コミュニティハウスえぐち繁盛記

2012年、「コミュニティハウスえぐち」は大繁盛。
心の面では柔軟に、そしてコミュニティの深まりと拡がりを感じつつ、進んでいるようです。
では、2012年の年の瀬の様子をどうぞご覧ください。

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「コミュニティハウスえぐち」
コミュニティハウスえぐち
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サイエンズスクール 「振り返る」

一年の終わりの月、12月
「この一年、どんなだったかなー?」と振り返ることも多いようです。
人は、『振り返る』ということを自然としてしまうのでしょうか。
さて、サイエンズスクールのホームページに『振り返る』ということから
2012年のサイエンズスクールが紹介されています。どうぞご覧ください。
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サイエンズスクールのHP 『振り返る』
未来へ
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ここにまず一歩 遠慮気兼ねのいらないSCSづくりから

鈴鹿カルチャーステーション(SCS)の集中研究会、やってみての感想の感想の第2弾です。目的の実現に向けて、身近なところから第一歩!

なかなか、人と人とは難しい、と、
自分というものを意識しはじめる頃からか、そんな感じだろうか。
そして、人と付き合うより、自分のやりたいことをする方が
楽しい、となって、自分の世界に篭っていく、そういう感じだった
かな。
それでも一人孤独にはなりきれないから、ほどほどのところで
仲間というか、そういう所にも自分を置いて、孤独を紛らわす。

しかし、どこか自分と他人との間に壁のようなものはある。

他人は他人だし、自分は自分だ、自分のやりたいことを
やって、幸せになっていこうと、
何かやることを見つける、そこにやりがいを見つけて、
充実感や達成感、他からの評価も得ながら、満足感に浸りながら
過ごす。

われ、ひとと共に、みんなと共に、幸せに生きよう、というのは、
自分の目標を達成させるための手段のような…

みんなと繁栄することが手段で、目的は自分の夢を叶えるため。
まあ、そんなふうに取り違えしていることに、
言われても分からないし、自分でも、真剣には考えない。

それは、自分の生きる目的は、こうだ、と決めているからか、
やはり、達成感や充実感、満足感を得たいがために
自分の目標へ突っ走る。

あれもやった、これもした、と自分のやったことで、自分を
満足させ、自分は成長しているのだと自分を見る。
そういう方向に向いてしまうのは、もちろん社会全体が
その方向に動いている、ということもある。

それはなぜか、
やはり、人とは、こういうものだ、という固定観念が、
なかなか、本当の方向に向かわせない、ということが大きいと思う。

仲良い時もあれば、悪い事もあるし、
一人ひとり違うから喧嘩もするし対立もある、
そういう人間だから、ほどほどで、うまいことやって
いくしかない、と。

僕は、そんなふうに思っていたし、そうしてきた。

みんなが一つになって仲良く楽しく繁栄している姿っていうのも
よく見えていない。
そういう実態に触れているかもしれないが、触れても鈍感な人間には
感じないし、逆に人の仲良い姿を訝しげに思ってしまう。

自分にはなれないよ、とか、
それは本当はなりたい、という気持ちの裏返しでもあるんだけど。

そういう本心を見たところで、「実際は無理だよ」
「自分には無理」と思う観念が邪魔して
本物に触れても、自分を納得させるために、そういう人たちを
どこか変だ、一部の変わり者だ、みんながみんなそうじゃない、
と、なんとか自分の正当性を証明しようと、
そちらの方に逃げていく。

心は頑なにもなるが…

では、そういう自分がいったいどう、その方向から転換して
きたのか、そこがとても重要な感じもするのだが…

その分かり方は、人によっていろいろある、かも。

理知的に行く人もあれば、体験によって分かる人もあれば、
人の情に触れて感じる人もあるだろう、
また、そのいろんな場や機会や、組み合わせ、いろんな方向
から、
僕もそんな感じだと思うが、
いずれにしても、このコミュニティに暮らし、
その人たちから齎されるものに触れて、徐々に徐々にと…

しかし、心底諦めていた(心底とは言えなかったかもしれないが)
ようなことが、霧が晴れていくように、見えてくると
「諦め」っていう心の底の問題までもが、消えていくんだから
それも一つの体験なんだが、

不思議なもんだ。

まずは、遠慮気兼ねのいらないSCSづくりからだなー
ここに一歩。
来年は、そこがどれだけ進めるかが、SCSの成長と
いえるところかもしれない。
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人類がこれまでやってこなかったことを、今、やろうとしている

アズワンコミュニティのいくつかの職場で集中研究会が設けられ、
「自分たちは、何をしようとしているのか?!」を
あらためて探求する機会となっています。ひとつ
先日は、鈴鹿カルチャーステーション(SCS)の集中研究会が開催され、それに参加した岩田さんの感想を2回にわたって紹介したいと思います。
「自分(自分たち)の目的は何なのか!」に迫る
4日間だったようです。

SCSのポリシー、真髄、そしてここで何をしようとしているのか。

目先のことに拘泥してすぐ目的と手段が逆転してしまう。

目的は何か、「みんなが一つになって仲良く楽しく繁栄していくこと」
こういう目的で、そういうあり方で進む以外にないと思う。道はね。
というへん。
それには、やっている人の問題。
その人の心の世界、心の状態がどうなっているか。

そこ抜きには、考えられない。心の世界が
目的に向いているか、そうなっているか。


本当に、人類がこれまでやってこなかったことを、今、やろうとしている。
僕は、ようやくその入口に立ったような感じだ。
赤ん坊の時は、自分や他人もないまま、だっただろうが、
大人になるにつれて、人と境をつくり、独りになっていく。
バラバラになっていく。
そういう歴史を人類は繰り返し辿ってきた。

今の社会もそういう中にあるから、一行に問題ばかりが起こってくる。
経済問題も、政治や政策の問題ではなく、それぞれが将来に不安を
抱えているから、それぞれにお金を蓄えてしまい、お金が回らないだけ。

こういう大きな問題の原因も、まず、心の世界、心の状態がどうなっているか、
という一人一人に起因する所が大きい。
だけど、それは個人の問題ではなく、やはり社会の問題で、
安心して暮らせる社会をつくることで解決されていく、
ということでもあると思う。

まあ、そういう大それたことを考える前に、先ず
SCSでやれることを、自分がやれることを実行していきたい。
それが少しでも、SCSで、このコミュニティで実現していけたら…

それは人類の先駆けとなると思う。

その小さな一歩は、ツーカーで行ける、お互いになっていくこと
囲わなくても、壁をつくらなくても、持たなくても…


あ、なんで、こんなに簡単(?)な、道を私たち人類は、
知らなかったんだろうか。
知っていても、その方法がなかったんだろうか?

それはともかくとしても、
人類が向かう方向の、その方向転換の(バラバラから一つへの)
その起点にでもなるキッカケになればなー

SCSでそういうことが出来るか、
それには、やっている人の中味なんだけどね。ただそれだけ。

そこをやろうとしていったら、自ずと、SCSを使う人たちにも
波及していくだろうし、具体的にもこれまでとは違う形のものも、
出てくるかもしれない。


僕も後からのこのことココにやってきて知らぬ間に、
そういう道があることを、少しずつ、知りつつ、という感じだから、
こういう進み方って、本当に無理がない、自然な歩み方だと思う。
目的と手段も、何度も何度も、考えても分からなかったが、
そういう道に乗る中で、次第に解けてくるもので、
ああ、なるほど、となってくる。
本当に、ちょっとした観念で、目的は見えないんだよ。

自分もその道に乗ったら、自分も後に続く人たちのために、
また、共に歩んでいる人たちのために、より快適に、
歩めるように、と、まあ、そういう感じで行きたい。

しかし、本当に、そういう道があるんだ。

次回は、「ここにまず一歩 遠慮気兼ねのいらないSCSづくりから 」です。
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PIESS NETWORK 2012年

PIESS NETWORKのホームページに、今年の活動を振り返ってが紹介されています。どうぞご覧ください。
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PIESS NETWORKのホームページ
やさしい社会づくりの図
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コミュニティハウスえぐち繁盛記

コミュニティハウスえぐち、12月の様子を紹介したいと思います。
12月は、公子さん自身がサイエンズスクールの合宿コースに参加し、自分の中にある≪怒りや対立感≫についてじっくり検べてきたそうです。cocoroの解決をはかりながら、ますます活動も充実。どうぞご覧ください。

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「コミュニティハウスでのあれこれ」
コミュニティハウスえぐち
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2012年 イモちゃんのコミュニティ探訪

イモちゃんのコミュニティ探訪、今月は2012年のイモちゃんから見たアズワンコミュニティをレポートしてみたいと思います。

社会に愛されて
今年は、「社会に愛される」という言葉をよく聞きました。
イモちゃん自身、コミュニティのこと(活動等)知らないことが多いのですが、ここで暮らしていて振り返ってみると、「まわりから愛されている、やさしく包まれている」っていう気持ちが湧いてきます。特定の誰かに愛されてるというのでない『まわり』。社会っていう言葉を使うと大げさかもしれないけれど、そういう空気、やっぱ『社会』かな、そういうものに包まれてるように感じます。

アズワンコミュニティ(社会)に安心がある
社会の安心でも、「社会に愛される」という表現は、一般にはあまりしないんじゃないかなー。でもでも、ここに暮らしていてそんな風に実感する人がたくさんいるようです。
「社会に安心がある」。これを言葉で説明するの難しいけれど、ある。これは、『やさしい社会』の実態なんじゃないかなー。そういう実態を肌で感じれるくらい中身が深まってきたのではないかと思います。

身近なやさしい社会づくり
イモちゃんの日常は、そんなにたくさんの人と触れることはないですが、打ち合わせや寄り合いなどを通して感じることが多いです。
安心な場そのひとつに同年代のお母さんと寄って話す機会、『プチ検』(プチ検討会の略称)があります。もう5~6年前からほぼ毎週寄ってますが、これまでは寄ってお話しする井戸端会議っぽかったり、当たり障りのないところでの中身でした。でも最近は、日々の実例を通して、実際はどうなんだろう?って検討する感じになってきました。急にそうなってきたわけではないけど、それぞれに人としての成長があり、その相乗効果みたいな感じがします。そこでは具体的にそのままを出せるし、それぞれが自分を通して考えているように感じます。普段は何かを一緒にやっているわけではなく別々に活動していて、週一回寄っているだけだけど、その場の安心は深まっているように感じます。
その中の一人が、先日あるブログに、
「・・・、今は、そこに一緒にいる人達と、安心できる環境をつくるために、行っているような気がしてきた。」
と最近思ったことを書いていました。イモちゃんには、コミュニティのあちこちでそういう作用が働いているようにも感じるのです。

社会と人とが繋がってるコミュニティ
人と社会のつながりまた、イモちゃんはここの紹介記事を書いていますが、それを通してアズワンコミュニティが見えてくるようでもあります。
ここに暮らす人は、調べながらやっていこうとする人達がたくさんいて、そういう人達がベースになって、『やさしい社会』の空気が、何かしら醸し出されているようです。
でもそれは、コミュニティ(社会)の中にそういう機会が設けられているというのがあってだとも思います。サイエンズスクールのコースや、サイエンズ研究所のサロンやカレッジ(本質的なことへの理解を深める機会)などが、日常の暮らしの中で、身近に気軽に活用できるようになっている、それがふつーになってるのがすごいなとも思います。そういうのがあって、一人一人の成長があるのかな。社会と人とが繋がってるコミュニティにも見えます。

ふだん着で探訪DAYなどアズワンコミュニティを訪れる人達は、こういう実態、『やさしい社会』を何かしら感じているのではないでしょうか。これだ!というものはつかみ得ないけれど、「ゆるーい」、「あたたかい」、そして「ドーンと安定した」ものを・・・

誰でもが幸福に生きていく道筋
イモちゃん、実は何を隠そう6年ほど前、誰もが幸せに暮らせるやさしい社会はただの理想(お題目)で、どこにあるんだー!と、ここに居ながら斜めに見ていました(照れ笑い)。でも、いつしか自分自身コミュニティに愛されていることに気づきだし、アズワンコミュニティってなんだろう?!とイモちゃんのコミュニティ探訪が始まりました。
取材を通して、アズワンコミュニティにこれまでずっと暮らしていた人、最近触れだした人、それぞれに、自分の素直な気持ちに気づき、自分が発揮され、自分の人生を歩みだしているように見えます。誰でもがそうなっていく道筋がアズワンコミュニティにある。そういう実態ができつつあり、それが目にも見えてきたのではないかと思います。

『やさしい社会』が目に見え始めた2012年。これからもっともっと内へ外へ成長していくような予感。まだまだ序の口。2013年、どんな展開になっていくのだろう?!
イモちゃん自身もやさしい社会を描きながら、アズワンコミュニティを探訪していきたいと思っています。
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アズワンコミュニティ 2012年

アズワンコミュニティの2012年は、内容的にも深まってくる中、いろいろな人が訪れたり、様々な活動が展開されてきました。その一端を、アズワンコミュニティのブログの記事で振り返ってみたいと思います。

 1月 (ここをクリックすると、1月の記事が見れます)
☆ふだん着で探訪DAY、2012年もスタート
☆小説家伯宮さんがアズワンコミュニティを個人のメルマガで紹介
☆韓国サンマウル高校生コミュニティ体験
☆韓国江華島のキムチ工場のメンバー一行が訪問
☆マイライフセミナー開催

 2月
☆ふだん着で探訪DAY開催
☆1月のふだん着で探訪DAY参加者の感想を紹介 
☆韓国マイライフセミナーへスタッフ参加

 3月
☆2012年度版アズワンコミュニティパンフレットができる
☆ふだん着で探訪DAY開催
☆ふだん着で探訪DAY参加者の感想を紹介

 4月
☆2012年の田植え始まる
☆やさしい社会を紹介 「プレゼントし合って暮らす」

 5月
☆おふくろさん弁当5周年を迎える
☆ふだん着で探訪DAY(
☆「SCSを起点とした 新しいコミュニティづくり」ムービーができる
☆ゴールデンウィークマイライフセミナー開催
☆コミニティ食堂『ふぁみーゆ・Suzuka』誕生

 6月
☆韓国ノンシル村から、20代~60代の男女8名の一行がコミュニティを探訪
☆ふだん着で探訪DAY Newパンフレットができる、そして月2回開催へ
☆アズワンコミュニティに暮らす人を紹介 「素直に自分を見ていくと・・・」
☆「SUZUKA環境フェア2012」に 鈴鹿循環共生パーテイが出展

 7月
☆マイライフセミナー Newパンフができる
☆7月マイライフセミナー開催
☆NPO法人サイエンズスクールを紹介 「知るための」
☆探訪DAY懇談会に参加しての感想より 「社会の安心」を紹介
☆アズワンコミュニティに暮らしてを紹介 「社会に愛されて・・・」を紹介
☆韓国からの探訪DAY参加者の感想を紹介 「学ぶことの楽しみを満喫する」
☆老人と子供の”大豆コラボ”

 8月
☆韓国からミネサクラブ関連の人達がアズワンコミュニティを訪問
☆ふだん着で探訪DAY 日帰りも含め6回(開催
☆ふだん着で探訪DAY参加者の感想を紹介
     「これこそ本当の豊かさだなぁ」
     「何をするのにも『自由意思』で?!」,
     「必要に応じて賃金を与える」
     「知れば知るほど、感想は『ゆるい』!」
☆やさしい社会を紹介 「『社会の自由』を想像してみる」
☆アズワンコミュニティに暮らす人を紹介 「心はいつしか変化している」
☆8月マイライフセミナー開催、韓国マイライフセミナーへスタッフ参加

 9月
☆MOH通信に寄稿 「話し合いをベースにした縁側づくり」
☆韓国ミネサクラブの雑誌『ヒア・ナウ』に紹介される 「澄んだ空のような心を使う」
☆コミュニティに暮らす人を紹介 「いっちゃん 25歳 大転換!」
☆コミュニティ活動、暮らしを紹介
    「古民家 伊与田」
    「シニア世代活躍中」
    「幸子の手捏ね焼きたてパン」
    「いくつになっても”カレッジ”通い」
    「秋のベジコミくらぶ」
    「里山のナラの木で、暮らしを見直そう・・・」

 10月
☆SCIENZ NO.3 『やさしい社会2』 発刊
☆コミュニティの産業活動を紹介 「やさしい社会の会社運営」
☆コミュニティに暮らす人を紹介 「僕は、自分の喜びに生きています」
☆韓国ミネサクラブのカンさんがご夫人と再訪問。
    「韓国から夫人同伴、アズワン滞在記」
☆コミュニティ活動、暮らしを紹介
    「はじめての里山まつり開催 」
    「マイライフミーティングがあった日」
    「街のはたけ公園物語」

 11月
☆コミュニティに暮らす人を紹介
    「つなげていきたい、つなげていこう~」
☆コミュニティから発信
    「やさしい愛に包まれて」
    「すべての若者達へ・・・」
    「立ち止まって、自分を見ることの豊かさ」
☆11月マイライフセミナー開催

 12月
☆コミュニティから発信
    「人類がこれまでやってこなかったことを、今、やろうとしている」
    「ここにまず一歩 遠慮気兼ねのいらないSCSづくりから」
☆コミュニティを紹介 「2012年 イモちゃんのコミュニティ探訪」
☆コミュニティ活動を紹介
    「畑は冬野菜でいっぱいです」
    「未知の可能性に触れる文化体験まつり開催」
    「明日に向かう子どもたちの文化の祭典開催」
    「はたけで焼き芋をやろう!」
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はたけで焼き芋をやろう!

寒くたって元気いっぱーい!!
12月9日(日)、鈴鹿カルチャーステーション(SCS)の冬の一日てっらこやが開催されました。
焼き芋カード
焼き芋、畑収穫、オリジナルクリスマスカード作り、そして思い切り遊んで満満足。
子どもたちは、一日、パワー全開だったようです。
詳しくは、SCSのホームページをご覧ください。
  ↓ ↓ ↓
「はたけで焼き芋をやろう!」の巻
てっらこや
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明日に向かう子どもたちの文化の祭典

12月2日(日)、鈴鹿カルチャーステーション(SCS)にて『SUZUKA2013子ども文化の祭典』が開催されました。
日々、学問・芸術・スポーツに励む子ども達の発表機会と互いの向上・交流の場を提供したいという願いから発案され、3年前から開催されています。子ども文化の祭典①
詳しくは、SCSのホームページで紹介されています。どうぞご覧ください。
  ↓  ↓  ↓
『明日に向かう子どもたちの文化の祭典』子ども文化の祭典②
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