広島から1泊2日ツアーに8名の方たちが参加しました

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広島から1泊2日ツアーに8名の方たちが参加しました
11月28日(月)~29日(火)で、広島から8名の方と子ども二人が参加して、1泊2日のアズワン鈴鹿ツアーが開催されました。
広島から友人たちを連れてツアーに来るのは3回目となる、松岡泰子さんの声かけがきっかけで、最終的に8名となりました。北部の三次市でコミュニティづくりを始めている若い世代や、呉市で事業を展開している方たちなど、アズワン鈴鹿コミュニティの実際に触れて、これからの活動の参考にしたいと来られました。

1泊2日を通して、お弁当屋やファームなどコミュニティの会社や里山での活動の現場で話を聞いたり、実際に暮らしている人たちとじっくりと対話をしていきました。
そうする中で、最初は、仕組みや方法に主に関心を向けていた方たちも、次第に人に焦点があっていき、アズワンが一番何を大切にしているかが、伝わっていったようでした。

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感想を紹介します。
たくさんの学びがありました。
心の底から話し合う、自分が納得のすることを追求するなど、普段の暮らしの中ではあまり気にしないようなことを、日常的に考えておられるコミュニティの皆さんに触れることができて、とても刺激的でした。(50代、男性)

自分が満たされること、そして自分の願いは叶うということを信じ実現できるコミュニティである。だからなのか、みなさんから何も不安や恐れや心配を感じませんでした。
みなさんは、そう在るから巡るし、必要な分だけでいいし、あとは自然に任せておけばいいということを、根底から知っていらっしゃるのだなと。一人一人がピュアで自分らしくいるから、アズワンにいることがとても心地よかったです!(30代、女性)

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アズワンブラジルコミュニティへ 岡田拓樹さんブラジルで交流

サイエンズアカデミー(アズワン鈴鹿コミュニティ)で学ぶ岡田拓樹さん。11月からブラジルにあるアズワンブラジルコミュニティへ行き、社会作り実習として交流しています。

交流の様子を、ブラジルからレポートしてもらいました。
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岡田拓樹さん 普段は鈴鹿でサイエンズアカデミー生として学ぶ

ブラジルの青年たちや子供を対象にキャンプを開催してます。
ここアズワンブラジルの農園を舞台にした約1週間の合宿です。
農作物の収穫や鶏の集卵など、農業体験をしたり、遊んだりしながら、安心して何でも話せて、何でも思い切り遊べて、学び、暮らせる。
そんな場を体験してもらいます。
今回は、そのスタッフが集まり、これからについて描いていくための合宿(地球村)を行いました。
このキャンプのスタッフも、もともとみんな子供のころ、参加していた人たちです。
今回はスタッフのなかでも若い世代の人を中心に集まりました。
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僕自身は日本ではガイアユースにスタッフとして関わりながら、参加者の一人一人が段々と心を開いていく姿や、自然にお互い知り合いながら寄っていく姿を見ながら、人間ってもっといけるんじゃないかっていう可能性を感じてきました。
この地球村という合宿に参加する前、今回の合宿のスタッフと顔合わせをしました。
そのときに、青年のキャンプへの想いとか聞きながら、ここでもまた人間って本当はこうやって繋がっていけるって、確かさを感じたりもしました。
この3日間、日本で暮らすサイエンズアカデミー生の、フェリックスのお兄さんアクセルが通訳してくれながら参加しました。
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なんでここでは、安心していられるのだろう。
どんな要素でそうなっていくのだろう。
こういうことを実現していきたいという人たちでまずは繋がっていこう。
そういうお互いが、それぞれの場でも安心してそのままでいられる人の環境になっていけるように。
また和が世界に広がっていくような3日間でした。
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そして、先週末、ブラジル向けの人にお話し会も開催しました。
当日はだいたい35人くらい参加してくれました。
どこのものかも知らない日本の若者の話を聞きに来てくれる人がいるということだけでも、すごいなと思ったりしました。
今回はサイエンズアカデミーの紹介をメインにアズワンネットワークの話をしました。
今回も通訳はアクセルにやってもらって、この機会を通して、アクセルとも親しくなっていったなと、嬉しかったです。
最後まで皆さん聞いてくれて、質問なども出ながら、2時間があっという間でした。
聞いている人たちの表情も段々と柔らかくなっていくようで、それぞれの中に何か残ってくれたらそれが嬉しいです。
日本だけじゃなくて、ブラジルでの活動もあるので、そこに繋がっていけたらなと思います。
今回は初めて1人で2時間お話をする機会になりましたが、またどこかでこのような機会を日本でもやってみたいなと思いました。
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【争いも対立もない誰もが本心から生きられる社会は、案外かんたんにできるのかもしれない】11月アズワンセミナー

【争いも対立もない誰もが本心から生きられる社会は、案外かんたんにできるのかもしれない】

11月のアズワンセミナーは、参加者全員が20代30代の若い世代が参加したセミナーでした。
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参加者の感想から、どんなセミナーだったのか、紹介します。


【参加者の感想レポートより】
アズワンセミナーの目標に、「どんなときも悪感情や対立感情がなく、誰とでも話し合える人となり」とある。
いや、そんなことできないよ。
「世界はもともと、囲い・隔てのない、すべてはひとつという見方を検討し」…
めっちゃ分断されてるんですけど。
これが初日の感想。
でも、今はそれが絵空事じゃないと思っている。
もっといえば、わたしにもできるし、誰にでもできそうだ。

たぶん、本来の人間ってものすごくシンプル。
何かをしてほしいとか、してあげたいとか。
たとえば、おかあさんが子供にするように。
でもいつからか、素直にしてほしいことを言えなくなった。
こんなことを言ったら嫌われるかもしれない。仲間外れにされるかも。報酬やお返しを渡すことができないし。だってこの前あの人にこう言われて傷ついたから、また言われるかも。
こんな風に自分で事前に考えて、どうにかするのがおとなへの一歩だと思っていたが、なんでこんなに難しくしてるのか?
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争いも対立もない誰もが本心から生きられる社会は、案外かんたんにできるのかもしれない。
いろんなものをはずして、安心できる間柄の中で見えてくる、「したいこと」「してあげたいこと」「してほしいこと」。
今の自分や相手や、資本主義社会や環境問題や消えていく文化をどうにかしなくてもいい。
目の前のあなたがもっと輝いてほしい。
人と人が生かしあって、みんなが幸せに暮らしてほしい。
それがどんな景色かわからないけれど、わたしはみんなと創ってみたい。(20代女性)

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12月10日(土)アズワンシンポジウム#7のお知らせ

12月10日に開催される、アズワンシンポジウム#7のお知らせです。

今回は、医師であり、五井平和財団理事でもある川村真妃さんをお招きし、『誕生から最期まで対話を軸に支え合うコミュニテイ〜人の中で自分らしく生き、死を迎えられる暮らしを目指して』というテーマで開催します。

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川村真妃さんは、世界平和のために、一人一人の心の中から平和を生み出していく活動にコミットし、心ある世界中の人々とつながりを作ってきました。

また一人一人の心の中の平和を実現するために、人だれもが必ず経験する死を、恐れたり、タブー視することなく、一人一人の人が人生の最期のステージをその人らしく迎えられる世界を願って、医師として、日常生活の中で普通に死生観を語り合える場所を設けたり、自然に死生観を語り合えるためのツール「414(よいし)カード」を作成したり、さまざまに活動されてきました。

アズワンでは、親しい家族のような人間関係の中で、一人一人が支えられて暮らす小さな社会を実現しています。その中で、死にゆく人もコミュニティの人たちに支えられ人生の最期をその人らしく閉じています。

多死社会を迎えた日本で、一人一人がいかに幸せに生き、幸せに死んでいける社会を私たちはどうやって作っていけるのでしょうか。

人は人の中に生まれ落ち、人の中で育ち、生き、そして人の中で死んでいきます。

だからこそ、すべては、感じていること、思っていることを身近な人と率直に語り合い、聴き合うことから始まるのではないでしょうか。

川村真妃さんとアズワン創立からのメンバーの一人である小野雅司さんに、お二人のこれまでの経験を元に、生と死という人生の最も深い観点から、本当の幸せについて、暮らしについて、社会について、そして世界平和について、率直に語り合ってもらいます。(アズワンシンポジウムHPより転載しました。)

20​22年12月10日(土)20:00-22:00 オンライン 参加費無料

​【タイムスケジュール】

◎第1部 20:00-21:00 プレゼンテーション 

★川村真妃(緩和ケア医、NPO法人幸ハウス代表、静岡大学 死生を支え合う対話コミュニティ共創デザイン研究所研究員)

「最期まで自分らしく生きるために今からできること」

★小野雅司(サイエンズ研究所 / アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティ)
「コミュニティで支えられる生涯」

◎第2部 21:00-22:00 ディスカッション+質疑応答
 パネリスト+参加者

〈司会・進行〉 三木卓(和尚サニヤシン、公共貨幣フォーラム理事、縮小社会研究会)

【お申込】下記Peatixからお申込みください
https://asone-sympo2022-12.peatix.com/


【アズワンシンポジウムについて】

アズワンネットワークメンバー有志により始まった取り組みです。
詳細はコチラからご覧ください。
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愛知から6名の方たちが1DAYツアーに参加されました

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愛知から6名の方たちが1DAYツアーに参加されました
11月26日(土)、愛知の野崎安澄さんのお誘いで6名の方たちが、1DAYアズワン鈴鹿ツアーに参加されました。
豊田市のフィールドでこれから新しいコミュニティをつくろうとしている皆さんで、今後の参考にできることが多くありそうということで来られました。

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10時から18時までの限られた時間でしたが、すずかファームやおふくろさん弁当、コミュニティHUBなどでの見学や対話を通して、多くの気付きや今後の活動に活かせるヒントを得てもらえたようでした。

最後のアンケートから紹介します。
コミュニティ経済(お金を使わなくてよい世界)を具体的に見ることができ、イメージすることができた。
対話の重要性を改めて認識することができた。
自分の思い込みや思想から、対立を生んでいることに気づいた。

余計な飾り言葉なしに、対話することで、一気に深いところまでリーチできる感触がありました。

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「本当はどうだろう」は、まるで天に向かって伸びる木の枝葉のようにあらゆる可能性。アズワンセミナーに参加してみて

11月のアズワンセミナーに参加した城所壮汰さん。
今回参加した感想をシェアしてくれました。
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僕らはこの世界をどのように捉えているのだろうか?
おそらく日常生活において、「私の耳の聞こえ方や私の目の見え方はどうなっているのだろうか」などと真剣に考える人はほとんどいないのではないかと思う。そんなこと考えてないで勉強しろとか、働けと言われるのがオチかもしれない。

実際、人間の目も耳もたいして当てにならないのだが、聞き違いや見間違いはまるで起こっていないように人は振る舞う。
知識で人間について知ることは出来ても、自分のことはまるで知らない。自分のことを知らないと、世界についてもありとあらゆる知識を蓄えたとしても世界のそのものをあまりに容易に捉え損なってしまう。そんなことをアズワンセミナーを通じて気がつかされた。

僕はけっこう自分は飽き性だと思っていた。次々といいなと思うアイデアが浮かぶからか、どんどん次にいきたくなって、計画は立ててもすぐ破綻しがちで、プロジェクトぽいのはだいたい終わりに辿り着かない。その様子を自分でも他人からも飽きっぽいねと言われそうだと思いこんでいた。

調べてみるとどうやらそうでもない。それは僕の性格というよりも、言い出しっぺがやらないといけない、一度始めたことは最後までやり通さないといけない、責任が負える範囲で物事すべき、責任者がより重い責任を負うべきなどなど、それらが今の社会で醸成された価値観であることが見えてきた。

そして、僕はそれらをなぜ前提にしたのか、いつから採用しているのか、それらの価値観は人の役にたってるかなどなど考えてみると、僕が飽き性なのかどうかは途端にぼやけてくることがわかった。僕自身の別の側面によくよく注意を向けると、毎日飽きもせず歯を磨くし、ご飯も食べるし、飽きもせずこんな文章を書いている。正反対の凝り性とも思えてくる。不思議だ。

僕らは見たいように見て、聞きたいように聞き、感じたいように世界を感じる癖があり、なぜかその見え方、聞こえ方、感じ方が世界そのものだと思い込んでしまう。

あるとき誰かに言われたり、あるときテレビや道端、家庭で見たり、感じたりしたことがどういうわけか自分の一部になってしまう。まるであなた自身は意図的に選択してこのような考え方や振る舞い方を身に着けてきたように思うかもしれない。本当はどうだろうか?

もしあらゆる思考は自分のものでもなんでもなく誰かの考えの寄せ集めであることをみんながわかりながら暮らしたらどうなるだろうか?

AさんがBさんにいかなることを言ったとしても、どちらの口から出る言葉も誰のものでもない。誰の言葉でもないから無責任なことも非難することもない。そもそも発言者を非難したり責任を負わせたりして何か変わるだろうか?非難や責任ってなんなんだろうか?非難や責任と口にしたくなるあなたの言葉の裏にはどんな思いがあるんだろうか?

通常、人は言葉を文字通り受け取りよく傷ついたり怒ったり悲しくなったりするが、それはどうしてだろう。

悲しくさせる言葉、怒らせる言葉、傷つける言葉。言葉は音であったり書かれた文字として認識されるけれども、それ自体は何もしてこない。ならばどうして感情が湧いてくるんだろう。何が自分な中で起こっているんだろう。
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そんなことを皆で炬燵でお茶を飲みながら和やかに話し合ってみる。
僕はずっと自立しなくてはとか、自給自足はいいもんだとか、思っていた。

一人で生きていく力をつけなくてはと思うから、稼げるようにならなくては、食っていける技術や知識を蓄えなくては、と変に一生懸命肩に肩肘張って仮想世界に対峙してきた。これからはどんどん頑張らないで生きていこうと思う。

その辺の広告や宣伝を見渡すだけでも自分らしさとか、個性とかいった言葉が溢れているから、物心ついた頃には「一人でやらなきゃ」に囚われてしまう人は、きっと自分以外にもたくさんいるんじゃないかと思う。

目隠しを外してよくよく世界を観てみると、「な〜んだ」と言いたくなるくらいシンプルで奥深いことがわかってくる。心配や不安ではなく、安心して「じゃあ、どうしようか」とみんなで考えることができる。

この世の中、家庭内のいざこざから社会・環境問題に至るまで大小ありとあらゆる問題が提起され、日々多くの人が解決に勤しんでいる。これはこうなってると決めつけたときから、なんだか世界は色褪せて味気ないものになっていくようだ。魔法の質問「本当はどうだろう」は、まるで天に向かって伸びる木の枝葉のようにあらゆる可能性と方向性を示してくれる。

反対に決めつけは、ある解決に辿り着くためにお尻を叩かれるイメージだ。速いほうがよしとされるからか焦る気持ちなんかが湧き出てくる。
さて、あなたの人生は問題の解決のためにあるのだろうか?問題は本当に問題なんだろうか?

炬燵での一週間おしゃべりは、どんな話題になっても終始和やかで心地よいものだった。人がより人らしい姿で暮らす。

小さな社会から拡がる大きな社会。それはまったく見た事もない姿ではなく、どこかで誰しもが見たり感じたりしたことがあるような温かくてやさしくて懐かしいものかもしれない。

そっちが当たり前の未来はわりと近いうちにやってくるんじゃないだろうか。
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コミュニティづくり研究会が開催されました。

心のつながり・真の友情をベースに、100年以上続くコミュニティを目指して

去年に引き続き、11月19日~21日に、各地でエコビレッジや環境活動を展開している仲間がアズワン鈴鹿コミュニティに集まりました。

コミュニティ研究会風景

この会は、コミュニティについて研究をしながら、コミュニティづくりとそれに続く活動に必要な情報や資源の流れを促進し、サポート体制ができていって、日本のコミュニティづくりと活動が定着・進化して栄えることを目指して発足しました。

オンライン風景

各地でそれぞれに展開している活動で、課題に感じていることなどを出し合ったり、各自、個人やコミュニティが今必要としていること、貢献できることをリストで可視化したりしながら、今と未来を展望していきました。

20日には、オンラインイベントが開催され、100名以上の方と画面上で情報や思いの共有をすることができました。

オンライン集合写真

活動の方法や手段、形はそれぞれにありますが、願いは一つ、幸せな社会というところ

ピザ風景

最終日は、この2泊3日で紡がれたつながりと、そこから展開するこれからの希望を胸に、それぞれ各地へと出発していきました。

20日のオンラインイベントのアーカイブ動画が配信されましたので、ご紹介します。

どうぞお楽しみください。

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アズワンシンポジウム#6 アーカイブ動画配信されました

昨日開催された、アズワンシンポジウム#6『 新しい働き方ー働くことと暮らすことが一つになるー』のアーカイブ動画が配信されました。

ゲストの玉木さんは中川村への移住から見えてきたことや、携わってきているワーカーズコープの協働の視点から

アズワンネットワークからはサイエンズ研究所の小野から、鈴鹿のコミュニティでの取り組みから見えてくる、新しい働き方の紹介

後半は、参加者の方たちからの質問も交えながら、二人のトークセッションが深まっていきました。

是非お楽しみください。



これまでのアーカイブもコチラからご覧になれます。

 https://www.youtube.com/channel/UC7p-MXPPdlzI8GhZk671ZAg
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アズワンネットワークニュース11月号の英語版です

アズワンネットワークニュース11月号の英語版を配信しました🍀

ご覧ください。

As One Network News November 2022

https://mailchi.mp/240d11b9d4e9/news-nov2022-hp

英語ニュース
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AS ONEシンポジウム#6 アーカイブ動画公開

昨日のAS ONEシンポジウム第6回「新しい働き方 ー働くことと暮らすことがひとつになる」のアーカイブが公開されました。

当日、見れなかった人、興味のある方、どうぞ!

https://youtu.be/IcI_E6nJgWw



また、AS ONEシンポジュウムの過去の動画も、見れます。

https://www.youtube.com/channel/UC7p-MXPPdlzI8GhZk671ZAg
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