春 新学期でお引っ越し~

今日は、「スペースJOY」と「コミュニティオフィス」がお引っ越し~
なにせどんどん変化進化する?アズワン鈴鹿コミュニティです(笑)



その様子を、ほんの一部紹介します。

暮らし | - | -

身近な人と話し合える自分になるには?

3月18日~20日に開催された第8期持続可能な社会づくりカレッジ第3回目の感想レポートを紹介します。

名前は「持続可能な社会づくりカレッジ」ですが、コミュニティを作りたい!!という志の高い人ばかりがいるのではありません。私は仕事もしていない主婦(一応)です。受講する前は、こんな自分が受けてもいいのか?とも思いましたが、ここにはいろんな立場の人がいました。実際にコミュニティ作りをしている人達もすごく心優しい人達で、コミュニティを作っていく上での悩みや葛藤があるんだなぁということ。他の仲間も様々な立場で、日頃抱えていることがあり、状況や立場は違うけど、共通することも多く、自分自身も気付きが沢山ありました。
一人一人の気付きや変わっていく様子を見られて、自分の励みにもなりました。
「身近な人と話し合える自分になるには?」など、身近な題材も扱うので、受けようかなと迷っている人には、お奨めしたいです。
今日集まった仲間とのご縁、スタッフ様、一人一人に感謝します。スタッフの方にはとても親身になって接して下さり、安心できる場を作って下さいました。3回で終わるのは寂しいですが、また、何かでお世話になると思います。ありがとうございました。(40代女性)

詳しくは、こちらをご覧ください。
↓↓↓
第8期3回目の感想
来訪・滞在 | - | -

幼児の世界はどんなだろうか? ~3月のはたけ企画より

3月5日(日)に街のはたけ公園で、シニアと子供のコラボ「はたけに行こう!はたけで食べよう!」が開催されました。



今回は、「ジャガイモを植えよう!」
odairaさんの写真とレポートでどうぞ!!
文化・教育・環境 | - | -

これがベースでお金が自在になっていくのでは!?

今日は、3/4~5のコミュニティ探訪DAYの様子を紹介します。

今回の参加者は、先日岩手県盛岡市で講演した岸浪龍さんの話を聞いてという秋田からやってきた青年、昨年の中日新聞の記事を見て行ってみようと思った青年、インターネット検索で見つけ、記事の内容に興味が湧いて…という青年です。



『コミニティの安心できる雰囲気の中で、初対面でも深い話ができる。金の要らないコミニティに関心を持ってきたが、そのベースは何でも話し合える関係ではないだろうか、それがあってお金が自在になっていくのではないか…。』
そんな感想が聞かれました。
でもどうして・・・??
世界のほんの一角ですが、ここ鈴鹿の地で実現しているのはなぜでしょうか!?

以下、参加者の感想を抜粋し、紹介します。
来訪・滞在 | - | -

地域の支えを力に! 鈴鹿みんなで応援しています!

3月3日(金)、NHKテレビ「ほっとイブニングみえ」で、日本リーグハンドボールチーム「三重バイオレットアイリス」の特集があり、おふくろさん弁当も登場しました。
「鈴鹿で採れた野菜やお米で、できたお弁当で、選手が活躍するのは、鈴鹿のみんなでその選手を応援している、オール鈴鹿で世界と戦っているというイメージです…」



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心底やさしいって感じを「体感」してきました

2月25日~26日に九州から探訪に来られた方の感想をFacebookより紹介します。


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私が目にしたこと、耳にしたこと、感じたこと

2月は探訪に来られる方々が続いてます。
今日は、18日~19日に開催された探訪DAYの写真と感想をどうぞ!

ここに関してまだ未知のことだらけだけど、心開いても大丈夫かな、と思えるような安心感に満ちた場所だったなぁ~というのが初回探訪直後の感想。
また行きたい。



生きていく中で、幸せをつくり出すための実験を生活の中でされていることがすごいなぁと思いました。
お互いの支え合いや関係性について深く考えること、自分の思いについて深く考えることを何より大切にされている感じが、今の自分にとって、とても大切な事のような気がしています。

以下、参加された方のFacebookより抜粋し、紹介します。
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未来の社会を感じました

2月15日~16日、徳島から探訪DAYに来られた方々の感想を紹介します。

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人のための組織とは?

今日は、先日(2月3日~5日)開催された第5回経営カレッジに参加された北海道エコビレッジ活動をしている方の感想を紹介します。

鈴鹿ではアズワンネットワーク鈴鹿コミュニティの経営者カレッジという2泊3日の講座に参加しました。

アズワンは、最近精力的に活動をオープンにされていて、世界のエコビレッジとの架橋的な役割もになっています。

これまで取り上げられてきたエコビレッジは、農山村の自給的な生活をベースに、敷地や住まいなどわかりやすい一定の枠組みを共有しており、メンバー内と外との区別がはっきりしていました。

一方、アズワンは街中の住宅地に点在する住民から成り、誰がメンバーか把握するのが難しいくらい、多様な関わりを持っており、都市型エコビレッジ、あるいはトランジションタウンとして着目されているところです。

「やりたい人がやりたいだけ」関わるというコミュニティの原則も
「ルールがない」「上下がない」「責任もない」という会社経営も、
「う~ん、実際はそんなにうまくいくのかな?」「理想論では?」
という疑問をどこかに感じていましたが、このたび実際に現場を見、
いろいろな立場の人の話を聞いて、ぐっと理解が深まりました。

詳しくはこちら、↓↓↓

「人のための組織とは?」


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アズワンネットワーク 今の情勢は!?

9日、鈴鹿カルチャーステーション(SCS)に50人あまりの人が集まり、アズワンネットワーク韓国やブラジルの情勢を聞きました。



その様子を九州から参加した吉岡さんのFacebookより抜粋し紹介します。
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