のびのびと楽に生きられる社会を学びたい

韓国の青年共同体ウドンサから、ジュニョ君がやってきました。

ジュニョ君は、6月の探訪DAYに来て、楽に生きる道が見え、心が開き、韓国でのマイライフセミナー、内観コースに参加。
ストレスの多かった会社も辞める決心もつきました。
3ヶ月のアズワンコミュニティ滞在を通して、緊張しないで、自分らしく、楽に楽しく生きられる人生、そしてそれが実現できるコミュニティを探りにやってきました。

まだ日本語も片言ですが、とっても楽しみに来日。
4日前から滞在中のオムさんが通訳です。

明日からコミュニティの暮らしが始まります。

言葉の壁を超えて、親しい安心した社会気風に触れて、心が解放されていくのでしょうか?!

来訪・滞在 | - | -

新しいコミュニティづくりを求めて

オムさん、半年のコミュニティ滞在スタート。

9月の探訪DAYに来ていたオム・セースンさんが、本日韓国より来日。
サイエンズスクールのコースに参加しながら、コミュニティづくりを学ぶために半年間予定の滞在です。
明日からはSUZUKA FARMでの職場体験に行き始め、コミュニティの暮らしを味わいながら、22日からのマイライフセミナーに参加します。
瞑想共同体に7年に居た経験もあるオムさんは、新しいコミュニティづくりを模索しています。
どんな学びが待っているのでしょうか? 
楽しみです。

来訪・滞在 | - | -

10月の探訪DAY

10月は、アズワンコミュニティ探訪DAYが3回開催されました。
今月は、小さなお子さんを連れたご夫婦も参加。
子どもを預けながら、1泊2日、ゆっくりじっくり探訪しました。
また、自分の理想のコミュニティをつくろうと活動されている方もいて、
ここの試みを一つの参考例に、いろいろ質問されていました。



その中には、エコビレッジ推進プロジェクト(JEPP)メンバーの一人、
澤田佳子さんもいました。
佳子さんは、先日東京お台場で開催された
「土と平和の祭典」の実行委員でもあり、
それに向かう途中、アズワンコミュニティ鈴鹿に立ち寄り、
探訪後、ここのメンバーと一緒に東京へ向かいました。

以下、感想の一部を抜粋し紹介します。
--------------------------------------------------------
来訪・滞在 | - | -

第3回カレッジのレポートです

持続可能な社会づくりカレッジ
   ~コミュニティづくりは持続可能な人間関係から~

その最終回が、9月13日(土)~15日(月)、
アズワンコミュニティ鈴鹿を舞台に開催されました。



今回のテーマは、「コミュニティづくりの核心とは?」
経済、社会という視点も交えて、3日間じっくり話し合ったようです。



そのレポートを、JSSCのHPから紹介します。どうぞご覧ください。
    ↓   ↓ 
●第3回カレッジのレポート



*好評につき、次回は1月~3月で開催します。
お問い合わせ、申込みは、以下へご連絡ください。
【JSSC運営委員会】
E-mail: jssc358@gmail.com


来訪・滞在 | - | -

探訪DAY感想 (韓国オムさん)

韓国から探訪していたオムさん、6日間の滞在を終え、今日帰国しました。
韓国でもいくつかの共同体で暮らした経験があり、今、社会を模索している彼。
また10月末から6カ月間、コミュニティ研修ということで再来鈴の予定です。



以下、今回探訪してみての感想を紹介します。
-------------------------------------------------------------
来訪・滞在 | - | -

ただ今来訪中~

ただ今、アズワンコミュニティ鈴鹿を来訪中~
韓国からオムさん(9/19-24)、京都からあかねさん(9/15-25)。



9月19日夕方~20日は、アズワンコミュニテイ鈴鹿の探訪企画に参加。
鈴鹿カルチャーステーションからスタートです。



オムさんは、韓国瞑想共同体で活動中。
生き方を探す中で、これからのコミュニテイを模索しているようです。
あかねさんは、卒業論文のテーマに「アズワンコミュニテイ」を選びました。
アズワンコミュニティ鈴鹿に滞在し、取材しています。
来訪・滞在 | - | -

持続可能な社会づくりカレッジ 第2回のレポート

アズワンコミュニティ鈴鹿を舞台に、3回シリーズで開催されている
「持続可能な社会づくりカレッジ(JSSC)」
    ~コミュニティづくりは持続可能な人間関係から~
鈴鹿循環共生パーティやトランジション・タウン鈴鹿が協賛しています。
これまで5月、7月に2泊3日で開催され、今週末、その第3回(最終回)が開催です。

検討会テーマ

JSSCのHPに第2回カレッジのレポートが掲載されています。どうぞご覧ください。

また、以下に感想部分を抜粋し、紹介します。
来訪・滞在 | - | -

9月の探訪DAY

9月6日~7日、東京と岐阜県多治見市から青年二人がコミュニティ探訪しました。

街のはたけ公園、コミュニティストア、里山を見学

すとあ


里山ではブランコ体験も


以下に、参加しての感想を紹介します。
来訪・滞在 | - | -

街のはたけ公園のブドウ


ブドウの季節です~


アズワンコミュニティ鈴鹿のストアにブドウの贈り物。
鈴鹿市内に住むYさんからの贈り物です。


Yさんは、仕事がお休みの時などにブドウのお世話にやってくるそうです。
31日日曜日もブドウ棚の草刈りに来ていました。




来訪・滞在 | - | -

韓国サンマウル高校生 アズワンコミュニティ交流

だんだんと恒例になってきた、韓国サンマウル高校生のアズワンコミュニティ交流。



今回、子どもたちが訪れてみたいと思った動機はいろいろです。
「4月に小野さんがサンマウル高校でアズワンの話をしてくれて興味をもった」

「人が生きていくこと、”共同体”に関心がある。」

「お弁当屋さんで、やってみたい!」

「コミュニテイを上手にやるのは難しいんじゃないかしら。
  アズワンでは、どんなふうにしてるのかな?」
サンマウル高校では、一人の生徒がいくつもの部活動に入っており、その中身は社会派の活動が多いようです。どうも、”コミュニテイ”について考えてみたいという人が多かった感じです。(宮地さん談)
また、引率したサンマウル高校のハン先生は、今回、奥さんと共に来日。
この間は、子どもたちとは少し離れた深田宅で過ごしました。



そして今朝、5日間の滞在を終え、「また来たい!」との声を残してコミュニティハウスえぐちを出発していきました。
同時に、日本の高校生二人も韓国へ出発。
二人は、サンマウル高校へ短期留学、そしてアズワンコミュニティと交流のあるサンヨンさんやウドンサの人達と交流の予定です。



以下、交流の様子を同行した宮地さん、北川さんのfacebookより抜粋し紹介します。
--------------------------------------------------------------
来訪・滞在 | - | -