ミッチーの旅《九州編1》


前回からの続きです。ミッチー(北川さん)は、九州に上陸。ここまでは、パートナーの弘子さんも同行しての二人旅。旅先でもご夫婦や家族に迎えてもらっています。そこから広がるアズワンの輪…心温まる会になっているようですよ。

7月2日《北九州市》みろくの里
到着したら、麦わら帽子をかぶって長靴姿の村上さんが、やぁやぁと迎えてくれました。お母さんも楽しみにしていてくださったのは、これからみんなで、本当に家族のようなお金の介在しないお互いでやっていける会社に育てていきたいーーそんな願いを持つご家族。そして社員のみなさんが待っていてくれました。
息子さんが近々アズワンセミナーに参加すること、社員の皆さんも興味津々。あたらしいホームページもみて、一体どんなところだろうと、ますます関心は湧くばかりだそうです。(弘子)



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ブラジル便り「ガイアエデュケーション・サンパウロ」で講師



サイエンズ研究所の小野雅司さんは只今ブラジルで活動中!ユネスコGAP教育プログラムで世界的に広がっている「ガイアエデュケーション」の「サンパウロ2018」の講師をしてきました。その一報です。




29日夜は、「ガイアエデュケーション・サンパウロ2018」の講師としてサンパウロの生物学研究所へ。
ブラジルでは全国14カ所の会場でガイアエデュケーションが開催されているそうです。サンパウロでは市の後援もあり、安い費用で、市の施設を使って開催されていることもあり、参加者が60名以上になっています。
4月から始まって、今回が5回目の講座です。
この夜の講座のテーマは「繁栄するコミュニティ」

ホメウの話の後、僕もコミュニティづくりの核心である人間関係について話をさせてもらいました。
親しい雰囲気と、熱心な姿勢が伝わってきて、夜遅くまでの講座でしたが、充実した学びの場になった感じがしました。

5回の座学と、約1週間のエコビレッジでの研修というプログラムです。アズワンセミナーもその研修の一つの場所になっていて、9月のセミナーに参加するよと3~4人の人たちから声を掛けられました。(小野)

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ミッチーの旅日記《岡山編~》「子育て応援コミュニティを!」



ミッチーこと北川さんは、現在、中国・九州へとアズワン御師の旅に出かけています。出向いた先々で迎えてくれる人たちがいて、アズワンの輪が広がっている様子。御師(おんし)とは、その昔「お伊勢参り」を全国に知らせて回った人たちです。ミッチーもアズワンの存在を伝えようと旅しています。希望の光を灯す旅。その一報をどうぞ!





6月30日《岡山》

中国・九州方面の旅に出て、今は岡山に来ています。
昨日は、ガイアエデュケーション2018の参加者でもある及部たか子さんのお宅にて、昼と夜の2回アズワンお話会をさせてもらいました。たか子さんと、そして同じくガイアエデュケーション参加者の片岡京子さんとつながっている、人を大事にして真摯に生きようとされている方たちと、楽しい充実した時間を過ごすことができました。特に、これからの子どもたちが自由で豊かな人に育っていくための、子育て世代のコミュニティをつくれたらという願いを持っている方たちと出会えたことは大きかったです。次代を担う子どもたちの育つ場づくりに、最も力を入れていきたいという思いが湧いてきた一日でもありました。(北川)
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2ndCSS「社会・人間・心の“豊かさ”を探る」~科学技術の先にあるものとは~《1》




2nd Crossover Study Sseeion (CSS)
「社会・人間・心の“豊かさ”を探る」
~科学技術の先にあるものとは~ 《1》


◆プロローグ 

2ndCSSには、内藤正明さんが駆けつけて来てくれた。
(内藤さんについてのプロフィールはこちらを参照>>>http://www.kiess.org/about/naito//CSSについては1stプロローグを参照>>>http://www.scien-z.org/sb02/log/eid611.html
京都大学名誉教授でもあり、現在は滋賀県琵琶湖環境科学研究センターのセンター長を務めている内藤さんは、アズワンネットワークの良き理解者であり、鈴鹿コミュニティのコミュニティセンターとなっている鈴鹿カルチャーステーションの起ち上げには、立案から尽力していただいた。学者研究者としては、エクハルト・ハーン博士とともに、第一号の協力者とも言える。

今回CSSに先立ち、この4月より開校された「サイエンズアカデミー」を見学してもらい、若き研究者の卵でもあるアカデミー生とも懇談会の場を設けさせてもらった。

Study(研究)には、もともと隔てや垣根などない、内藤さんとアカデミー生達も?十歳の歳の差を超え、時が過ぎるのを忘れて語り合った。

その中で、最後に内藤さんがアカデミー生達に、二つの課題を投げかけた。

健全な社会をつくるための二つの課題

一つは『人にとって社会にとって「科学技術の役割」とは何か?』です。これまで技術は無条件に人の役に立つものという認識で仕事をしてきました。ところが、どんなに技術的に優れているといわれるものでも、公害などを引き起こしてきました。技術者は技術的に優れていることだけを考えて開発してきましたが、それが本当に社会にとって有用かどうかを明確に意識して開発してきませんでした。しかも、社会といっても、“誰にとってどのように役立つか”をきちんと考えてはこなかったし、いまもそうではありません。そのことをこれからはどう考えるかが、大きな課題です。

もう一つは、『社会的弱者を切り捨ててはいけないのは何故か?』という課題です。一昨年でしたか、相模原で一つの事件が起きました。知的障害者福祉施設に、元施設職員の26歳の男性が侵入し、所持していた刃物で入所者19人を刺殺し、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた大量殺人事件です。そして、彼は、「障碍者は社会的なお荷物で、生きるに値しない命だ」というようなことを言い、ネット上などでもこの意見には賛同する人が多かったと聞いています。

知的障碍者や身体的障碍者など社会的な弱者は、「社会的に有用か」という今までの価値観からすれば、必要のない存在なのかもしれません。

では、そういう彼らも共に生きていく社会の基調となる価値観や、考え方はいったい何なんでしょうか?

ここで、若い皆さんへの問いです。この二つは現代の大きな課題で、これからの社会を“健全(この定義もまた難しいテーマ)”なものとしていくためには、この答えを皆で考えておくことがどうしても必要でしょう。なお、この二つの命題は、実は異なるようですが、根っこのところで繋がっていることに気付くでしょう。

この問題提起に対して、皆さんと答えを求めて議論していくのが、この講座の最終目的です。
(つづく)

この記事は、これから連載でお届けします。次回以降お楽しみに!
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アズワンネットワークニュースvol.22

梅雨もまもなく明けそうな時期ですね。太陽の日差しをいっぱいに受けて夏野菜が今ぐんぐん育っています。みずみずしい野菜たちが食卓で大賑わい。
ところで、その太陽の熱ですが、太陽が熱く燃えているから、日差しが暑いと感じてはいないでしょうか? 実は、太陽の熱が直接地球に届いているわけではないそうです。宇宙空間は真空で熱は伝わりません。この熱が伝わる仕組みは太陽の電磁波が伝わってきて、それが人の体内分子を振動させて、熱を発生させているんだとか。
太陽に手をかざして、「暑い暑い、陽射しが強いからな~」なんていうのは、まさに人間の感覚の世界なんですね。

「人間の考え」と「実際の世界」
ここにある違いをどのように思いますか。

「相手がこうしたから、自分がこうなった、ムッとした」、なんて場合も、自分の考えと実際とはずいぶん異なるかもしれません。自分の考えが自分の頭の中のことだと気づけば、実際はどうなっているんだろう? と関心が向く方も違ってくるでしょう。
ゼロから実際はどうか?と探究していくサイエンズメソッドの実践がいろんなところで実現しています。今月のニュースをご覧ください!



◆アズワンネットワークHPがリニューアル!
これまで、「アズワンネットワーク」「鈴鹿コミュニティ」「アズワンセミナー」のホームページがそれぞれありましたが、それらがアズワンネットワークの中に位置づけられ新しいホームページになりました。アズワンネットワーク活動の「理念と方法」、その「鈴鹿モデル」、そして「世界へ展開」していく道筋が、より分かりやすくなったと思います。その方法としてのサイエンズメソッドを学び体験する機会がアズワンセミナーです。

http://as-one.main.jp/sb/log/eid934.html
アズワンネットワークHP>>>http://as-one.main.jp/HP/index.html

◆サイエンズアカデミー生によるブログがスタート
今年4月からサイエンズアカデミーが開校され、アカデミーに関心を持つ人が出てきたことから、アカデミー生活がどういうものか、どんな暮らしをしているかを紹介するブログが始まりました。
http://as-one.main.jp/zaidan/blog/log/eid0.html
サイエンズアカデミーHP>>>http://as-one.main.jp/zaidan/HP/

◆「世界と私が一つに」アズワンセミナーで出会った世界
本当の願いがあるのに、どうせ出来ないと諦めていたことが、本当に安心したお互いの中でゼロから探究していくと、出会える世界があります。「ホントに生きたい世界」

http://as-one.main.jp/sb/log/eid937.html
私は、何によって生きているのだろうか?

◆海外の研究者が見た「次の社会」の試みとは
最近は海外からの研究者がアズワン鈴鹿コミュニティを訪れるようになりました。サイエンズの研究にも触れながら、自身の研究の意味も深まっていくようです。

フィリピンのサラさん「内面の探究が現れる」(前編)
フィリピンのサラさん「内面の探究が現れる」(後編)
ブラジルの研究生・リッチーさんのスタディツアー

◆雑誌やラジオで紹介された「新しい試み」
「働き方改革」が進められている中で、マスコミも新しい働き方に注目!
サンデー毎日に「おふくろさん弁当」の働き方が掲載
FM京都αStationにGEN-Japanの片山弘子さんゲスト出演

◆ブラジル便り6月「カンピ―ナス大学で講演会」
サイエンズ研究所の小野さんは現在、ブラジルで活動中!

http://as-one.main.jp/sb/log/eid936.html

◆ミッチーの旅日記から高知~兵庫編《後編》
アズワンの空気を届けるミッチーこと北川さんの旅日記です。


http://as-one.main.jp/sb/log/eid930.html
ミッチーの中国・九州の旅7月の予定

◆『いきたひ』上映会で「死と生」を見つめ直す
「理想の暮らしを語る会」の中井さんが、映画監督とトークセッション。死を見つめて生を考える一日に。

http://as-one.main.jp/suzuka/sb1/log/eid1515.html

◆恵共同体のアズワン物語《後編》
5月に韓国からやってきた恵共同体の81人が鈴鹿コミュニティで過ごした2泊3日のエピソードを13編の物語にしています。前回に引き続いての後編です。

恵・アズワン物語〈5〉「準備の中にある目的」
恵・アズワン物語〈6〉「計画というフィクション」
恵・アズワン物語〈7〉「人と人が出会うとき」
恵・アズワン物語〈8〉「フィクションからの解放」
恵・アズワン物語〈9〉「フィクションの向こうにあるもの」
恵・アズワン物語〈10〉「利己心」
恵・アズワン物語〈11〉「おふくろさん弁当は今」
恵・アズワン物語〈12〉「心のゼロ地点を求めて」

******** 『アズワン』に触れる、知る、入口コーナー******* 
アズワンスタディツアー「次の社会への試み」を見てみよう!
●7月7日(土)~8日(日)
●7月8日(日)1DAYコース
●7月14日(土)~16日(月)2泊3日
●7月21日(土)~22日(日)
●7月28日(土)~29日(日)

アズワンセミナー「ホントに生きたい世界に出会う」
●7月14日(土)~7月19日(木)
●8月10日(金)~8月15日(水)
●9月19日(水)~9月24日(月)
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「ゼロからの探究会」
☆アズワンミーティング@アズワンネットワーク東京
●7月15日(日)10時~16時
場所は下保谷福祉会館1F和室にて 連絡先:080-5503-3015(城石)

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アズワンネットワーク事務局
〒513-0805 三重県鈴鹿市算所町1244番地 As-One Network Station
E-mail as-one@gw.main.jp
URL   http://as-one.main.jp/
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大学院生リッチーさんのスタディツアー



京都大学大学院生のリッチーさん(ブラジル)が、6月18日19日でアズワン鈴鹿コミュニティを訪れスタディツアーに参加しました。彼女は、GEN-Japan代表の片山弘子さんとつながることと、日本でパーマカルチャーを実践する人たちとの交流を目的にしていました。彼女は、地球環境学堂に所属し、パーマカルチャーに強い関心を持っています。その教官である小林英広先生に勧められてアズワンの取り組みにも関心を持ったようです。

スタディツアーでは、サイエンズの解説、スクールの話、キンダーハウスの実践などにもふれ、またアカデミー生とも交流しながら1泊2日を過ごしました。リッチーさんの中にどんな変化があったのでしょう。最後にお茶席で感想を聞きました。様々な疑問が湧いたようです。そこでも多くのやりとりがありましたがリッチーさんの話しを取り上げました。(翻訳はアカデミー生の根津さん)


鈴鹿コミュニティ > アズワン鈴鹿ツアー参加者の声 | - | -

「世界と私が一つに」アズワンセミナーで出会った世界



子どもの頃に住んでいた世界は

子どもの頃は無邪気にやりたいことをやりたいように、していませんでしたか? そんな子どもの頃の世界とはちがって、夢や理想を、無理だ、出来っこないと諦めたり、教えられたことを社会の常識のように思い込み、いつのまにか意識に上る欲求を追い求めて忙しく過ぎていく・・・。

もし、あなたの中に眠っている「願い」や「本心」があるとしたら・・
何かで蓋をして目を背けているだけなのかもしれません。
その願いや本心に出会えた時、きっと湧き出すエネルギーを感じ、心に宿る理想が見えてくるはずです。

6月9日から14日までアズワンセミナーが開催されました。スタッフに入ったNさんにその様子を伺いました。
「それぞれが最後には、自分の本当の願いや本心にふれていくような時間になったかなー。自分の知識や経験から物事を見たり、話したりしていた人が、他の人に触れて、人をキッカケに変わっていった。素直になっていった。
最初は、自分がすぐにはそうなれなくても、人の素直さに触れて、自分に目が向いていく、気づき合っていく」

セミナーは、お互いが安心し親しい間柄になり合いながら、そこから探究が始まっていくようです。互いに警戒があっては、自分のことも話せません。本当の安心を得ながら、ゼロに立ち返って、実際はどうかと探究し、本心への気づきに至ると言います。

自分の本当の幸せを探る

「ある参加者は、自分一人で悟ろうとしていた。だけど、若い人の素直な心や願いにふれて、変わっていった。実際の人の心の動きにふれて自然に心が動いていった。

『本当の幸せとは』を探ったとき、自分一人でやっていくしかない、とその人は考えていたが、若い参加者が“自分の幸せは家族が幸せであること。それには社会が幸せであること。それは国が幸せであること。それには世界が幸せであること”と言った。
その言葉に、その人は衝撃を受けたようだった。それは理想だけど、無理だと諦めていたその人が、変わっていった」

“世界が幸せになることと自分が幸せになることが、一つの世界”、と見えたのでしょうか。その人は、そんな世界に出会ったのかもしれません。
諦めようと思うのは、本当は諦めたくはないからでは? いつでも心の底の方に、その本当の願いがあり、そこからふつふつと湧いて来くるものがあるからでしょう。

セミナーのキャッチコピーに「ホントに生きたい世界に出会う」とあります。それぞれの参加者が、そんな自分が求めていた世界に出会うことが出来たセミナーになったようです。以下、参加者の感想を紹介します。
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ブラジル便り6月「カンピ―ナス大学で講演会」

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サイエンズ研究所の小野雅司さんは、現在ブラジルでのアズワンネットワーク活動をサポート中! その一報が届きました。カンピーナス大学などで講演会が開かれるなど、アズワンへの関心が寄せられています。



◆サンパウロでミニ講演会



6月21日夜は、サンパウロの住宅街のお宅でのミニ講演会。
社会学者、新聞記者、禅宗の尼さんなど都市部で新しいコミュニティづくりを目指す人、環境運動家など、15名が集まってくれました。
束縛や強制から解放された世界に興味津々の様子でした。
時間をはるかにオーバーしても、質問が絶えないくらいに続き夜がふけていきました(笑)。










◆30年ぶりの再会


30年前に、時と場を共にしたことのあるデビが講演会に来てくれました。
彼は今、新聞記者。
嬉しい再会。

◆カンピーナス大学で講演会



6月24日カンピーナス大学で講演会。カンピーナス大学の教職員組合の有志60名がco-housing(垣根開放団地)を目指すグループが主催してくれて、他のco-housingを目指す人達、エコビレッジに住む人達など、熱心な人達が約70名が集まってくれました。
昼食後には、30名以上の人が残り、新しい暮らし方について熱心に交流する機会が設けられました。
今日講演会に来た人の中から3~4名が7月のアズワンセミナーに参加することになります。楽しみですね。
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アズワンネットワークHPがリニューアル!


http://as-one.main.jp/HP/index.html

アズワンネットワークのホームページが新しくなりました。

これまで、鈴鹿コミュニティとアズワンセミナーのホームページがそれぞれ別々にありましたが、それらを統合して同一Web上に位置づけられています。

鈴鹿コミュニティは、アズワンの目指す社会モデル例として「鈴鹿モデル」というページに取り上げました。それがどんな社会なのか、その試みを7つのスタンスで紹介しています。「本心で生きられる社会」「お金を介在しない経済」「心が満たされる会社」などのコンテンツがそれです。その試みに触れてみたい、見てみたい人のために「アズワンスタディツアー」を開催し、「見たい」というページにツアーの紹介があります。


http://as-one.main.jp/HP/tour.html


アズワンネットワーク活動は「サイエンズ」という考え方が基盤になっています。その解説を「理念と方法」のページにまとめ、理想実現方式である「サイエンズメソッド」についても触れています。サイエンズメソッドによって、研究し発展していく社会システムやメソッドが様々な場で使われて理想が実現している活動の一端を見ることができます。


http://as-one.main.jp/HP/scienz_method.html


メソッドを学ぶ入り口にあるのが、「アズワンセミナー」です。メソッドを体験しながら学ぶ機会で、「学びたい」というページにセミナーの紹介があります。


http://as-one.main.jp/HP/seminar.html
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サンデー毎日に「おふくろさん弁当」の働き方が掲載

『サンデー毎日』 2018年06月24日号(6月12日発売)の記事に「『働き方』と表裏一体の『休み方』三重『おふくろさん弁当』の挑戦」というタイトルで掲載されています。「働き方改革」が進行する中で、「休み方」にも「働き方」が現れているとして、「おふくろさん弁当」の運営に着目しています。
WEB上で記事が公開されているので、ここに掲載しました。







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