アズワンネットワークニュースvol.48 9月号

◆スイスでのサイエンズスクール
コロナウィルス感染拡大の中、開催が危ぶまれていたスイスでのサイエンズスクールのコースですが、4つのコースを開催することができました。
参加者の意欲は非常に高く、サイエンズメソッドを知りたい、本質的なことを探っていきたい、本当の生き方を掴みたい・・・という人たちばかりでした。
スイスをはじめ、オランダ、ドイツからも参加者があり、ヨーロッパにサイエンズの種が拡がっていきました。
冬にも次のコースを開催してほしい、知り合いに勧めたいと熱い声が寄せられています。
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アズワンネットワークニュースvol.47 8月号

◆「都市での持続可能なコミュニティづくり」 国際ライブに出演
  Regenerative Urban Communities – with Taisa Mattos LIVE July

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地球上の総人口の約半数が大都市に暮らしている中で、人が都市でどう生きるかが、地球全体の自然や、社会・経済全体に大きく関わっています。
7月18日午後9時30分(日本時間)から、約1時間半にわたって、グローバルエコビレッジネットワーク(GEN)のOnline講座が開催されました。主催のタイサ・マットス(Taisa Mattos/GEN教育部門担当)から実行可能なケーススタディとしてアズワン鈴鹿コミュニティを取り上げたいとオファーがあり、メンバー5人とGEN-Japanが出演しました。
「持続可能な社会=持続可能な人間関係=何でも話し合える人と人、という関係」
エコビレッジをふくめた持続可能な、誰でも安心して生きやすい暮らしが実現されるには、なんでも遠慮気兼ねなく話し合える関係が出来ていくことではないでしょうか。新しい都市での暮らし方のモデルとして、サイエンズ研究所の小野雅司さんが20年の経験をスライドで紹介しました。

続きはこちらから→ https://mailchi.mp/1c4d07caa8b4/news-vol46-9362902
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アズワンネットワークニュースvol.46 7月号

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梅雨の明ける7月下旬まで、暑さに加えて長雨が続きます。一方で、主体的な人たちが共に生きることに目覚め、心の手をつなごうと、次の社会のベースづくりが着々と始まっています。
農場では、梅雨の晴れ間に土が乾くのを待って、夜明け前から一気にジャガイモの収穫が始まりました。トマトやキュウリ、なすびやオクラ、ウリやスイカも毎日ぐんぐん大きくなり、活力ある生命活動に目を見張らされます。
梅雨が明けると、海の日。ひと時も止まらぬ自然界に調和しながら、営々と続く人の行為の積み重ねの中に、日々生かされている豊かさ。太陽や水と戯れ、夕すずみをしながら語り合い、互いを愛で合える人の輪と時間を生み出していきたいです。

続きはこちらを⇒ アズワンネットワークニュース7月号
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アズワンネットワークニュースvol.45 6月号

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 燕(つばめ)が田んぼを低く飛ぶと、なぜか雨が降り始めるようです。軒先の巣で待つひな達に、虫を運んで頻繁に行き来しますが、なぜ人の家を選ぶのでしょう。入梅の優しい雨が田畑をうるおす頃、巣だけが残って家には静けさが戻ります。秋までどこで過ごすのか、燕には未知のことが多いようです。フィリピンからシベリアまでを飛ぶ鳥が、人の暮らしと隣り合わせで子育ての時を過ごします。
 私たち人間界は新ライフスタイルを励行中ですが、入梅という言葉が古く中国から伝わってきた様に、人も交流しながら社会を育み、育まれてきました。
 「燕来る家に福きたる」と言いつがれていますが、私たち人は本来の幸福に目を向けて、共に知っていく時を迎えたようです。

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アズワンネットワークニュースvol.44 5月号

アズワンネットワークニュース5月号

一斉に田植えが始まっています。鈴鹿市の真ん中には田んぼが広がって、少し前まで代掻きや畔塗りにいそしむ姿がありました。今日、ふと気づくと、植わったばかりの幼い稲が一面に風に揺れていました。鈴鹿山脈からいったいどれだけの水がここに注ぎ込まれるのでしょう。昼間立ち働いた後、夕食後に田に行けば、田に映った無数の月と出会うこともできます。田毎の月(たごとのつき)と呼んで、浮世絵にも、連れだって風情を楽しんでいた様子が描かれているほどです。
今ここに受けるだけ受けて、どれだけのモノやコトが今ここから生まれていくのかーー有るものを組み合わせ、生かし生かされている私たち。この舞台に有るものが、どこまでそのまま見えるようになっていけるでしょう。全貌は知る由もない、広大な世界に生きていることに、改めて気づかされます。

続きはこちらから→ https://mailchi.mp/3b118b6ad53e/news-vol44-hp

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アズワンネットワークニュースvol.43 4月号

誰がいつから始めてくれたことでしょう、川沿いの土手や、人の行きかう道沿いに、桜並木が当たり前のように用意されています。毎年この季節になると、誰でも行きかうことができ、花を見上げながら互いに喜びあっています。

生命がいっせいに動き出す春ですが、新型ウイルスをきっかけに、これからを見直そうとする動きも始まりました。この環境で世界的に感染していることで、私たちが国境も人種も、経済や文化の違いも超えて、すべてひとつに繋がっていることがよりクッキリと見えてきます。お金があるから出来ると思っていたことが、実は人と人が繋がっているから生産も流通も成り立ってきた、その実際に気づき始めた人も多いようです。

今まで当たり前としてきた豊かさの質を見直し、等身大の私たち自身を知っていく機会です。自然と調和した、誰もが安心して満たされていくようなコミュニティを、それぞれが主体的に取り戻していく、新しい流れを創り出していきたいです。
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◆アズワンセミナー
3月度(3月15日~21日)の参加者感想から
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千葉、岡山、奈良、三重から参加者を迎えて開催されました。
岡山からの参加者、中山真生(30代女性)さんは
「探究していくと、残るのは本当にシンプルな気持ちだった。世界で起こっている様々な課題も本当はすごくシンプルなことかもしれないと思ったーー。そうやって自分を知っていくことや人を知っていくこと、そして仲間が欲しいかな。その人たちと本心でつながって、やっぱりみんなが幸せな世界がいいなあと心から思う。」

NVCや東京アーバンパーマカルチャーの活動をするソーヤー海さんは、
「普通の街の中で、違う世界観・価値観を体現しているのを見て、彼らの取り組みの核となる部分が知りたかった。
「アズワン」や「SCIENZ」って聞くと、なぜか「怪しい」って感じてしまうのは僕だけだろうか?ちょっと警戒心もありながらアズワンで出会う人がみんなやさしく誠実な感じがするから飛び込んでみたくなったが、それは、ただ表面を見てもそれを理解したり再現できそうになかったから、自分がセミナーを受けて、その核は何なのかを理解したかったーーー」
詳細は⇒ 東京アーバンパーマカルチャーのブログへ。

続きはこちらから→ https://mailchi.mp/0c0f2a642c5d/news-vol43-6832265
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アズワンネットワークニュースvol.42 3月号

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 今日は雲が鈴鹿山脈を覆うように低く渦巻きながら流れてきます。日本海を渡った大陸からの北風が、琵琶湖を超えて鈴鹿の町に冷気を吹き降ろします。思わず首をすくめて早足になってしまいますが、日差しはぽかぽかと足元に暖かさも・・・。枯草の間からフキノトウが芽吹き、土中ではそろそろカエルや蛇たちも動き出していることでしょう。
 今月は、知り合いの生き生きと変化した様子から、また、人と人とのつながりの中から関心を呼び興されて鈴鹿ツアーやアズワンセミナーに参加してきた人が続きました。各地と鈴鹿コミュニティの、それぞれ自由な活動の様子を紹介したいと思います。

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梅見 アカデミーの学生たち。彼らの一人一人の「今」がある。それぞれの心に焦点をあてて、その成長を見守る。「人が成長する」とは本来どういうものだろうか
http://www.scienz-school.org/blog/academy/

全文はこちらから→ https://mailchi.mp/fb6034876137/news-6785449
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アズワンネットワークニュースvol.41 2月号

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もうすぐ立春ですね、みなさんお元気ですか。
待ち望まれた雪が各地で降り始めました。一刻一刻、地球上におきる変化と一つで、切れ目のない命の営みが粛々と展開されていきます。日本には立春の前に柊や柊鰯を飾ったり、節分で鬼退治の風習があります。いずれも不安や怖れの一切ない、喜びの中に日々を生きようとする願いの現れでしょう。

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その願いを夢で終わらせないで実現したい人たちが、鈴鹿やスイス、ブラジルで開催された、アズワンセミナーやサイエンズスクールに参集しました。また実際のコミュニティに触れたい人たちがアズワン鈴鹿ツアーに集い、コミュニティの人たちと交流していきました。
台湾では初めてお話会が開催されるなど、ひと月の間に100人を超える人たちが、新しい可能性に向けて動き始めています。鈴鹿コミュニティの日々の様子と合わせて、新年からの動きを紹介します。

全文はこちらから→ https://mailchi.mp/eb0be8c1c92a/news-6212833
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アズワンネットワークニュースvol.40 2020年新年号

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あけましておめでとうございます!
皆さんにはどんなお正月をお過ごしですか。

さて今年は、アズワンネットワーク活動がスタートして20年を迎えます。
広大な宇宙自然界の、分けようがないすべてのつながりと、一刻も止まることのないダイナミズムの中から、私たち人間はひととき人の姿として命を宿し活動しているようです。その成り立ちから見ると、実は誰もが真理に沿って、争いなく調和して一つの世界に生きられるはずでしょう。
誰もがその人らしく生きられる社会=「一つの世界」を想像上のものに終わらせないで、本来の人間性を開花させ、一人一人発揮しあいながら生きられる社会を実現しようと、この運動は始まりました。

全文はこちら→ https://mailchi.mp/8f56ffb708ef/news-40

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鈴鹿市 千代崎海岸 伊勢湾に上る初日の出
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As-One Network News vol.39


In AsOne Suzuka, Japan, the longest darkness of the winter solstice had already covered us. But while the sun shining around the fields, community farm is vibrant with harvesting winter vegetables. A couple of month ago, when the big typhoons came, they were still small seedlings. Now broccoli, turnips, Japanese radish, Chinese cabbage, and komatsuna are carried on the light trucks by young people and delivered around Suzuka city every day.

This year was also a year of collaboration for the big international conference “Economics of Happiness” as well as exchanges with people from all over the world such as the US, China, Amazon and Palestine. Such fruitful result has come while the various heartfelt bonds between people overlapped.
Hiroko Katayama reported on the latest news from As One Network.

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In the journey from Suzuka to Tokyo for EoH. Keibo Oiwa (EoH Japan, Sloth movement) Saad Daghar (Palestine GEN Ambassador) Sami Awad (Palestine Peace activist) and Hiroko Katayama (GEN Japan, AsOne).


◆Economics of Happiness International Forum@ Totsuka, Yokohama / JAPAN November 8-10, 2019


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This year is the third consecutive one of the International Conference “Economics of Happiness” in Japan, that Global Ecovillage Network JAPAN and As One Network collaborated with Ms.Helena Noberg-Hodge and Mr. Keibo Oiwa (Shinichi Tsuji). The aim is creating a strong local-community-led economy in each region. We have intended to establish strong bonds between groups and individuals for the base. This year, Kai Sawyer joined the caller group. More than 30 organizations joined together. The guest speakers have come from all over the world and 1600 participants were recorded.
GEN-Japan was in charge of the activities of the Executive Committee for more than half a year, as well as the subcommittees, the pre-forums and the after-forums, to interact with many overseas guests and visitors.

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Saad Dagahr Wen Teijin (China) Shinichi Komori (Tokyo Gakugei University, GEN-Japan board, Hiroko Katayama


◆Sub Conference C-3 
 Ecovillage is the key for human to survive


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Presentation 
Wen Tiejin China new strategy for Ecosound village reconstruction 
Saad Dagahr Palestine Agro-forestry
Masashi Ono An urban style open ecovillage building
As One Network Suzuka Community
Comments
Graduates from GEN Japan’s Gaia Education
Takuki Okada NEXTGen-Japan
Kyoko Kibayashi Pediatrician
Moderator Hiroko Katayama 

Global Eco Village Network=GEN is trying to widely introduce the innovative and regenerative way of life and social image in the Climate Change Age, using various eco villages as models.
The announcement by Professor Wen of China and Saad Dagher of Palestine has totally changed from the first day, based on their own personal histories.
Prof. Wen talked about the reason why China needs to build a sustainable environmentally sound community. China has experienced three starvations since the end of World War II and has begun to move nationally to build an environment-friendly civilization around vast rural areas in China.

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Wen Tiejin presented "Why China has selected the direction" with his story in Chinese; C-3 Ecovillage is the key for human to survive.

Saad Dagher :Palestine is under Israeli occupation and in a decertified harsh environment, making the best use of local resources and ensuring abundant food security through agricultural methods based on the concept of Masanobu Fukuoka. 

From Japan, Masashi Ono introduced the AsOne Network’s philosophy and activities in urban area, in which much population is concentrated worldwide. Suzuka Community shows a possibility of social change for human to survive. They have been conducting twenty years eco-sound community building as well as establishing and stabilizing the economy together with the region in Suzuka city.

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Masashi Ono from AsOne Suzuka Community

In addition, two graduates of GEN-Japan’s EDE introduced the activities of NEXTGEN Japan and Health Office, based on the creation of a sustainable human relationship where they can discuss anything.

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◆Study meeting with Michael H Shuman on Nov. 11 at As One Suzuka Community

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A half-day study-tour and the meeting was held at As One Suzuka Community sponsored by GEN-Japan. From mainly west part of Japan, researchers and professors joined.
Immediately after studying law at Stanford University, Michael Schuman organized the Community-led Development Initiatives (CDI) for a law-free society and networked local governments around the world. Its purpose is to realize a regional-led economy for the establishment of true peace, which is not swayed by the global economy represented by Wall Street, and is dedicated to research and enlightenment activities for that purpose.

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Impression about AsOne Suzuka Community / Michael Shuman>>>
I’m now heading home to the USA, and wanted to tell how grateful was for your kind hospitality. It was especially rewarding, given I’m one of a small number of Americans who believe that the atomic bombing was immoral and unjustified, and it deeply pains me to hear of the physical suffering of so many Japanese civilians who were unconnected and blameless for the Japan’s imperial policies of the 1940s. I’m humbled by the ability of you and your generation to move past that horrible event and develop new ideals in Suzuka.
I think the As One Community has a beautiful vision. I completely endorse and applaud your achievements, hope that your stated philosophy begins to include more directly your terrific businesses.
In any event, I wish you and your colleagues the best in your efforts to demonstrate a better way of living in the years ahead. I very much hope that our paths cross again.

◆November 16th,“After Forum at Suzuka Economics of Happiness”

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“ After Forum of Economics of Happiness” was held in Suzuka, and Keibo Oiwa (Tsuji ) introduce an agro-ecologist Saad Dagher from Palestine. Last year, when Keibo visited Palestine, he was much moved by Saad’s personality. And then he was invited to Economics of Happiness Forum Japan and Suzuka this time.
How can we manifest to interact with Palestine? How can the ScienZ Method be recognized in Palestine and the As One Network Activities can be realized on site.

Impressions>>>
I felt great hope for Saad and his colleagues and young people who are plowing the fields as well as living a self-sufficient life in Palestine occupied by Israel.
I sincerely wished there was something we could do together. .

(Omitted) The land is shrinking and the situation is harsh. ButI was overwhelmed by the beauty of his clear eyes. I thought how harsh the situation was, until his eyes shining like that.
When he was asked why he was never depressed with such difficulty, he answered the African proverb.
If you're worried that you're too small to do a big job, you've never slept with a mosquito. You can fly around as a single mosquito. If you think you can make small changes, you can fly around like a fly. There are things you can do for small changes. Any enormous exercise can be done from one person. Do not exploit, compete for each other. If so, it will be one flow even if the viewpoint is different. (Omitted)
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◆Community Activities with Neighborhood~Suzuka Citizen’s Activity Festa 2019 ~

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This year again, we exhibit various activities at the Suzuka Citizen's Activity Festival as As One Network.Among them, the Senior Group plays an active part in the “Ideal Life Talks”, where they performed plays on the theme of dementia.

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◆<As One network KOREA NEWS>
October 16-22: Course to know “life”
Oct. 23-29: Course to know yourself

A lot of people gathered and the course was held. The staff (Sato, Hiroya, Jin-chan) who came from Japan to hold the course, the lady who prepared meals at a side dish shop and network members in Korea.
In particular, I was impressed a mother could join the “Course to Know Myself”. For there were many people who supported her twin babies as her babysitters. I was a secretariat, however, it was time for me to feel that was not just a course.

Those who want to participate, those who want to hold the course and make it work, and those who have supported and cooperated with themselves. It was a process where the hearts of those people gathered and realized. I thank all of them.
( ASONE NETWA KOREA Secretariat, John Jae-won)
Click here for the original text → https://asonekorea.org/archives/1970

<Future plans in Korea>
December 1st to 4th: A course to listen to people will be held
December 20-22: A college for listening to people will be held
January 4-7, 2020-3 nights 4 days Suzuka tour
January 17-22, 2020 As One Seminar will be held

◆As One SuzukaTour
Ms.Clara, one of 13 grandmother of Amazon, is coming to Japan for lectures and workshops from the ecovillage in the back of Amazon. She came to As One Tour with the connection of Maya Ikeda.
She is a leader and spiritual leader based in Amazon, said that a person from Gaia Education in Brazil recommended that she go to As One, saying, "I'm sure it will help your community."
I was very interested in the ScienZ Method, which allows people to talk with each other with real heart, and I felt the possibility that it could be transmitted to the Amazon community and take root.
The people who came with her were also impressed by how close they were to Japan, where they could be comfortable with their hearts.

ツアー2019-11-27

ツアー2019-11-24

* You can stop distribution and change the address from the following.
→→→ http://as-one.main.jp/HP/mm_form.html
* Please send your opinions and impressions to the following e-mail address
===================================
As One Network Secretariat
〒513-0805 1244 Sakasuka-cho, Suzuka-shi, Mie
E-mail as-one@gw.main.jp
URL  http://as-one.main.jp/
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