2月度アズワンセミナーを開催しました

セミナー2102.jpg

2月度アズワンセミナーを開催しました

コロナ感染対策を万全にしながら、2月度アズワンセミナーが、7日(日)~13日(土)まで開催されました。
各地から集まった、それぞれに違う背景のもとに人生を歩んできた初対面の人たちが、日常から離れた一週間の合宿生活をする中で、次第に何でも話せるようになっていきました。
そして、安心の空気に包まれながら、実際にセミナー中に起こったことを事例に話したりしながら、感情や思考がひもとかれていき、気持ちと気持ちが溶け合うようになっていったようです。

参加された方の感想文の一部ですが、紹介したいと思います。

セミナーを通して、一番衝撃だったのは、自分が「こうであるべき」と思っている世界観「人は出来るだけ全体に対して善であろうとしなければいけない」というのが、「絶対にそう」とは言い切れなかった時、自分が拠って立っている地面を崩される感じがして、「だってそうじゃなかったら、成り立たないじゃん」という気持ちが湧いて来た。

今のところ辿り着いたのは、人間の本心を信じて、みんな感情から言動をするのでなく、みんな本心から言動できるような世界につくり直すこと。

そのためのヒントは、このセミナーの間にたくさんあった「間」にあるのかなと思った。
「間」があるから、その間を埋めるように本心がこぼれたり、人と人との間柄が生まれていく。
「間」があるから、それぞれの個性がのびあって、互いに助け合うことができる。
「間」があったかいもので、満たされて、自分と他人との境がなくなり、他の人の感情も自分のことのように感じられる。
そんな一つになった世界のことを想いました。

人が人らしく生きられる豊かな「間」をつくっていきたいと思います。
- | -

2021年最初のアズワンセミナーを開催

202101.jpg
2021年最初のアズワンセミナーが開催されました
1月5日(火)から11日(月)までの一週間、今年最初のアズワンセミナーが開催されました。マスクの常時着用や、食事のときのパーテーションなど、コロナ感染予防のための対策を徹底しながらの6泊7日でした。
セミナーの一週間を終えて、それぞれの参加者の中で、大きな気付きと変容があったのを感じます。自分自身や社会について、これまで頑なに思い込んでいたものがほどけて、本来の楽に生きることのできる自分に立ち還るきっかけとなったようです。

ひとりの方の感想文を紹介します。

もう、今までに既に色々な領域を探究してきたという思いがあり、パンフレットやホームページを見ても、ふんわりとした理想論に感じ、参加しても何を持って帰れるだろう・・・??と、大きな期待はせずに、どちらかといえば軽い興味で参加したアズワンセミナーでした。

ところが、1週間、参加者やスタッフの皆さんと生活を共にしながら、「人間の考え」「実際・事実はどうか」について調べ、「本来・本質はどうか」を見ていき、「理想」を本気で生活しているアズワンの方たちの話を聞いて、本を輪読し、それってどういうことだろう・・・と一緒に考え、自分は今まで想像したこともなかったけれど、(あるいは、子供の時には感じていたけど、今は忘れてしまっているけれど)想像してみたら、どんな理想を実現できたらいいと感じているのだろう・・・と考えるにつれて、思ってもみなかった世界が脳内に広がりました。
そして、一人一人の認知は違うけれども、それをミーティングという形で分かち合いながら、地上で(しかも、日本の、私の住んでいるところから近い三重県で)探究を実際の生活のレベルで実験的に形にしていっている大勢の人がいることをすごいと感じ、新しい可能性を感じています。

これらは、考えることで探究してきた部分もありますが、同時に「感じる」ことでもありました。
1週間を共にした仲間を家族のように感じます。
「やさしい社会」の中で何度も「家族のように」という言葉が出てきて、ネガティブな反応を示す私でした。
「家族」の中で、色々な辛いこともあり、また私以外にも、家族の中で辛い経験をしたストーリーを聞いてきたからです。
でもそれを、炬燵を囲みながら机上に出し、「じゃあ、どんな言い方がいいんだろう?」「自分の体の一部みたいな感じかな?」「右手と左手みたいな感じかな?」と検討するにつれ、気持ちがほぐれ、今は、自分の原家族の中で、「やさしい社会」に出てきた「家族のように」すごした時もあったな、と思い出しています。
「自分の考え」「人間の考え」はその時は強い思いに感じられたとしても、一面的なのですね。
ミーティングの中で検討し、それが見えてくる、そして固定的だった「考え」から距離が生まれるプロセスが面白いです。

セミナーで探究してきたことはすべて、そのほかの探求にもつながり、興味深く、面白いですが、「一面的」と言えば、「社会とは」について検討したことも目が覚めるような経験でした。
「社会とは」合わせないといけないもの、うまく合わせられない私は「はぐれ者」、「頑張って、『社会の一員』にならなければいけない」ように感じていた私でしたが、「社会の一員」という言葉をポジティブな意味で使っている人の話を聞き、私は「社会」と名付けていなかった社会基盤(水道、ガス、電気、交通網、病気になったら治療してもらえるシステム・・・)にどれだけ支えられて自分の人生があるのかに思いを馳せると、「自分」が頑張って社会の一員にならないといけないと思っていることがおかしな話のように思えました。
社会は本来何のためにある?」というお題に対して、「僕のため」という言葉も出ました。私は「私のため」に社会が存在していると思ったことがありませんでしたが、社会とは本来何のためにあるのかを検討すると、その本質には「分かち合い」「与え合い」があると気づき、「私のため」の社会であると考えることに矛盾はないように思えました。
そう感じることは、社会と自分の分離をいつも感じている私の癒しになりました。
(中略)
社会で受けた傷は社会の中で癒す、という言葉が印象的でした。内側に抱えている痛みや、トラウマ、思い込み、思い癖・・・等、今後の人生のためには、自分で解決したり、癒したりしないといけない、と思っている節があり、修行が進む、進んでいない、などの考えがありました。
けれども、そもそも、自分で選んで痛みを抱えたくて痛んだり、思い込みたくて思い込んだりしているのではなく、いつの間にか、気づいたら持っているもの、言い換えれば環境から、社会から取り入れたもの・・・と思うと、またそれを、社会、環境から愛されたり、慈しまれたり、見てもらったり、聞いてもらったりすることで、自然といつの間にか癒されていく・・・ことも自然に思えました。
- | -

アズワンセミナーにスタッフで参加してみて

セミナー.jpg
2020年10月18日~24日


参加者には安心してセミナーに集中できるよう過ごしてもらいたいな。
スタッフや、事務局や、食事係、多くの人の意思がある。参加者の意思もある。
事前準備期間から丁寧に一人ずつを知ろうとする。
参加者が少しでも本来の姿に、一つに気づくように願い、共に立ち還りたいと願う。
それらが反応しあって一つの場が表れてくる。
人に触れて満たされて本来が引き出されていく姿が目の前で展開される。
やさしい社会の実践場であるアズワンセミナー。
スタッフ参加してほんと勉強になるな。

初めはなんとなくよそよそしくて、様子を伺いながらのお互い。テーマに沿って互いに言葉に出し合う過程で、参加者の言動に変化が起きてくる。自分の内面に少しづつ向いていく。疲れた感じや、思考停止する感じなど、今の実際の状態も素直に出てくる。日を追うごとに、自分にも人にもどんどん関心が向き始めたり、聞きあおうとする。互いから受けて、応えての中身が、家族のような親しさ、本質的なやさしさに触れて変化していく。心が溶け合ってくる感じ。それぞれの個性が生き生きとしてくる感じ。私も共に変容していく。
人間は素敵だな、面白いなと思う。
- | -

7月のアズワンセミナーのレポート

セミナー.jpg
いま僕のこころには本当にたくさんの想いがあって、どう表現したらいいのか正直わからない。
つながりの安心感や未来への希望、探究へのさらなる欲求、そしてもうこの時間が終ってしまうのかという名残惜しさ、いろいろある。
思うまま、感じるままにに書いてみようと思う。

実際はどうかと探究して行く行為は本当に楽しかった。
ぼくはやっぱり未知に挑むのがとても好きだ。
実際はどうかと探求することは無意識にダイブする行為だと思う。
いままでいろいろ決めつけや思い込みは外してきたと思い込んでいたけれど、その思い込みも外れた。
変化するって本当に楽しい。

いろいろと無意識にある思い込みを外して行ったら自分のなかにみんなが幸せであってほしいという願いがあることに気づいた。
心の底からそう思った。
こんな無邪気であったかい気持ちに触れるのは久し振りのような気がする。

そしてこの純粋な願いを曇らせていたものの正体を発見した。
それは自分の中にある強烈な競争心だった。そしてその裏には劣等感があった。
探究の面白さに魅せられ、探究が進むにつれ、「僕の方が分かっている」「僕の方が経験豊富だ」「僕の方が面白い」「あなたのその答えはズレている」といった考えが浮かんできた。
自分の発言と人の発言を自分の基準で比較し優劣を決めていた。
その自分で創り出した優劣のゲームに入り込み、一喜一憂する自分がいた。
おそらくみんなも感じ取っていたんじゃないかな。

いままでの人生を振り返ってみると人よりも優れていたいという競争心が行動原理になっていたように思う。
それはそれで楽しかった。
そういう自分も否定しない。
むしろよく頑張ったなと褒めてあげたい。

競争心が強いことは自覚していた。
ただその裏に劣等感が潜んでいる事には自覚していなかった。
この7日間の濃密な時間の中で自分と向き合いながら劣等感に気付くことができた。(20代男性、S.M.)
- | -

腹が立つのは何でだろう?

腹が立って当たり前? 
妻への「苛立ち」や「怒り」をなんとかしたいと思いアズワンセミナーに参加した男性がいます。探究が進むにつれて次第にそのメカニズムが見えてきたそうです。そして、気づいたことが――
7月のセミナーに参加したその男性の感想を紹介します。




◆俺を怒らせやがって!

参加の目的は「怒り」について知るために来ました。
結婚して共に生活するようになってから妻へのイライラが頻発して、そしてなかなか収まらなくなっていました。

このセミナーで探究していくと、自分の考えの思い込みやキメツケが原因じゃないかということに行きつきました。
それまでは妻のせいだと思っていました。妻の言動が悪い、反応が遅い、妻が空気読めない、俺がこんなに頑張っているのに、何もしない。
我慢しているのは、いつも自分だ! など、怒りを全部妻のせいにしてきました。

自分の怒りポイントは、わかっていました。毎回、状況は変われど、ポイントはおなじでした。それも妻へ説明しました。
にもかかわらず、また同じポイントで俺を怒らせやがって!!と思っていました。そのポイントは自分は、こういう風に考えているので、妻にも同じように
して欲しいというものでした。

◆怒って当然!

自分は、お前に対して、これだけやってるのだから、お前も同じようにしてくれとか、俺はこんだけ努力してるから、お前も同じように努力してくれとか、
俺はこんだけ、我慢してるから、お前も我慢しろとか、
妻にも自分と同じレベルを求める。
そのレベルに達してなかったら、イラっとして怒りが出てくる。
怒って当然だとも思っていました。
- | -

自分一人では「幸福」になれない!

「底知れぬ不安」があったという男性。子どもを亡くし、「生きる」ことを自問自答し、自分を知る必要を感じて「アズワンセミナー」に参加したそうです。自分を深く探究したときに、気づいたものは―――
7月11日から開催されたセミナー参加者の感想をどうぞ。


7月11日から開催されたアズワンセミナーの参加者とスタッフ

◆「なぜそう思うのか?」
「自分」を探すと世界と繋がり
「自分」を幸せにすると、世界を幸せにすることができる。


私は「底知れぬ不安」に翻弄されていた。
時にはその不安に飲まれ、思考停止になり家から出ない時もあった。
一体どこから湧いてくるんだろう?
そして、いつ終わるのか?
そんな自分と向き合い、自分を知りたかった。

4年前に子供を脳腫瘍で亡くし、「生きる」とは?
どういうことかを自問自答している。

「どう生きるか」とは、自分を知る必要がある。
そんな想いでセミナーを受けた。

なぜそう思うのか?
実際は?自分の気持ちは?
「現実」と「自分」を分ける思考を体験して
いかに自分の都合よく「考え」を創り上げていたか!

そしてなぜそう思っているのか?
そう思っている「思い」は何処から来たのか?
そんな無意識の中の探究は、意識(ライト)を持って無意識(洞窟)を探検している感じだった。


深く自分を探検して進めていと、自分だけの思考なのに
思考や考え方は誰かと繋がっていて、
自分一人では「幸福」にはなれなくて
自分一人では「満たされない」
そんなことに気づけた。


好きな時に
好きな場所で
好きなことで営み、ご飯を食べる!!

そんな心の声を感じました。

「世界の平和」や「世界の幸せ」を本気で考えたとしても、
難しく考えずに「自分ゴト」として考えることができた。

誰もが
好きな時に
好きなだけ
リースできる世界!

今のITやテクノロジーを本気で使えば
可能な時代に居るとことを認識できた時間でした。


「自分」を探すと世界と繋がり
「自分」を幸せにすると、世界を幸せにすることができる。

本当はどうなのか?
実際はどうなのか?
自分の幸せから逃げない「自分」
そんな自分のスタートができそうです。(千葉県・男性)
- | -

「すべては内側で起きている」を体感―サイエンズメソッド


イラストは6月度アズワンセミナー参加者とスタッフのみなさん

人に対して、気持ちがざわついたり、感情的になって責めたりすることがありますね。時間がたっても、不愉快さが続きがちです。これは仕方がない、日常茶飯事で、当たり前になっている人たちも多いでしょう。しかし、こんなことは、だれでも普通に起きてしまうことでしょうか?
自分はちっとも悪くないのに…と、言いたくなりますが、はたして原因は相手にあるのでしょうか?
自分の気持ちや感情は、自分の内側に起こった「反応」と言えます。では、その反応の本当の原因は、どこにあり、どうなって起きるのでしょうか?
アズワンセミナーでは、こうした「問い」を、ゼロから「実際はどうか」と探究していきます。6月度のセミナー参加者の感想をご覧ください。


頑なな状態からしなやかな自分へ――セミナーに参加して
◆何に反応している自分なのか?

6日間のセミナーを参加して、今率直に感じていること・・・
それは、すべては内側で起きているということ。
そのことを、改めて体感した6日間だった。

私のセミナー参加の動機の一つは、いまだ認知できていない自分に気付き、受け入れるということで、いろいろ反応する自分を掴む機会だった。
受け取れるしなやかな状態でいる時と、受け取ることも拒んでしまう「頑な」な状態があることに気づく。
起きた何に反応しているのか、何を防御して「頑な」になっているのか。
その探究をすることが出来たのは、一緒に参加した仲間と信頼の関係があったからだ。

◆正直にオープンにして共有してもらえるプロセス

特に自分自身のことを見ると、良い悪いは無いと思っていても、自分で認めたくない自分が潜在意識にも顕在意識にもいて、見つめることは中々容易ではない。
なので、安心できる環境を生み出してくれる仲間の存在は非常に有難い。
その縁の中で自分が反応でき、その最中に俯瞰して掴むことが出来、正直にオープンにして共有してもらえる幸せなプロセスを体験できた。

事柄に反応している時は、本当に固く、そのフィクションに埋没してしまう。
その反応を生み出す自分のフィルターは何のかを見る、このプロセスが日常生活においても、出来る環境を整えられたらと心から願う。

人は関係性の中で、安心を感じそのままで存在でき、表現できることを、頭ではなく改めて体感した。
自分もだが、他の参加者の変化をこうして6日間を終えて見渡しながらとても嬉しく感じる自分がいる。

◆この社会のステージがシフトする日も遠くない

世界は、いかにフィクションのストーリーの中でもがき、幸せから遠い方を選んでいるのかと感じた。
その中で、争いや対立の無い世界は現れるのか。
でも、今回20代の若い人たちに、とても未来の可能性を感じた。
この社会のステージがシフトする日も遠くないのではないだろうか。

この「サイエンズメソッド」と「アズワンネットワーク」のことを体系的にコンパクトに学べるセミナーに感動。

まずはここから始めるということがよく分かった。

そして、美味しい食事に、さりげないホスピタリティに心から感謝と共に、このことが安心を生み出す要因になっていると強く感じた。(奈良県・女性)
- | -

「自分の本心を開かせてくれた」アズワンセミナー

「福祉でまちづくり」をテーマに活動しているNさんは、まちにある多様な課題の深刻さを感じ、今までの解決策ではない新たな智慧を求めていました。昨年、ユネスコ認証の教育プログラム「ガイアエデュケーション」に参加し、コミュニティづくりを学び、その仲間たちから「アズワンセミナー」に誘われました。
そのセミナーに参加して、彼女が出会ったものは?
インタビューをお聞きください。


6月度アズワンセミナーに奈良から参加したNさんの感想です。
「自分の本心を開かせてくれた」と話しています。
心から願っていること、本当の気持ち、そこにある確かなものにふれたようです。

◆サイエンズメソッドを学ぶ・体験・入門は!

次回の日程 7月11日(木)~7月16日(火)
- | -

「サイエンズメソッドの体験」―アズワンセミナーって何?《3》



今の社会は、規則などで人を束縛し、従うことで秩序が保たれているようです。しかし、それは精神的な圧迫となり、人と人の間に警戒心や対抗心を生じさせて、犯罪や争いなど多くの問題を引き起こしていると考えられます。
このような問題の原因を根本から解消し、人間らしく生きられる社会を実現する方式が「サイエンズメソッド」で、そのメソッドを体験し、学び、体得する入り口が「アズワンセミナー」です。
5月度アズワンセミナーに大学院1年生の学生が参加しました。セミナーで一歩踏み出した感想が述べられています。(IWATA)


5月度アズワンセミナー参加者とスタッフ

◆理想に近づく一歩を踏み出し続けられれば(京都市・大学院1年・男)

セミナーを通して知り合った人達と話し合う中で、日常を過ごす中で生まれる疑問や不満というものは誰にでも共通してあると感じた。
- | -

「教わる」ではない「学び」ーアズワンセミナーって何?《2》


◆アズワンセミナーって何?
「わかっちゃいるけど、やめらない」というように、頭で考えて意識しても出来ないことがありますね。人の行動のうち、意識的なものは5パーセントくらいで残りの95パーセントは無意識によるものだという研究があります。腹が立ったり、人を嫌いになったりする感情の働きも、意識的なものではないでしょう。
でも、どうして腹が立つのか、なぜ嫌いなのかを根本から探究してみると、無意識に働いているメカニズムが明らかになり、相手に対する反応も変わってきます。
アズワンセミナーでの「学び」は、普段意識しないテーマを深く掘り下げ、みんなで探究して気づいていく機会です。参加者の感想をどうぞ!(IWATA)

◆「教える→教わる」という関係ではない学び
――参加者の感想より
- | -
<< 1 2 3 4 5 6 7 >>