アメリカの高校生が体験したアズワン鈴鹿コミュニティ《前編》



NPO法人 ワールドユースジャパンさんの企画で「食と持続可能性」をテーマに、アメリカの高校生11人と引率者を含めて12名のアメリカ人が7月19日から23日までアズワン鈴鹿コミュニティで過ごしました。彼らの学びと体験をインタビューしています。

日本語翻訳ファイル>>>http://as-one.main.jp/suzuka/sb1/log/eid1523.html


ジェイムス・クーパー君(フロリダ)
「人間関係の問題に対する有効なアプローチを学びました。」




パオラ・ガルシアさん(ニューヨーク)
「コミュニティづくり・・面白いコンセプトだと感じた」



ジャヴェイリアさん(ニューヨーク)
「まだ帰りたくありません。」
▼高校生たちは、おふくろさん弁当や鈴鹿ファームで作業体験もしました。
日常はサイエンズアカデミー生に受け入れてもらいアズワンハウスで暮らしました。













アメリカ高校生インタビュー《後編》につづく!
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