アズワンネットワークニュースvol.70 7月号

梅雨明けの知らせと共に、海開き、山開きの便りが各地から届き始めました。皆さんも、初夏の蒸し暑さにめげずに、お元気にお過ごしでしょうか。6月も海外でアズワンネットワークの動きが活発です。また若い世代が積極的に動き始めています。各地でのお話し会で関心を持った人たちが、次々と鈴鹿のコミュニティに足を運んで来る姿を目の当たりにしながら、何かが次の時代へと動き始めている、力強い鼓動を感じます。そんな各地の様子を、今月もネットワークニュースに乗せてお届けします。
全文はこちらをご覧ください。

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EARTHDAY CHANNEL Part.3 「対話型プログラム ガイアエデュケーション」

Earthday channel(アースデーチャンネル)は、みんなで地球環境の未来を考える番組です。
Part.3では、アズワン鈴鹿コミュニティを会場に開催されている、ガイアエデュケーションについて取り上げられました。

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EARTHDAY CHANNEL Part.2「都市型コミュニティ アズワンの紹介」

Earthday channel(アースデーチャンネル)は、みんなで地球環境の未来を考える番組です。
今回、その番組で「都市型エコビレッジ」として「アズワン鈴鹿コミュニティ」が紹介されました。京都芸術大学客員教授で、放送作家の谷崎テトラさんが、分りやすく取材構成してくれました。
200名が仲良い家族のような間柄で暮らす社会。
その姿を分かりやすく伝えてくれています。

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EARTHDAY CHANNEL Part.1「都市型コミュニティを求め鈴鹿へ」

EARTHDAY CHANNEL【Second season】「都市型コミュティを求め鈴鹿へ〜PART1 Global Ecovillage Networkの紹介」
EARTHDAY CHANNELで、アズワン鈴鹿コミュニティが紹介されました。
全4回のシリーズで紹介されます。今回はシリーズ①です。
是非ご覧ください。

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【自分ひとりではしあわせには絶対になれない仕組みになっている】 アズワンお話し会 宮城での様子

宮城県柴田郡川崎町にある、廃校を活用した施設【みっけ学舎ホール】で、アズワンお話し会が開かれました。

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※お話し会に参加された、宮城県の皆さん。

以下はこの企画の主催者の妹尾留衣のコメントです。
↓↓↓

【アズワンお話会@宮城 大成功!】
家計を80人で共有する家族があったらどうなりそうですか?
もし、その中の一人が離婚しても大丈夫
もし、その中の一人が死別で孤独になることもない
もし、その中の一人が子育てにワンオペだと嘆くこともない
好きでもない人と経済的な理由で婚姻関係を続ける苦しみもない
そんな世界がすでに日本にあります
「世界は二極化している」
この言葉に
色々な解釈がありますが、
私は
「本当に心から信頼して分け与え合える仲間がいるコミュニティがある世界」

「疑い、不安、恐れから自分さえ良ければいいと個人の幸福を追求する世界」
に明らかに
日本も世界も二極化していると感じています。
後者は今の日本の象徴的な社会ですが
前者の社会もすでにいくつかある。
アズワンには
お金のいらない食堂があるから
毎日献立を考えて、一日3回もご飯作らなくていい
共有してるから
フードロスも
衣料品のロスも
車のロスも
6割も減るらしい
やりたいことを
誰かのためにやる
そこにお金は介在しないから
めっちゃ経済的に楽になる
みんなの共同のお店があるから
品物を家に備蓄する必要もない、
みんなと共有しているものだから
賞味期限の早いものから使っていくことになる
子供達はホームスクーリング!と、言っても、
200人の大世帯のホームスクーリング=オルタナティブスクールに勝手になっている
小さい子供がいる家庭には
血縁ではない祖父母がつくから
ベビーシッター無料
祖父母は大抵
アズワンの共有している畑で過ごすから
食育も自然と育まれている
それが叶っている世界がある
自分さえ良ければいい
という世界観ではないから
みんなが
与えることに喜びを感じて生きている
資本主義の世界では
あらゆることが専門的になり
カウンセリングの世界では、カウンセラーが日本一優秀なカウンセラーになろうとする
教育の世界では、日本一子供たちを幸せにする教育を目指そうとする
医療も然り、専門分野が極まりすぎて、人間という体を統合的にみる視点が消滅した
それぞれの分野の人が
それの分野を真摯に真剣に極めていくと
結局
答えは
村づくりなんではないかと
私は思う
自分さえしあわせになればいい意識で
自分はしあわせには絶対になれない仕組みになっている
人間というのは
そういう命である
アズワンの成功の秘訣はおそらく
外側に現れる成功体験を追求したのではなく
個々の内面にある二元性・ジャッジメントに徹底的に
個々が向き合う仕組みを作ったことであろう
いくらエコビレッジが乱立しても
世界は平和にならないということだ
じゃあ、どうしたら良いか?
その仕組みはアズワンは研究している

なんて豊かな人生を送っている人がいるんだと思った。

FBの記事はこちら

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アズワン鈴鹿コミュニティを初訪問の武井浩三さん

初めて見る大規模な「贈り合いで営まれる社会」「個が尊重されて調和する新しい社会」の試みに触れて、日本の社会の中で、自律分散型で指示や命令のない会社をつくったり、資本主義の次の社会をつくるための仕組みづくりに長年関わってきた武井さんにとって、アズワン鈴鹿コミュニティの実際の姿や人に触れて、大きな感動があったようです。
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※アズワン鈴鹿コミュニティ「おふくろさん弁当」の前で武井さん

武井浩三さんがアズワン鈴鹿ツアーの様子をFBに投稿してくれた記事です。
↓↓↓↓

昨日から鈴鹿のアズワンに。
情報量が多すぎてテキスト化できない😂写真見てください。
コミュニティ全体で150〜200名ぐらい。
家計も一緒のメンバーが80名ぐらい。
コミュニティ内で、モノと時間とスキルとお金を融通し合う。
でも閉鎖的でなくビジネスもやってて、街に溶け込んでる。
現実的な互助体系を、20年かけて生み出した。
感動の連続だ。
互助とか共助の『助け合い』って、義務でも権利でもなくて、「この人のことを助けたいな」って思う気持ちと人間関係から自然に生まれるものだって、改めて気付かされた。
夜のイベント後の飲み会が盛り上がりすぎて写真ゼロ😂

FBの記事はこちら

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【次の社会創造】 連載第9回  争いのない、気持のままにやさしく生きられる社会へ

次の社会創造 連載第9回
【争いのない、気持のままにやさしく生きられる社会へ】
サイエンズ研究所  小野雅司
次の社会創造

連載第1回はこちらから
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連載第9回
第三章
3. 心が満たされる会社 ~『おふくろさん弁当』『鈴鹿ファーム』の実践から

規則も命令も上司も責任もない会社って、想像ができますか?
実際に、そういう会社が、この資本主義社会の日本の中に存在しているのです。

「争いのない、気持のままにやさしく生きられる社会」の経済的基盤を創ろうということで、自分達でコミュニティビジネスを立ち上げ、運営しています。コミュニティビジネスによってコミュニティ全体が豊かになり、その中で各人も豊かに暮らせます。
そういう会社の中では、稼ぐために働かなければという仕事はありません。やりたい人がやりたくてやる仕事になります。仕事をすることで、その人が満たされる、そして、その仕事から生み出されるものを受けて多くの人が満たされるのです。
各自の持ち味を発揮できる、その人に適した持ち場を見出すことに重点を置いています。
自分が持っている技術や知識や経験を人のために生かしたい、使ってもらいたいという気持だけでやる心地よさ、快適さを実感している人がたくさんいます。
上下や罰則のない、何でも話し合える会社の中で、自分の持ち味を発揮し、心が満たされていく会社づくりが進行中です。

おふくろさん弁当は、今年で16年目を迎えます。社員が約50名。一日約1000食の手作り弁当を製造し、ピンクの車で一個でも配達するというスタイルで、鈴鹿・四日市・津・亀山の人達に親しまれています。
「本当に美味しい弁当とはどういうものか」を探りながら、上下や命令によらない話し合いで運営する会社を試みています。

会社設立当初から、目指すものはハッキリあったのですが、最初から順調に進んだわけではありません。試行錯誤、研究と試験の連続で進んできた16年です。(今もその途上です!)
例えば、「昼の弁当は12時までに絶対に届けてください」と言ってくるお客さんもいるので、「やらなければなない」というフィクションからなかなか解放されることができないでいました。そういうフィクションに縛られると、会社の中もギクシャクしてしまいますね。
研究が進むにつれて、「自分達はどうしたいのだろう?」と自らに問い直すことができるようになってきました。「やらなければならない」という世界ではなく、「本当はこうしたい」という本心からの世界が見えてくるのです。自分の原点に立ち返ると、「言われるから届けなければいけない」のではなくて、「美味しいお弁当を、待っている人に届けていきたい」という、会社を立ち上げた原点、やりたい気持が、自分の心の中にあるのが見えてくるのです。

研究が進んできたと言っても、人がやる営みですから、日々、いろいろな事が起こりますし、ミスや失敗ももちろんあります。
例えば、特別弁当を100個作って届けに行ったら、「あのー、それ、来週の注文なんですけど・・・」ということもあったりするのです。1個1000円の弁当でしたら、10万円になりますよね(汗)。一般の社会では、こういう事が起きると、「誰のせいだ!」と責めたり、責任問題になったり、始末書を書くなど、いろいろ面倒な事が起きそうな「事件!」になりそうです。
しかし、責めたり、責任追及したりしても何になるのでしょうか?
責めても、間違いが元に戻るわけではありません。
できることは、今ある100個の弁当をどう活かすか、そして、二度と同じ間違いが起こらないように、何が原因かを探究すること(責任追及ではないです!)です。
この例の場合は、その持ち帰られた弁当は、コミュニティの人達にすぐに連絡が行って、コミュニティの人達が美味しく味わうことができました。そして、「こういう事がなぜ起きたのか?」と原因を探る中で、今回の間違いが次に生かされていくようになるのです。このような間違いから、受付方法の見直し、そして、特別弁当の専門の部署の創設へとつながっていくことになりました。
また、そのような事が起こった時に、人を責める気持や、誰かのせいにしようとする考え方などが、関係する人の内面で発生したりします。「こういうことが起きたら責める気持が出て当り前だ」と当然としないで、そういう内面もどうなっているのだろう?と探究する対象になっていきます。次第に、責めのない人同士に育ち合っていくことができるのです。
そういう責めのない気風の中で、安心して楽に働ける職場環境ができつつあります。責められると思うと、責められないように、間違いを隠したり、嘘をついたり、ミスを言いにくいような警戒する気風ができてしまいます。責められることがないからこそ、明るく出来事を話し合うことができ、問題の核心が何かが見出しやすくなるので、問題解決がスムーズに進んでいきます。

鈴鹿ファームという若い人達が2010年に設立した農業の会社もあり、地元の人達に野菜を供給しています。囲いや隔てのない関係性なので、人もモノも自在に交流し生かし合う関係ができています。農繁期には、弁当屋から人が駆けつけたりします。また、弁当屋は、鈴鹿ファームでできた野菜をできるだけ生かそうとしています。形の悪いものもできるだけ、弁当の食材に生かせるように工夫しますし、豊作でたくさんできたものは、できるだけ多く弁当のメニューに入れるように工夫していきます。(2021年5月から、より一つで運営し、人もモノも最大に生かし合えるようにとの願いから、二つの会社は一つの会社に合併されました)。

ティール組織やホラクラシー組織という次世代型の経営の仕方が話題になっているようですが、自分達で、固定したフィクションから解放されて、心底で願っていることを見出しながら進むことで、現実にこういう会社が実現していけるのだと思います。
全国各地で、それぞれの理想とするものを形にしていけるといいですね!
おふくろさん弁当や鈴鹿ファームは、その一つの実例になるかなと思っています。一度、現在進行中のおふくろさん弁当や鈴鹿ファームの実際を見に来てくださいね。
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6月25日~26日でアズワン鈴鹿ツアー

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6月25日(土)~26日(日)でアズワン鈴鹿ツアーが開催されました。
6月25日~26日にかけて、広島からひとりの男性が参加して、アズワン鈴鹿ツアーがありました。
先月10日に広島で開催されたお話会に参加して、以前から関心を持っていたコミュニティづくりが現実になされていると知って、実際に見てみようと思われたとのことでした。

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一泊二日を終えてみての感想から紹介します。

現在の理想的なかたちに至るまでに、様々な試行錯誤があったこと、まだ現在進行形で改善が加えられていることを知り、コミュニティづくりは簡単ではないことを再認識するとともに、アズワンでの実践の成果が、コミュニティをつくっていく上で大きな力になると確信しました。

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6月19日 岩手県盛岡でお話会が開催されました。

アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティ、お話し会東北ツアー!
青森に続いて、岩手県盛岡市で開催しました。50名以上の方が参加してくれました。「ずっとアズワンの名前は聞いていたけど、初めて聞きに来ました。」という方をはじめ、初参加の方が多いお話し会になりました。
盛岡お話会
アズワンネットワークメンバーの吉田直美さんからのレポートです。

昨日の「これからの社会作り お話し会」にご参加の皆さん、ありがとうございました。
50人近くの皆さんに関心を持って集まっていただき、また、「誰もが本心で生きられる」社会を実践しているアズワンネットワーク鈴鹿コミュニティの取り組みに熱心に耳を傾けていただき、うれしい時間となりました。
参加された皆さんが願う社会の参考になり、また、この地でも、そういう気持ちを持った人たちが結束して、「誰もがその人らしく、安心して健やかに暮らせる社会」が具現化することを願っています。
参加した方からのコメントをいくつか紹介します。

・自分の価値観がグラグラ揺れた。どう生きたいか、ここから考えてみたい。

・地元でどのようにしたらアズワンのエッセンスが取り入れられるかと考えている。

・子どもたちものびのび育つだろうなぁ。。実際にアズワン鈴鹿で暮らしてみたいと思った。

・お金の心配のない平和な世界を作りたい。

・私が誰かのために何ができるのか知りたくて参加した。安心できる生活に携わることができたらと思った。

・自分の概念が外れるような内容だった。本当はどういう生き方がしたのか、改めて考えたい。

・「やさしい世界」は本当にあるんだと感じられるのはやはり良いなぁ。

明日21日(火)は宮城でお話会です。

詳細は以下(主催者の方より)

◆日時 2022年6月21日(火)10:00~14:30

◆会場  みっけの家「みっけ学舎ホール」(旧 本砂金小学校)
    住所:宮城県柴田郡川崎町大字本砂金字道畑95−1
    HP:https://bjbcc549.wixsite.com/satotukuri

◆駐車場無料

◆話し手 アズワンネットワーク事務局 岸浪龍さん(三重県鈴鹿市在住)
 ファシリテーター 弘誓寺 副住職 疋田運秀さん(NVCコーディネーター)

◆スケジュール
一部:10:00-11:50 龍さんのお話会(50名まで)
お昼休憩 『ひかりのおむすび』
二部:12:40-14:30  対話による探究会 (10名限定です)
アズワンネットワーク 鈴鹿コミュニティで研究・実践されている「SCIENZメソッド(*)」で用いられる、「対話による探究」を体験してみる会

◆お昼ごはん ひかりのおむすびについて
神食師 石川善一が辿り着いた 光のおむすび。
食べると緩む心と体。
なのに...揺るがない中心軸の入る パワフルなおむすび です。
詳しくは→https://peraichi.com/landing_pages/view/zenmusubi/

◆参加費 ハートマネー
ハートマネーとは相手への感謝の気持ちを循環させる「お金」のことです。
遠方からいらしてくださる龍さん
会場を快く貸してくださったみっけさん
イベントを開催してくれたスタッフさんへのお礼の気持ちをお金でいただきます。
お金には余裕がない!という方は、会場の設営や片付けを手伝ってくれるという形でもOKだし、イベントをシェアしたりしてくれる形でもOKです。自分の心地よいスタイルでお金とハートを贈ってください♡
ハートマネーについて↓
https://flame-one.net/2020/06/14/宇宙料金の仕組み。お金と愛の循環のこと。/

◆お申込・お問合せ
  複数のイベントを管理しているため、
  件名に「龍さん お話し会」
  本文に
  ①氏名
  ②電話番号
  ③メールアドレス
  ④お昼ごはんの個数
  ⑤1部のみの参加(50名まで)か?1部と2部通しの参加(限定8名)か?
を明記してください。
  flame.one.050@gmail.com(妹尾)
◆持ち物
 会場には、古い古いパイプ椅子が50脚ありますが、ヨガマットなど体育館に座るための敷布をご用意いただくと良いかもしれません。

 
※ドリンクはSHOPショーケースにそれなりに販売準備しております
※美味しい水と有機栽培ノンカフェイン無双番茶のサービスあります


◆会場にマルシェを併設するかも!お楽しみに!

以上です。お話会を開催しようという皆さんにより、東北でもアズワンネットワークの輪、広がりを見せ始めました。
今後が楽しみです。
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6月18日 青森でお話会を開催しました。

青森市で「アズワン鈴鹿コミュニティ」を紹介するお話し会が開催されました。
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GWのアズワンセミナーに参加された、津島弘美さんが、地元の青森でもアズワンコミュニティの様な関係を作っていきたいと、企画開催しました。
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(写真中央が津島弘美さん)
以下は、津島さんからのレポートです。

青森県に又一つ種まきをさせて頂きました😄🌱
〜200人が家族のように暮らす街〜
『アズワン鈴鹿コミュニティお話会』が終了しました。青森県では初開催でした。
参加者の方からは
・アズワンの活動理念が世界を変えるのではと感じました。
・アズワンの社会が成り立つと自殺しや孤立される方もなくなると思う。
・これから自分が変わりそう。
・世の中は変えられると感じた。
・職場で今日聞いたことを話してずっと居心地  
が良くその場にいたいと感じる会社にしたいと思った。
・本当の意味での話合いを教えていだきましたた。うっとりするような時間でした。
・世界が広がりました。日本にステキなコミュニティがあること、とても心強く感じました。
・実際に規則もない中で聞きあえて楽しく仲良く暮らしていけるのは素晴らしいと思った。
等の感想を頂きました。
青森3
早速アズワン鈴鹿ツアーに行くことを決めた方もいらっしゃって、嬉しく思います。
種まきは完了したのでみんなが幸せになる花を咲かせられるよう大事に育てていきたいと思います☘️
開催にあたり沢山の皆様にご協力をいだきましたた。ありがとうございました。😃
ご参加下さいました皆様にも心からお礼申しあげます。
青森4

津島さんが参加されたアズワンセミナーはゴールデンウィーク
そこから「お話会をひらきたい」という思いが盛岡のメンバーにも響いて、今回の東北ツアーにつながりました。
5月の広島や九州へのお話会ツアーに続けて、各地に知ってもらいたい、つながっていきたい仲間たちの声が続いています。
みなさんの周りでもお話会を開きませんか?お問い合わせください。

今日は東北ツアー 盛岡でのお話会が開催されます。
盛岡お話会チラシ
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