内観のテーマ

内観をし調べようとする時に、その視点が検べどころを 替える。 

お世話になったこと・してかえしたこと・めいわくをかけたこと
  お世話になったこと・の多さに驚く・・・観察から相手の心情へ迫る
  してかえしたこと・の少なさに驚く・・・自分の事実に迫る
  めいわくをかけたこと・で自分の中身に迫る・・・観察から相手の心情に迫るのと、自分の価値観の観察と心情に迫る

嘘と盗み・・・・・自分の事実の認めが起こる
嘘とごまかし・・・記憶の中身へ 観察から自分の価値観と心情に迫る  
劣等感・・・・・・自分の傾向と実際へ迫る。 認める。 観察と分析と解明。 開放が起こる。
  
 テーマによって思い出すことが違ってくる。  
 記憶は事実と違って記憶されるていることがある。 
 蓋をされた記憶は、思い出された記憶によって、違う記憶の蓋を開ける。
 面接によって開放と次の集中がおこる
 
 自分の内面 の 直視 へつながる テーマ が、その時その時によって、人によって 色々あるのかな
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