて、みなさん温かい人の環境を感じられたようでした。そして、自分自身のことも安心して話せたりする中で、このようなコミュニティが持続しているのは、何でも話し合える安心の人間関係が鍵になっていると思われたようでした。

参加者アンケートから、感想の一端を紹介します。

よい雰囲気(あたたかみがある)と、何年も前からそういうよい雰囲気を続けていることがすごいと思いました。「動的調和社会」という言葉が印象に残り、今どんな活動をしているか、ということよりも、どうあっても調和していける人と人とのつながり方が大事なのかなと思いました。

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北海道からアズワン鈴鹿ツアーで来訪

ツアー2010305.jpg北海道からアズワンツアーに4名が参加
10月31日(土)から11月1日(日)にかけて、アズワン鈴鹿ツアーがありました。今回のツアーは、北海道からというのもあり少し変則的で、4名のうち2名の方は、30日の夕方から来られました。そして、いつもは午後から始まりますが、朝9時半からスタートしました。
また、ぜひコミュニティを見てみたいけれども、北海道から気軽に来れないという方たちのために、有料でライブ配信をやってみたいという提案があり、初めての試みとしてやってみました。リクエストにより、コミュニティHUB&スペースJOY、おふくろさん弁当の2か所で、それぞれ45分づつ案内をそのまま映像配信しました。参加されたのは10人くらいとのことでしたが、好評だったようです。

今回参加した方たちは、北海道に理想のコミュニティをつくりたい、そのための参考にしたいという、意欲的な思いで来られていました。終えてみての感想として、実際にコミュニティの人たちに触れたりする中で、みなさんとても深く感じ取っておられました。そして、何よりも人が本来の方向に育つことが重要との思いを強くされて、そのためにサイエンズメソッドがあるということが腑に落ちたようでした。これからも、学びに来たり、仲間たちを見学に送り出したいということで、北海道から新しい動きが生まれそうです。
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アズワン鈴鹿ツアーを連続で開催

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アズワン鈴鹿ツアーを連続で開催
10月24日(土)から25日(日)にかけての1泊ツアーと、26日(月)の1dayツアーが、連続して開催されました。
1泊ツアーは、新潟から来た女性で、10月度アズワンセミナーを終えて、そのままコミュニティの実際に触れてみたいと参加されました。そして、コミュニティのどの人に触れても、穏やかでやさしい世界を生きていると感じられたようでした。安心して委ねながら暮らしていけるコミュニティが、現実にできてきていることに接して、改めてサイエンズメソッドに対する理解と関心が高まったようでした。
また、26日(月)には、京都から二人の人が参加して、1dayツアーがありました。最近アズワンネットワーク活動で半月くらい鈴鹿に滞在していて、今回のツアーのスタッフも一緒にした、倭翔輝さんの紹介です。ふたりとも、最近の翔輝さんの変化に感じるものがあり、アズワンのことを本気で知りたいと来られました。そして、短い時間でしたが実際に触れてみて、とても大きく感じるものがあったようで、これから何かが始まりそうです。4484.jpg
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1dayアズワンツアーを開催しました

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1dayアズワンツアーを開催
今日は、1dayアズワン鈴鹿ツアーに隣の四日市市から3人の方が来られました。
今月2日のオンラインお話会に参加して、自分たちがこれからつくっていきたい多世代で安心して暮らせるコミュニティのモデルが、すぐ近くに実際にあることを知って、さっそく見学したくなったとのことでした。
10時から16時までのツアーでしたが、おふくろさん弁当やコミュニティの人たちに実際に触れることにより、今後の参考にできる大きなものを感じ取ってもらったようでした。
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