三重で見えた幸せなコミュニティのあり方


ちょっと前ですが、高知から3人の女性が探訪DAYにやってきました。その一人、ニックネーム「幸運の女神MISAKI」さんが自身のブログにその様子を綴っています。写真もたくさん掲載して、その時の出会いをとても大切にしているよう…。MISAKIさん自身の中に見つけた世界は、どんなものだったでしょうか?ここに紹介させて頂きます。(編集部)

三重で見えた幸せなコミュニティのあり方
テーマ:★魂に響いたもの

MISAKI TANAKA


「やりたくない時は休めて、本音で言いあえて、ビジネスもうまくいっている
そんなお弁当屋さんと、コミュニティがあるんだって!」

この話を聞いた時、本当に実在するの?!

好奇心と疑問でいっぱいになりました。


調べたら、名古屋から近い!

そしてついに 10年以上前からコミュ二ティ作りが夢だった友人ゆうりちゃんと1泊2日の体験ツアー(探訪day)へ参加してきました!

「まずはステーションでランチをしましょう」案内役の深田さんの車で到着後、

「おふくろさん弁当」がテーブルに用意されていました。

本当に美味しくて、安くてびっくり!
レディース弁当(約700円)



毎日このお弁当食べる人は多いとか。
愛情いっぱい感じました。

左:シンフォニアのゆうりちゃん(高知)、右:深田さん
ステーションの中の憩いの間にて



建物の中には、茶室も作ったそうです!



ここは一般の方にカルチャー教室やレンタルスペースとして開放されている場所であり、
「アズワンファミリーの大きな家」でもありました。
地域の公民館みたいな感じ。
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鈴鹿コミュニティ「はたけで食べよう!」シニアスタッフの心情は…



雲一つない青空に恵まれた日曜日。「はたけで食べよう!」が開かれました。親子で賑わう人気イベントです。企画を運営しているのは、トランジションタウン鈴鹿のシニア世代。どんなイベントになったでしょうか? スタッフの大平さんがレポートしています。おじいちゃんの目線の奥には、この日の焼き芋のような、心がホッコリするものが……じっくり味わってみて下さい。(編集部)

シニアを目覚めさせる子どもたちのエール

スタッフが諸々の事情で急きょ来れなくなる。シニア世代ではごく当然のことだ。しかも5年ほど続けているとどんなに少ない人数でも動じることはない。逆に無い知恵を絞れと激励されている様だからね。それともこのシニア世代を突き上げる背景を各自が自分の事にしているからかな。


2017年12月3日、今年最後の、「シニアと子どものコラボ・はたけに行こう!はたけで食べよう!」は、われわれスタッフに目の覚めるようなやる気を与えてくれた。
シニア世代に、「第三幕を謳歌せよ!」と声援してくれているかのようにも聞こえてくる。何と心強い発信ではないか!

さてさてどんな目の覚めるような企画だったのだろう。

★焼き芋準備がやめられない



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参加者が主役「つながる縁会@京都」《後編》

つながる縁会、後半は、昨年縁会で繋がった人たちが登壇し、その後の経過や現在の活動状況を報告しました。多様性に富んだ内容ですヨ!

◆楽西自然農園で「農あるくらしを」



京都の洛西で仲間と一緒に「楽西自然農園」をやっている李よんひさん。

人間が生活する上で地球を守ることは大事。自分達の体は食べ物で出来ています。だから自分達で食べるものを作ることをしたい。荒地を開墾し田んぼや畑を作り、自然農で化学肥料は使っていません。生えている笹や竹を使い、廃材などを使って1年かけて拠点となる小屋も建てました。



「食べられる森」フォレストガーデン作りもしています。
「水と空気の通り道を回復してやれば大地は再生できる」そんな知識と技術を持った人がいて、環境整備ワークショップを開いたりして、開墾、工事しました。こんな場所に変わってきています。


◆市民エネルギー鳥取の取組み



手塚智子さん

エネルギーについてもう一度繋がりを作り直そうという取り組みです。
「発電所を一緒に作りませんか?」
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参加者主役の「つながる縁会@京都」《前編》


会場は、京都二条城近くにある長栄寺さんの本堂

「つながる縁会2017」が12月2日、京都長栄寺で開催されました。
持続可能な社会を自分達でどう創っていけるのか、既に取り組んでいる人たちや、やってみたい人たちが新しく出会い、繋がりをつくるイベントです。

昨年は、10月に第1回が開かれ、総勢80名を超える参加者で賑わったとか。
「『農ある暮らし』『持続可能なコミュニティづくり』『エネルギー』『健康に暮らすには』などなど、その場で考えたテーマで語り合い、新しいつながりが生まれた」と主催者のコメントがあります。

そして、今年もこんなふうに呼びかけていました。
「その後の近況をシェアし、常識にとらわれないコミュニティづくりの話や、みんなで興味あるテーマについて思い切り語り合い、ふたたび新しくつながりが生まれる場所にしていきたい」と。

さて、その熱気溢れる「縁会」の様子をお届けしましょう!
主役は、参加者自身!


住職さんも参加。


◆難民問題、共存するモデル都市づくり



今年もドイツから来日したエクハルト・ハーンさん (ドルトムント大学教授)が登壇。今進めているICECプロジェクトを紹介しました。

現在、世界的な問題として難民問題があります。世界には約6000万から1億人もの難民が発生し増え続けている。ドイツにも2015年に国境を開いてから150万人の難民が入ってきました。ヨーロッパは陸続きで、アフリカや近隣から多くの難民が流入しています。

その主な原因は気候変動による干ばつや洪水によって住居が奪われていること、そして資源の争奪による対立や紛争です。先進国の豊かさのつけが、貧しい国をなお貧しく住めない場所にしています。こうした問題は、近く日本でも起こるでしょう。

ICECプロジェクトは、5000人の難民と5000人のEU諸国の人たちが住みながら共に学び合うエコキャンパスシティです。場所は、ベルリンから南に40キロの所に元軍用地があり、その建物やスペースを、未来に向けて活かしていこうという計画です。



エコキャンパスシティは、再生可能エネルギーや食料の自給自足、地産地消、緑地帯や森林の効果を活かした街、自然との共存共生、水資源の循環などの計画があります。1万人の研修生はこの場所で持続可能な技術・システムを学び、また自然との共存や人間どうしの生き方や心の問題も学んでいきます。
こうした難民と共存したモデル都市づくりが世界に先駆けて始まっています。


◆サイエンズメソッドによる実現方式が各地で



「アズワンネットワークと各地の試み」と題して、サイエンズ研究所の小野雅司さんが発表。

アズワンとは「一つの世界」です。境や隔てもない、自然も人間もつながり合う自由で豊かな世界。その実現をはかる活動がアズワンネットワークです。「では、どうやってやるの?」となりますが、その時に、ゼロの地点から見直すことが大事になります。
今の社会で育ってきた自分達は、競争や経済優先、個人主義という価値観が染みついているでしょう。権利義務・責任・所有・上下なども当たり前になり、まずそこから解放されることです。
『サピエンス全史』の著者も、人類は、国家や貨幣、法律など人間が考え出したフィクションによって発展してきたが、個々人は幸福になっているだろうか?と問いかけています。
こうした課題に、サイエンズ研究所では、人間本来の姿をゼロから探究してきました。17年間の実験と研究の中で見出されてき実現方式が「サイエンズメソッド」です。
〝本来の姿が明らかになっていくと自ずと実現されていく〟という方式です。
そのメソッドを学びながら既成の価値観から解放され、本来の姿に立ち戻っていく教育機関をつくりました。サイエンズスクールです。その最初の入口に「アズワンセミナー」があります。

問題が起こったとき、「どうする、こうする」という思考法にいきがちになるでしょう。
問題があると、自分が責められないように自分を守ろうとしてしまいます。同じマインドセットのままでは解決には至りません。
サイエンズメソッドを使うと、オープンになり、安心して何でも出せる場になり、本当はどうしたい?という方向に行けるのです。
サイエンズメソッドは、人間にある可能性――イマジン(想像)する力とクリエイト(創造)する力を発揮する方式とも言えるでしょう。



このメソッドを使って、ブラジル、韓国でもコミュニティづくりが始まっていたり、また日本各地でも、シェアハウスの運営や、会社や職場などでも使い始めている人たちがいて、おふくろさん弁当の会社のように、上下のない関係や、遠慮気兼ねのない人間関係が出来てきています。ガイアエデュケーションの教育プログラムにも使われていたり、サイエンズメソッドを学びたいという留学生たちが続々と来ています。
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「おふくろさん弁当」講演会、現場社員の反響は続いている?

11月10日、愛知県春日井市で、「何よりも《話し合い》を優先する会社」というタイトルで「おふくろさん弁当」の講演会がありました。主催したのは「ようゆう会」春日井市の異業種交流会です。講演会に参加された方々のその後の反響を主宰者の滝澤様よりコメントを頂きました。ここに紹介させて頂きます。


この種の話は、現場社員の関心事

ようゆう会46にご協力いただいた、おふくろさん弁当 岸浪龍社長、きゅうきょブッツケ本番で話された社員のさっきーさん、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

今回はとくに、何よりも「話し合い」を大切に・・・というテーマに強く関心をもった方々にお越しいただいたようです。

ある会社では社員7名で来ていただきました。現場作業がおわって金曜の夜、ややこしいかもしれない経営の勉強会。ウトウトしても不思議ではないのに、「この種の講演会にしてはダントツの現場社員の関心事。その後の“話し合い”がつづいている」とM部長。
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「イクボス充実度日本一は三重県」NHKで「おふくろさん弁当」





「イクボス?」

11月28日夕方、NHK「シブ5時」で「子育てしやすい職場をつくる素敵なボスについての特集」がありました。

「働き方改革」が流行語となった今年ですが、子育てはしやすくなったのしょうか? 街頭インタビューではまだまだのようです。

そこで、期待されているのが「イクボス」。
「イクボス」とは、部下の育児を積極的に支援する上司のこと。自治体が先導して民間企業へも働きかけているそうです。
その「イクボス」充実度日本一になったのが三重県なんだとか。ニュースの中で、鈴木英敬知事をその代表として、イクボスがいる会社が紹介されました。その一つに入ったのが「おふくろさん弁当の社長係」岸浪龍さん。
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アズワンネットワークニュースvol.15

もう12月になります。寒くなってきましたね。アズワンネットワーク活動は、サイエンズメソッドによって、いつでも、どこでも、誰からでもできることが明らかになってきました。最初は1人からの心からの活動ですが、次から次へと伝わって、地域社会が変わっていきます。そんな様子が今月も各地より寄せられています。「一つの世界」実現へのネットワークニュースです。



◆グローバルからローカルへ、流れに乗ろう!
「しあわせの経済」世界フォーラムin東京が開催され、日本でのローカルゼーションのモデルとしてアズワンネットワーク活動やガイアエデュケーションが報告されました。また、海外からゲスト講師として世界フォーラムに登壇された、インドのシータさんと中国のジャンさんが、鈴鹿でも講演しました。


「しあわせの経済」世界フォーラムin東京で日本のモデルに
「しあわせの経済」連動企画@鈴鹿、インド・中国の知恵を!
つながる縁会2017 ないのなら創ってみよう!循環する社会~
国際フォーラム2017自分達で創る自分達の持続可能な社会

◆各地で話題を呼ぶ「おふくろさん弁当」がなんとNHK全国放送に
「自由に出勤して、退社も自由」にできるということが、働きやすい会社の実践例として、NHKで取り上げられました。「おふくろさん弁当」はその事を目的にして運営されているわけではありません。みんなが幸せになれることをん願ってやってきた結果の一部です。各地からの講演依頼も引きを切らないです。


「イクボス充実度日本一は三重県」NHKで「おふくろさん弁当」
「こんな会社ありえない!?」春日井市異業種交流「ようゆう会」で
「おふくろさん弁当」講演会、現場社員の反響は続いている?
「おふくろさん弁当」に学ぶ!働きやすい職場づくりカレッジ

◆「もっと人は仲良くなれないものか?」
「人間はどうしてもっとなかよくできないのだろうか?」
そんな疑問から、持続可能なエコビレッジ活動に関わるようになった及川修二さんがそこには必要不可欠なものがあると気付きました。


「持続可能なエコビレッジ」必要不可欠は? 及川さんに聞く
「一人一人のための共同体とは」韓国イムさんの記事
「お金を使わないお店は可能か?」韓国でトライ
アズワンネットワーク活動の旅、九州・山口へ

◆「怒り」をゼロから探ってみると…
アズワンセミナーは「サイエンズメソッド」体験と学びの場です。日頃当たり前としていることを、ゼロから探っていきます。そこから劇的に観方が変わるということもあるようです。


「無意識にある心の状態を健康に」11月度アズワンセミナー

◆老いること、必ず来る死を明るい未来にしよう
どうしたらこんなに死に対して明るく前向きに振る舞えるのだろう?
命にかかわる大病を体験した6名が語りました。


いずれくる老いや死を明るい未来にするには?

◆物が活かされたら、心も豊かに
一度読んだ本が、自宅の本棚に並んだままで貯まっていく様子は、本当に本が好きな人からすると、ちょっと心苦しいのではないでしょうか?
この本がまた多くの人に読まれるというのはどうでしょう?
本だけではなく、あらゆるものがそのように活かされていく世界はどれほど豊かでしょう。まずは本から実験してみようと、アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティで、コミュニティ図書館を開設しました。しかも建物は有りません。どんな図書館でしょう?



自宅の本棚がコミュニティ図書館に!ブックシェア開始!
「きのくに学園」高校生学びに―響き合う素直な心と心!

◆「見る」とか「話し合う」にサイエンズメソッドで迫る
「見る」とか「話し合う」って当たり前すぎて、あまり考えることもないかもしれません。でも「見る」や「話し合い」の本質やメカニズムをサイエンズメソッドで探ってみると、またちがう世界が見えてくるかもしれませんね。

心通う話し合いのできる人に◇人を聴くためのコース
素直に見て、聴ける、知的な人へ◇自分を見るためのコース

******** 『アズワン』に触れる、知る、入口コーナー *******
「ゼロからの探究会」
アズワンミーティング@アズワンネットワーク東京
●12月24(日) 連絡先:080-5503-3015(城石)

探訪DAY「アズワン鈴鹿コミュニティを訪ねてみませんか!」
●12月 2日(土)~ 3日(日)
●12月 9日(土)~10日(日)
●12月16日(土)~17日(日)
●12月23日(土)~24日(日)

アズワンセミナー「わたしらしく生きるために」
●2018年1月3日(水)~1月8日(月)

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☆アズワン鈴鹿コミュニティでの教育プログラム
【第11期】持続可能な社会づくりカレッジ
●第1回 2018年2月23日(金)~25日(日)
●第2回    3月23日(金)~25日(日)
※【第11期】より、2回シリーズのプログラムになります。

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「しあわせの経済」世界フォーラムin東京で日本のモデル紹介


11月12日2日目。全体会に分科会B3のパネラーが登壇

◆「ローカル経済」のモデルを世界へ発信!

「グローバルからローカルへ」「Local is beautiful」を合言葉に「『しあわせの経済』世界フォーラム2017」が11月11日、12日に東京で開催されました。国内外から環境活動家や思想家が集い、地球の未来について語り、学び合った2日間です。フォーラムは「ローカリゼーションの動きを世界に広めよう」と2012年に米国で初めて開かれ、以後、インド、韓国、イタリアなどで実施され、今回初の日本開催となります。
つまり、ローカルへの流れを創ることで、グローバル化された経済に歯止めをかけ、世界の貧困、格差、気候変動など様々な問題を解決していこうとしているのです。

私たちは、今の社会で暮らしていますが、そこに生きずらさがありながらも、世の中はこんなものだと諦めていないでしょうか。その一方で、自分の足元から、なんとか住みよい地域社会にしていこうという活動があちこちで起こっています。

例えば、日本各地で、スローライフ、地産地消、里山資本主義、パーマカルチャー、トランジションなどをキーワードに、若者もシニア世代も、団体やグループを作り、つながりながら、各々思い思いに動き出しているのです。

そういった人たちが今回の世界フォーラムに集結しました。同じ思いの人たちが一堂に会したことは、横の連携と新たなつながりを産み、力が一段と結集したのではないでしょうか。

◆地域はどう変わったか?


分科会会場で
さて、フォーラム2日目は、明治学院大学を会場に12の分科会があり、〈B-3〉会場では「都市とローカリゼーション~日本のローカリゼーションを実際やってみて地域はどう変わったか」をテーマに、その発表がありました。
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「無意識にある心の状態を健康に」11月度アズワンセミナー


人の行動の95%は無意識?

11月度アズワンセミナーが11月23日に終わり、皆さんそれぞれ出発して行きました。アズワンセミナーは、知識や経験にとらわれないで、ゼロから「実際はどうか」と探究する機会です。それはサイエンズメソッドの体験と学びになります。人や社会の本質を探究し、知った分だけ、その人の中からじわっと現れてくるものです。頭で分かった、知った、体感した、実感した、という意識で捉えられるものとは違う、無意識の領域にその変化が出てくるもので、気づかないところで変わっているかもしれません。

人は行動の95%を無意識に行っていると言われます。体の自律神経は意識しなくても勝手に動いています。歩いたり、座ったり、食事したり、トイレでの動作など、イチイチ考えて体を動かしていないでしょう。他にも赤信号でパッと反応して立ち止まったり、お店のレジの前ではお財布を取り出したりしています。お箸の持ち方もクセや習慣もそうかもしれません。ムカッとしたりイライラしたりする反応は、自分が意識してそうしているというよりも、体が勝手に反応している状態ではないでしょうか。

無意識にある心の状態を見る
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「持続可能なエコビレッジ」に必要不可欠なものとは? 及川修司さんに聞く


アズワンネットワーク北海道の窓口 及川修司さん
プロフィール 44歳
北海道小樽市で特別支援学校の寄宿舎指導員を務めると同時に、北海道大学の社会人大学院生でもある。
NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクトの理事も務める。

先月、北海道で、アズワンネットワーク北海道とNPO北海道エコビレッジ推進プロジェクトの共催で、「おふくろさん弁当 社長係 岸浪龍氏」の講演会を開いた及川修司さんに、その活動の動機や今後の展開など聞いてみた。
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