鈴鹿コミュニティのお母さんたち、韓国観光交流旅行へ

10月24日~27日、アズワン鈴鹿コミュニティで暮らすお母さん3人が韓国へ行ってきました。子育ても一段落、職場からも「楽しんできてね~」と送り出してもらっての旅。韓国料理、名所巡り、そしてたくさんの人達と触れ合った四日間でした。
お腹も心も満腹! 韓国満喫!
交流(人のつながり)は、人と人の輪(和)、そんなことを思った観光旅行でした。


(北朝鮮をバックに)

その様子を写真でどうぞ~
- | trackbacks (0)

韓国にて、「ウドンサ」のメンバーと交流!

アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティから韓国を訪問している4名の探訪団が、ここ数年交流をしてきている青年協同体「ウドンサ」を訪ねました。共に同じ方向に向かって、より交流が深まり進んでいきそうです。



岸浪龍さんのフェースブックから紹介します。

韓国コマムの青年協同体「ウドンサ」でミーティング。
今、韓国でもっとも注目されている彼らと、これからもっと「人がそのままで生きられる社会」を描き作ってみようと、動き出しました♪♪
まずは、ウドンサの中心メンバー3人が、アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティに、体験留学に来ることにo(^o^)o
共産主義でも、資本主義でもない、全く新しい価値観で社会を創造する試み「as oneネットワーク」
ジョン・レノンが「イマジン」の中で描いた、人と人の間の隔てのない世界観「world will be as one 」が、少しずつ現実の世界へと、繋がっていきます。
今日も小さな、でも確かな「人のための社会」へ、一歩を踏み出しています。
- | trackbacks (0)

韓国2015年4月レポート

4月16~25日で、春爛漫の韓国に行ってきました。
韓国での、親しさで繋がる社会に向けての動きの様子を、簡単にレポートしてみます。(サイエンズ研究所 小野雅司)

●知らないことを知る。そして自由な世界へ
韓国での4回目となるサイエンズスクールの「自分を知るためのコース」が17~23日で開催されました。
ウドンサ(青年共同体)関係の20~30代の青年6人が参加。
じっくり、ゆっくりと自分を観察しながら、キメつけ、固定観念を外して、本来的なものを探究する機会になりました。

未来のことは分からないとしながらも、「これは出来ない」「こうなるに決まっている」とキメつけている自分の姿。「理屈では出来ると分かっているけど、実際は出来ない」と言い張っている姿。
こういう姿をよく見て調べてみると、「頭の中のことを実際のことだとしている」のではないかという大きな気付きにつながっていきました。

「知らない」ことを「知っている」つもりになっている。そういう自分に気付く、つまり「知らないことを知る=無知の知」。そこがあって、本当に自由な世界に羽ばたけるという道筋も見えてきたようです。

ウドンサは、仁川市で青年のコミュニティづくりを進めています。これまでにそのメンバーの10数人がサイエンズスクールの各種研修コースに参加しました。これから、継続的に探究しながら成長していくのが楽しみです。

●江華島の教育共同体発足
柳相涌さんのペンションがある地域には、アズワンコミュニティと国際交流協定を結び学生同士の交流を毎年行っているサンマウル高校があります。
また、地域の小学校も、学校と親たちが共に協力して、自然体験教室などを実施し、親子で移住する人も増え、7年前11人だった生徒が70人を越す ようになってきたそうです。親同士、子供同士、とても仲が良く、日常的に深く交流している地域に成長してきました(相涌さん夫妻もその中核的な役 割を果たして来ました)。そういう流れの中、地域と学校が協力し合って、子どもたちが育つ環境を創るための「村教育共同体」が発足ました。

24日の発足の式典に出席させてもらい、日本からの来賓ということで挨拶をさせてもらいました。

●ソンミサンマウルの人達との交流
4月8日~11日で、ソウルのソンミサンマウルの探訪団16人がアズワンコミュニティに来てくれました。
そのうち12名が24日夜に集まり、そこに相涌さんと一緒に参加させてもらいました。

ソンミサンマウルは、20数年の歴史を持ち、ソウルの街中で、住民主導による様々なサービスが縦横無尽に展開されている街として有名で、日本からも視察団が行ったりしています。
様々な試みをしてきたソンミサンマウルの人達も、これからの展望や人間関係についてなど考えたいテーマがあるらしく、アズワンコミュニティを探訪しようとなったそうです。
探訪に来て、「20代の頃の理想を思い出させてくれた」「家族のような親しい関係に刺激を受けた」「資本主義の中の、お金のいらない経済へ取り組みをもっと知りたい」などの熱い感想を聴かせてもらいました。
また言葉の通じないアズワンコミュニティの人と何年も前からの知り合いのように親しくなったりことも驚きだったようです。そして探訪団のメンバー同士(知らない人も人もけっこういたそうです)が4日間でこんなにも親しくなったことも嬉しい出来事だったようです。
短い滞在だったので、ソンミサンマウルの様子はほんの少し触れただけですが、また改めて訪問して勉強したい場所だと思いました。
ソンミサンマウルの人達からも、他のメンバーがアズワンコミュニティに行ってみたいという声を聞きました。これからの交流が楽しみです。そして、 互いの良さを学び合って、共に成長し合っていきたいと思います。
- | trackbacks (0)

韓国2015年12月レポート

サイエンズ研究所の小野さんが、12月11~21日、韓国へ行ってきました。2009年頃アズワンコミュニティを来訪して以来、交流を重ねながら共に歩んできました。2015年の12月はどんな様子なのでしょうか? 小野さんのレポートより紹介します。
   ↓ ↓ ↓
「韓国2015年12月レポート」
- | trackbacks (0)

韓国2015年12月レポート

12月11~21日韓国に行ってきました。
韓国の地でも、争いのない幸せな世界の実現に向けての動きが着々と進展しています。
その様子を、簡単にレポートしてみます。(サイエンズ研究所 小野雅司)
- | trackbacks (0)

「環境先進国ドイツに学ぶ持続可能な社会のヒント」

10月27日に東京学芸大学で開催された公開環境講座の様子を片山弘子さんのレポートより紹介します。


----------------------------------------------------
環境学習センター(樋口利彦教授)は、学芸大学の緑豊かな敷地の一部を、市民と共に農の体験が出来るよう開放している。



窓の外にその風景を眺めながら、ドイツ各地で刻々進む、市民から始まる持続可能な社会づくりの事例をエクハルトハーン博士。トランジションタウン活動を梶間陽一さんに。アズワンのオープンスタイルのコミュニティづくりの事例を小野雅司さんから紹介してもらった。



会場いっぱいに集まった学生や市民、大学関係者を代表して、小森伸一先生から「3人の実践的な発表をきいて、自分たちにもやれる事がまだまだたくさんあると大いに勇気づけられた。」と感想をいただいた。



トランジション活動、コミュニティづくり、エコビレッジネットワーク、大学、市民と、それぞれの持ち味を生かし合いながら協力していくことで、大きな力が生まれていくという、静かだが、確かな手応えのある集まりとなった。



何より学生の皆さんが、これからの社会をどう生きるか、どんな人と人のつながりがありうるのか、論や考えではなく、持続可能な社会像と人間像、これまでの幸福を思わず見直したくなる、豊かで楽しいイメージとして感じ取ってもらえたことが嬉しかった。



ハーン先生とは2004年に、ある大学の基調講演で出会って以来、ドイツのボトムアップの活力ある市民の様子を日本に紹介しながらそんな流れが日本にも生まれたらいいなあという願いでほぼ毎年のようにお招きしてきたが、今年の日本ツアー最後を締めくくる先生の講演で、新しい局面が展開する兆しを、こんなにたくさんの人たちと一緒に見ることが出来たこと、これも本当に嬉しいことだった。



ハーン博士の日本滞在
14日来日 鈴鹿の小さな温泉、天名の湯がお気に入り、ゆっくり入って一休み
15日アズワンコミュニティ探訪 今年の進展を。
16日京都市桂離宮を訪れる。
17日京都市呉竹会館にて 内藤正明先生、エクハルトハーン先生、アズワンコミュニティの小野の発表。
18日鈴鹿市アズワンコミュニティで、内藤正明先生、エクハルトハーン先生、小野雅司さん講演会。
19日法政大学で専門家向け講演会
21日神戸大学で講演会
23日鳥取環境大学で講演会
24-25日 大山登山
27日東京学芸大学で講演会
28日京都市で涵養
29日鈴鹿市アズワンでパッキングDay
30日帰国
大山登山中に、右手を傷めるも、驚くべき回復力で医者を驚かせつつ、包帯を巻いて帰国することになった。冒険好きのハーン先生面目躍如。

このたびのツアーが成り立つよう、ご協力していただいた皆様、本当にありがとうございました。

- | trackbacks (0)

自分達で創ろう!持続可能な社会! 

先週の18日(日)、鈴鹿カルチャーステーション(SCS)で「やさしい社会国際フォーラム2015」開催されました。その様子をSCSのホームページより紹介します。

ちっぽけな個人は無力か?

一市民から「持続可能な社会を造る」なんてことは出来るのだろうか?

昨今、国民がどれだけ反対しても、政府は安保法案を成立させ、国内の原発も再稼働し、TPPも合意へ向かう。国や社会の前にちっぽけな個人は無力だ、理想的な社会を描いても実現は難しい、と考える人は多いことだろう。
しかし、それは思い込みかもしれない。ちっぽけな個人でも集まれば実現可能かも。社会を変えられるかもしれない。そんな希望を見せてくれる「フォーラム2015」だった。
以下、記者の視点からその様子を簡単にまとめてみた。(記事と写真=いわた)

   ↓  ↓  ↓

「自分達で創ろう!持続可能な社会! 」
- | trackbacks (0)

韓国から来訪が続きます…

6月27日、ミンソクくん(大学1年国際関係)、チョルギュくん(大学1年医学部)の二人が、なつかしのアズワンコミュニテイにやってきました。
彼らは、韓国江華島にあるサンマウル高校在学中に10日間ほど交流に来たことがあります。そして、今年の春、高校を卒業し大学へ。



そして、韓国からの来訪が続きます。
7月初旬からは、セリちゃんが半年~1年の「サイエンズ留学」に。
7月21~26日は、サンマウル高校生4人と相涌さんの息子のソンジェ君(高2)。
7月23~27日は、ウドンサ(青年共同体)のJJとスジン。
8月12~16日は、ウドンサやソンミサンマウルの青年が5人。
まっすぐに自分の生き方、新しい社会像を求めてくる人達がたくさんです!

以下、チョルギュくんとミンソクくんの社会見学などの様子を紹介します。
- | trackbacks (0)

韓国2014年秋

10月19日~23日で、半年ぶりに韓国へ行ってきました。
韓国のPIESS NETWORK活動のNOWをレポートしてみます。
(サイエンズ研究所 小野)

●内観コースが韓国で開催!
サイエンズスクールのコースを受けた人達からの要望が高まり、11月2日~8日で、江華島の柳相涌さんのペンションで開催されます。
柳相涌・ゆき夫妻、そして日本で4回内観コースに参加したセリさんの3人で、開催に伴う準備を進めています。
内観法により、自分の人生にじっくり向き合い、自分自身自分を知っていける機会です。


●江華島で「やさしい社会」の勉強会
柳相涌さん一家が江華島に移住してから5年を経過しました。
アズワンコミュニティと国際協定を結んでいるサンマウル高校(認可学校)とは別に、江華島には、マリ学校という無認可のフリースクールがありました。そのメンバーは、新しい共同体づくりも目指していましたが、様々な問題が生じ、共同体もマリ学校も解散になってしまいました。
相涌さん夫妻とマリ学校の親交は深く、その後も、ゆきさんはその仲間の女の人達など7人で月1度の読書会をしていました。その中から、相涌さんが出版した『人の本性に適した社会』の内容に関心を持つ人が現れ、読書会とは別に月1度の「やさしい社会」の勉強会がスタートしています。

今回、僕もその勉強会に参加させてもらい、アズワンコミュニティの紹介を短い時間でしたのですが、彼女達が求めていたものに響くものがあるのか、コミュニティの暮らしに興味津々、こちらが一つ話すと十の質問・意見が返ってくるような反応でした。
相涌さん夫妻は、来年の2月頃に、この勉強会のメンバーと一緒にアズワンコミュニティ訪問して、江華島でのコミュニティづくりへ繋げたいと描いています。
サンマウル高校も、地域コミュニティの中の高校という方向で進もうとしており、相涌さんも理事会のメンバーになったそうです。
江華島での新たなるコミュニティづくりの基盤ができつつあるのを感じました。

●ウドンサから拡がるコミュニティづくり
インチョン市のコマンという街のマンションで青年共同体づくりを進めるウドンサ。現在マンションの3室に20名の若者達が暮らしています。
協同組合方式のカフェや江華島での田畑での農業も進めるライフスタイルが韓国社会からも注目を集め、テレビなどでも取材されています。
20名のうち7人がマイライフセミナーなどのコースに参加し、セリさんやジンスンさんなど、アズワンコミュニティに長期滞在したメンバーもいて、すっかり姉妹コミュニティのような関係になってきています。

■「コミュニティパブ0.4Km」がオープン!ウドンサのマンションから0.4Kmの所に位置します。「世界一美味しいビール!」がウリで、スタッフ得意の手作り料理でもてなすお店です。
ウドンサという青年共同体から、一歩拡がり、この街での拠点づくりが始まりました。パブから数百メートルの場所に、新たにマンションの一室も手に入れ、ウドンサの4号店としてスタートする話も進んでいてます。


■22日の夜には、ウドンサが運営するソウルのカフェ50で、ミニ講演会を用意してくれ、純粋に新しい社会を求める若い人達との新たな出会いがありました。
ある男性は、「私が理想とする世界はあるのだが・・・そんなことできるの?と消極的な気持で生きてきました。この講演会で心の中に大きな鐘が鳴りました!」と感想を寄せてくれました。

■10月13日~30日で、おふくろさん弁当に勤める崎久保祐子さんが、韓国の交流に来ています。ウドンサでの交流を軸に、江華島の相涌さんのペンションやサンマウル高校にも行ったりして、韓国での暮らし、人との繋がりの温かさなどを、感じているようでした。

●長期滞在へ
11月2日からの韓国での内観コース後、ジュニョさん、オムさんが、新しい社会を体験・学ぶために、アズワンコミュニティに長期滞在に来ます。
ジュニョさんは、ウドンサメンバーで、6月に探訪DAYに来て、8月韓国でセミナーを受け、3ヶ月間滞在予定です。
オムさんは、瞑想共同体に7年いた人で、9月に探訪DAYに来ました。6ヶ月滞在予定です。
二人とも、おふくろさん弁当やファームで働いたり、サイエンズスクールのコースに参加しながら、コミュニティで暮らしを体験していきます。

★親しく・懐かしく思う人達が、どんどん増えています。人の交流も更に盛んになってきていきそうです。
2009年に柳相涌さん一人から始まった活動の種があちこちで芽吹いてきているのを感じます。それが少しずつコミュニティの形に成長しつつあるのを嬉しく思い帰ってきました。
- | trackbacks (0)

韓国に「やさしい社会」の風が吹く

レポート:サイエンズ研究所 小野雅司
(写真は、クリックすると拡大します)

4月23日、岩手県宮古から盛岡、そして仙台空港を経て、韓国仁川空港へ飛びます。
金甫空港駅で、柳相涌さんと待ち合わせて、ソウルに向かいます。
その夜、柳相涌さんが立ち上げた「人間の本生に適した社会研究所」の第一回勉強会でした。

会場は、今年2月に訪問団で鈴鹿を訪れたイ・グァングさんが勤める金融会社の会長室。そんな場所で、「お金の要らない世界」の話をするのも面白いものです。
参加者は約10名。2009年に僕が初めて韓国に来た時に会った青年ミノ君。2011年ザンスの講演会の時に会ったムンさん親子、2012年夏にミネサクラブ訪問団のチェさん、今年2月の訪問団のYMCA総連パクさん、クリ市YMCAイ・スキョンちゃんなど、懐かしの面々が集って来ました。
初めての勉強会ということで、自己紹介や近況や勉強会の持ち方など話し合って、あっという間に時間に。今後は毎月1度寄って、研究資料として「やさしい社会2ー親しさで繋がる社会とは」の翻訳を進めながら、「やさしい社会」の本質を研究していくそうです。韓国社会での研究活動のスタートです。

24日は、江華島のサンマウル高校へ。サンマウル高校とアズワンコミュニティは、国際交流協定を結んで、盛んに交流している間柄。
今年2月には3人の学生とアン校長とハン先生が鈴鹿に来て、その後鈴鹿から二人の高校生がサンマウル高校に交流に行きました。。
サンマウル高校の卒業生二人も、今アズワンコミュニティで暮らしています。

5時間目に全校生徒(1学年20名×3学年=60名)が食堂に集まり、アズワンコミュニティの講演をしました。
熱心に聴いてくれる学生が多くてびっくりしました。質問も積極的。
「縛られたり、強制されるのは嫌だよね?」の問いには、みんな大きく頷いていました。縛りや強制のない、責めら合いもない、親しく、一人ひとりが尊重されるコミュニティの試み・・・、若い感性に響くものがあったように思います。
「夏に鈴鹿に行きたい」「韓国でのマイライフセミナーに参加したい」と学生達から声があがっています。

サンマウル高校を核に、地域にコミュニティを作りたいとアン校長は描いているようです。また、鈴鹿に滞在中の高橋映美ちゃんの親を含め7家族が江華島で土地を探し、コミュニティをつくろうと動き始めているそうです。江華島でのコミュニティづくりとの連携も始まりそうです。

25日から28日、韓国で初めての「自分を見るためのコース」が開催されました。
参加者は、ウドンサ(青年共同体)のチョ・ジョンフン君、リム・ジョンアちゃん、パク・ジンスンちゃん、と研鑽文化研究所のユ・キマンさんです。韓国の活動の中で今、本質的なことに最も関心のある人達が集まりました。
通訳に相涌さんとゆきさんが入ってくれます。

初めて体験する「見る」という世界。自分のことをあれこれ推察したり、考えるのではなく、科学的に「見る」ことで、自分の観方が明らかになり、世界の見え方が自ずと変わっていきます。
本質的に物事を考えていく基礎が培われる課程とも言えましょうか。

このコース後、ウドンサのパク・ジンスンちゃんは2ヶ月のアズワンコミュニティ交流を決めて、5月11日から鈴鹿に来ます。
韓国での内観コースの開催に向けて、柳相涌さんも6月1日からの日本での内観コース参加を決めました。
夏のマイライフセミナーの参加希望者もたくさんいます。開催に向けて準備が始まります。日本からのスタッフなしで、韓国人スタッフでマイライフセミナーを開催出来るようにやっていく方向です。
アズワンコミュニティへの探訪団の企画、「人の本性に適した社会研究所」の活動など、やっていきたいことが目白押しです。
江華島、ウドンサ、研鑽文化研究所の3つの動きが一つに溶け合い、新しい「やさしい社会」の風が韓国で吹き始めたようです。
これからが本当に楽しみです。
- | trackbacks (0)
<< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 >>