6月アズワンセミナー感想インタビュー

6月のアズワンセミナーに参加者の中、3名の方に参加してみての感想を伺いました。

皆さん感じられたことを率直に語ってくださり、争い対立の無い社会、一人一人が本心で生きられる社会づくりへの核心に触れられたようです。

「周りの人にも知ってもらいたい」

そんな希望を胸に出発していかれました🌈

【赤塚琳さん】


【井上祐宏さん】


【キム・ミンジュ(ハル)さん】


【野田麻由佳さん】


【小林陽子さん】
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5月度アズワンセミナー感想@佐々木真由美さん/橋本圭四郎さん

愛知県から参加された佐々木真由美さんは「自分の中を見ていく(内面を探究する)ことが楽しかった。思い込みや執着に気づき、小さいころに抑え込んで忘れていたようなことも思い出したり、何か良かったです」と笑顔で語られています。

広島県の尾道から参加された橋本圭四郎さん
「何をするんだろう?」。探究といっても、問題への対処や方法論をイメージしてきたけれど、そもそもの見方や「本当はどうなっているのだろう?」と本質を探っていくところに深いものを感じられたようです。
「本心で知り合うと、自分も人も面白い。これからも周りの人たちと本心で語り合えるよう探っていきたい。」と、今後が楽しみです🌈
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5月度アズワンセミナー感想@加藤栞さん/ 池田晃一さん

ゴールデンウィークにアズワンセミナーに参加した加藤栞さん。
コミュニティツアーで触れた人たちの温かさの元にあるものを知りたいと参加されました。
「私も、私に触れる人が温かい気持ちになるような。そんな人でありたいな」そんな想いを胸に出発していかれました。



同じセミナーに参加した池田晃一さんも自分の中にある本当の願いに気が付いて、その道を力強く歩んでいこうと旅立ちました。
感想を紹介します。

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一人ひとりを大切に思い心が満たされるそんな社会を作ることができる!【アズワンセミナー】

一人ひとりを大切に思い心が満たされるそんな社会を作ることができる!【アズワンセミナー】

2022年ゴールデンウィークの、アズワンセミナーが開催されました。
今回は、日本各地はもとより、スイス・韓国からの参加者もあり、10名の参加者で開催されました。
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【参加者の感想から、セミナーの様子を紹介します】
セミナーに参加した人の感想をYoutubeやHPなどで見たり、友人達や素敵な大人の方々が口々にセミナーを勧めてくれたり、いい感想を言っているのを聞いて、ずっと興味はあった。しかし、「話し合いが大事、っていうのはすでに知ってるし、一週間かける必要はなくない?その時間とお金があったら別のことするかな」と思って参加をためらっていた。

それでもセミナーに参加してみて、感想は一言で言うと、amazing! ってかんじだった。

自分に一番必要な物、それは「信頼しあえる人間関係」であったと思った。
人には多かれ少なかれ、みんなにそれが必要だし、自分は特に今それをうまく持ててなかったから心が不安定になっていたのだと分かった。そして、そこが足りなくて、それによって苦しんでいる人がたくさんいると思った。そういう人たちとも信頼関係を築いて、一緒に生きていきたい。「信頼しあえる人間関係」を作り、拡げていくというのが、自分の一番やりたいことだと思うようになった。(20代男性)

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人との関わりの中で嫌なことがあったり言われたりすると、自分の中で「この人は嫌いな人」としてその人との関わり一切を無くし関係を断絶してしまう傾向が強く、そのため積極的に人と係るのを避けようとする自分を変えたいと思って参加しました。

参加して良かったです!!
ものすごく良かった!
一日ごとのテーマを探究していくことで自分の中にある、ものの見方、捉え方が「事実・実際」とは大きくかけ離れていたこと。自分の中にある思い込みや執着がはがれ、「実際はどうだったか」を調べられる方法を知ったことで、必要以上に人との関わりを避け壁を作ることをしなくても良いと思えるようになったこと。等々沢山ありすぎて今の自分には文章で表すのが少し難しい状況ではあるが、何よりまずは自分一人ではこの探究はできなかった。仲間のおかげで探求を深めることができたと確信をもって言えることだと思います。
ひとり自分の力だけで生きているのではないと改めて実感しました。(50代女性)

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お話会に参加して争いのない幸せな世界、お金を介在しない経済、上司も命令もない会社って本当にあるのか。どのように暮らしているのかを知りたかった。

お金を介在しない暮らし、上司も命令もない会社が本当に存在していることに感動しました。しかもみんな穏やかに楽しく幸せに生きている。

本当に一人ひとりを大切に思い心が満たされるそんな社会を作ることができるということを、コミュニティを見学させてもらい、メンバーの方と交流させていただき実感できたことは、今後エコビレッジを作る上でも自分の活動をしていく上でも大きな力になりました。

今回のセミナーでは講師が知識を教えるというセミナースタイルではなく、自分の考えや怒りについてなどのテーマを、本当はどうなのか?と問いを通して探求していくことで自ら気づきを得ていけたので抵抗感なく参加できました。
自分が無意識のうちに取り込んでいた価値観や思い込み、執着していたものに気づくことができ
気持ちが軽くなりました。

知識、思い、価値観、に執着して自分が正しい、間違っていると戦っていることを滑稽に思えます。
常に自分の考えを事実化していないか。実際と自分の中にあるものを分けることを習慣にすることで、他人の話も楽に聞くことができるようになると思います。(50代女性)

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次回【アズワンセミナー】は6月5日(日)~6月11日(土)で開催します。

以降
7月3日(日)~7月9日(土)
8月9日(火)~8月15日(月)
9月19日(月)~9月25日(日)
10月9日(日)~10月15日(土)
11月20日(日)~11月26日(土)
12月11日(日)~12月17日(土)
開催予定です。
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【自然と、自分の中にある気持ちを大事にしようと思えるようになっていた!】アズワンセミナー

2022年4月の【アズワンセミナー】が開催されました! 

今月は千葉や埼玉、熊本などから集まった5名の参加者でした。日に日に心の境が消えていき、最終日には、ずっと暮らしてきた仲の良い家族のような、そんな雰囲気のアズワンセミナーになりました。

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【参加者の感想を紹介します】
幸せになりたいのは、人類みな一緒。不幸を望む人なんていない。戦いを望む人なんていない。みんなよりよくなりたいと思ってる。

もっと自分を知って、人を知って、社会を知っていきたい。若い人たちは、これからほんとに頑張ってもらいたいし、私も自分から出来ることをやっていきたい。

やっと今、スタート地点に立つことができた感じ。すぐにできることは、まず、今の素直な気持ちに気付くこと。そして、必要な時に家族や仲間に伝えること。相手の中身は、実際どうなってるんだろうと、問いを立て続けること。この視点を忘れず、日常に起こる自分の感情と向き合いながら暮らしていきたい。
(40代女性)
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【大げさなんかじゃなく、ここに来るために今までの人生があったのかと思えるほど】  アズワンセミナー

2022年 2月の【アズワンセミナー】が開催されました!
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【参加者の感想から】
私が知りたいと思っていたことを、頭で勉強した知識としてではなく、
一週間を通して体感・体験として味わわせてもらったのだと思いました。
言葉にするのがもったいないほど、感動して、感謝してます。

セミナーをうけた今の私は、いままでの人生で一番、心底、本気で、静かに、力強く、「みんなで幸せになれる!みんなが幸せになれる!」と真剣に思ってる。

きれいごとじゃなく、すがすがしいほどハラの底からそう思うマジな私がいる。

1ミリの迷いもなく、私たちは本気でみんなで幸せになれるよ!って言いうことができる。
そんなふうに、静かに、ものすごい自信をつけさせてくれた今回のセミナーでした。

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【アズワンセミナーに参加してみませんか】
人と人が家族以上に親しい間柄で暮らす「アズワンコミュニティ」。
そのベースとなっている世界観を理屈や理論だけでなく、実感として体感する6泊7日のセミナーです。

3月6日(日)〜3月12日(土)
4月3日(土)~4月9日(日)
4月29日(金)~5月5日(木)
※5月以降も毎月開催!ホームページでご確認ください。

本当に仲良い住みよい人間関係と、社会を願う方々に参加してほしいです。
全く新しい次の世界が、ここにあります。

詳しい内容や申し込み方法はこちらから
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【アズワンセミナー ブラジルと日本同時開催!】

1月アズワンセミナーが、ブラジルと日本で同日程で開催されました!
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【参加者の感想から】
アズワンセミナーの感想(20代男性)                      
生命の川

直観に従って生きてきた。この人だ。この場所だ。と。
それでよかったと思っている。そうするしかなかったし。それが一番楽しかった。それが自分らしいなとも思う。

セミナーを通じてじぶんらしさみたいなものが見えた気がする。いろいろな問いがあって、いろんな感情があったけど、どの答えも自分らしかった。参加者のみんなも、みんな、どうしようもなく自分らしくて、嬉しかった。どうがんばっても。どんなにこねくり回しても自分らしいなって。
おもしろかった。

あっという間だったな。もっとここにいたいな。もっと好きになりたいし。もっともっと安心したいし。ゆるみたい。つぎはどんなみんなに会えるんだろう。どんな自分にあえるんだろう。どんな景色がみれるかな。って。
このままいこう。

そうだ。
このまま。
やってみよう。いってみよう。

そしたらもっと好きになる。そしたらもっと楽しくなる。
いつもどおりの直観と、立ち現れる本心をいだいて。

それでいい。それでいい。ただそれだけで。ほんとにそれだけでいいんだ。
ここにいるとそう思える。そう思いたい、自分に会える。
僕らはすぐに不安になる。すぐに固くなる。そうなりたいなんてほんとは思ってないのに。

でもね、そう思っても大丈夫。みんなが聞いてくれるし。そしたらまた自分にあえる。

ここにいたら大丈夫だ。どこまでも。どこまでも。とうとうと流れていける。どこまでも。

生命の川
いのちの川だ。
そうか。

だからか。
ゆるんで。さかなになって。川になる。

世界はこんなにうつくしい。
直観にしたがって生きてきた。本心はいつも見守ってくれていた。

ああ。
なんて人間ってはかりしれない。
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10月アズワンセミナーに参加してみて 理沙子さん編

10月10日から開催された【アズワンセミナー】参加した今村理沙子さんが、セミナー終了後のに感想をシェアしてくれました。

大学4年生の彼女は何を想い、アズワンセミナーに参加してみようと思ったのか、参加して感じたことなどを話してくれました。

「めちゃくちゃ楽しい、ワンダフルな1週間でした!」と語る理沙子さん。
その中でも特に印象的だったことを、話してくれました。



10月【アズワンセミナー】の様子は、こちらから
【アズワンセミナー】の詳細・申し込みは、こちらから
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10月アズワンセミナーに参加してみて 王野君編

10月10日から開催された【アズワンセミナー】参加した王野太一君が、セミナー終了後のに感想をシェアしてくれました。

なぜ、アズワンセミナーに参加してみようと思ったのか、参加して感じたことなどを、素直な言葉で話してくれました。

「次の社会のビジョンが見えてきた。一緒に作りましょう!」と語る彼には、どんな世界が見えてきたのでしょうか。



10月【アズワンセミナー】の様子は、こちらから
【アズワンセミナー】の詳細・申し込みは、こちらから
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笑って泣いて発見して衝撃を受けて、優しい気持ちになるワンダフルな一週間

【笑って泣いて発見して衝撃を受けて、優しい気持ちになる、本当にワンダフルな一週間 アズワンセミナー】
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10月10日(日)~10月16日(土)で、アズワンセミナーが開催されました。
どんなセミナーだったのでしょうか。

参加者の感想から、垣間見てみましょう!

アズワンセミナーに参加して 

笑って泣いて発見して衝撃を受けて、優しい気持ちになる、本当にワンダフルな一週間でした。

セミナーを進めていくにつれて、「嫌い」とか「被害者意識」とか「怒り」とか、いうものの根拠や原因が、全部自分の中にある、記憶や経験がら来たものなのだということを感じていきました。

ある出来事、事柄として思い込んでいることを、【実際に起こったこと】と【自分の中で起きたこと】、に分類してみてみると、激しい怒りや悲しみや被害者意識のようなものがどこかに行って、自分のピュアな願いのようなもの、「ほんとはどうこうして欲しかったな」という思いが見えてきて、絡まって黒くなっていたわだかまりの糸のようなものが解けていくのを感じました!

これは本当に衝撃だったし、自分で【実際に起こったこと】と【自分の中で起きたこと】をホワイトボードに書いて、その出来事を俯瞰して見たときに、なんともその分類された姿が滑稽で、けらけら笑えてきて、「なーんだ、今までずっと忙しく自分の頭の中で自分劇場を繰り広げて、怒ったりわめいたり抗ったりしてきたんだ!(笑)」と、何かが一気にはじけて、パーンと軽くなった感じがありました。
(20代女性)

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今回のセミナーを振り返ってみると、なかなか思い出せない様な感覚がある。あまりの衝撃に記憶が飛んでいるのか、自分が堅く握り締めていた思い込みとともに何処かに行ってしまったのか。

すぐに思い浮かぶのは、ずっと笑っていたこと、幸せに溺れる様な感覚になったこと、自分の思い込みや固定観念が「ぺろりん♪」と剥がれたこと。「バリバリ!」や「ベリベリ!」ではなく「ぺろりん♪」。「剥がされた」というよりは、大きなポスターが風に吹かれて自然とめくれる様な感覚だ。

日々の中で人と話をしている時、お互いの主張が食い違って硬直状態に陥ることは珍しくない。フラットな視点を持った第三者が聞いていると、両者の視点の違いや価値観の違いによる意見の相違に過ぎず、「どちらが間違っている訳でもない」ことが多いのかもしれない。

この様な状況を今回のセミナーでは「実際に起きたこと」と「頭の中で起きたこと」に分けて考えた。この二つを分けて書いてみると面白いほどに、「実際に起きたこと」が少ない。普段、いかに自分が自分の感情や捉え方、価値観をさも事実かの様に思っているかという事が浮き立った様だった。
更に面白いのは、事実として記した内容にも自分の感情や視点が表れているということだった。

途端に、周りにある物や人の言葉、文字などが意味を為さなくなり見える物全て繋がっている様な感覚に陥った。机の上にある「コップという名前」も、「コップとしての機能」も全て人間が与えているに過ぎず、もはや机との境もよく分からない。時間をかけて過去の記憶と結びつければ、「名前は出てくるけど、何のためにあるんだ?」と言った始末。

時計を見ても、細い線が回転している不思議な物体にどこかで見た様な模様が散りばめられているだけで何のことかさっぱり分からない。当然「遅い時間」も「早い時間」もないことに気が付いた・・・・・
(20代男性)

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率直に楽しい、嬉しい、有意義な時間だったなーと感じている。

印象に残った点としては“ひとつである”もの観方

参加者の若いこの話で、とってもユニークだったのが、お菓子の #マーブル といった発想だった。

自分の捉え方としては元々同じだった処から発生しているものが、あるタイミングで分断されていて、あたかも見た目的には別の模様とか、色とか味とかになってはいるが、元をたどっていったら、それって元々みんな一緒のものからできているんでしょう~

この身体も、もしかしたら、マーブルが創られる仕組みとたいして変わらないないんじゃない、人間も見た目には個々別々と捉えていうけど・・
水も空気も、動物も鳥も、魚ももういろんなものが太古からグチャグチャにいりまじって
様々な影響しあって今の物ができている感じが、このお菓子の マーブルという
表現に ぴたー と合わさった瞬間だった。
ひとつのもの ≒ マーブル(概ね) 

この社会の成り立ちや背景を探っていくと、自分ひとりでは気付きにくいけど
今回のように、みんなと一緒に検討、観察していくと・・
世界は、不思議に満ち溢れている・・・(自分の内面も含めて)
まだまだ、ありそうだが・・
朝から夜遅くまで、みんなと笑いころげている日々
こんなに笑っている、検討会、セミナーはとても 衝撃的だった。
(50代男性)
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次の社会への道筋がハッキリと見えた、そんな1週間でした。
今までは、理想はあっても難しいと思っていたけれども「この道なら実現できる」と、喜びが心の芯から湧き上がってくるのを感じます。

そして、一緒に歩む人たちがたくさんいる。きっと実現できるはず。
一緒にやりましょう!
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